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5559> ハギマシコなど

2021-01-30撮影


ハギマシコが桂の木に。

g-ハギマシコ02921-01-30mk-M2301585

g-ハギマシコ02921-01-30mk-M2301134

g-ハギマシコ02921-01-30mk-M2301494





<おまけ>
ナナカマドにはシメちゃん。

g-シメ-2021-01-30mk-M2300382













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5558> オオコノハズク

2021-01-28撮影


この日は、オオコノハズクがいるとの情報が入った。
幸いにも塒の入口にいた。久しぶり(^_^)v
個人的には3回目の遭遇。


g-オオコノハズク-2021-01-28-1242mk-M2280908
12:42撮影。当然、目は閉じている。このあと、中に入ってしまった(^_^;)



その4時間後。薄暗くなって目が開いた。
g-オオコノハズク-2021-01-28-1642mk-M2281500

この後16:46ころ、闇の中に姿を消した。
飛び立つところを撮影したかったが、暗過ぎて無理と判った(^_^;)












5557> エゾモモンガたち

2021-01-27撮影


気になっていたエゾモモンガ。
撮影に行ってきた。

g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70113 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70135 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70157 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70126 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70281 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70363 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70706 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70770 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70781 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70787 g-エゾモモンガ-2021-01-27ft-M1a70828













5556> マヒワなど

2021-01-26撮影


ハチジョウツグミを撮影していると、すぐ近くにマヒワが来ていた。
こんな至近距離での撮影は珍しい。


マヒワ♂
g-マヒワ♂-2021-01-26mk-P1262292


マヒワ♀
g-マヒワ♀-2021-01-26mk-P1261848






<おまけ>


アカゲラ。飛翔を狙ったけれど、飛んでくれない(^_^;)
g-アカゲラ-2021-01-26mk-P1260627


ダイサギ
g-ダイサギ-2021-01-26mk-ami-P1260135












5555> ハチジョウツグミ

2021-01-26撮影


ナナカマドにハチジョウツグミ。
羽を開いたところを狙ってみた。

g-ハチジョウツグミ-2021-01-26mk-P1261001

g-ハチジョウツグミ-2021-01-26mk-P1261128

g-ハチジョウツグミ-2021-01-26mk-P1261420












5554> 野鳥いろいろ

2021-01-25撮影


川に行ってみると、ホオジロ
g-ホオジロ-2021-01-25mk-P1254128

g-ホオジロ-2021-01-25mk-P1254256

g-ホオジロ-2021-01-25mk-P1254914



ナナカマドのあるところではツグミ
g-ツグミ-2021-01-25mk-P1253051



エゾノコリンゴの場所ではハチジョウツグミ
g-ハチジョウツグミ-2021-01-25mk-P1254952



カラマツにはシマエナガ
g-シマエナガ-2021-01-25mk-P1253534
g-シマエナガ-2021-01-25mk-P1253561



枯れ木にはオオアカゲラ
g-オオアカゲラ-2021-01-25mk-P1253171

g-オオアカゲラ-2021-01-25mk-P1253305
うまく飛んでくれたが、酷い枝被り(^_^;)



ヌルデにはヤマゲラ。近づいても逃げない。
ハイタカが飛んだらしく、固まっていた。

g-ヤマゲラ-2021-01-25mk-P1255372













tag : シマエナガ ツグミ ハチジョウツグミ ホオジロ オオアカゲラ ヤマゲラ

5553> ヒレンジャク&キレンジャクほか

2021-01-24撮影


ナナカマドの実が残っているところでは、40羽ほどのレンジャクがみられた。

ヒレンジャク
g-ヒレンジャク-2021-01-24mk-P1240353

キレンジャク
g-キレンジャク-2021-01-24mk-P1240253






<おまけ>

ハチジョウツグミ
g-ハチジョウツグミ-2021-01-24mk-P1242645


イタヤカエデにはシメ
g-シメ-2021-01-24mk-P1240767

g-シメ-2021-01-24mk-P1241041













5552> 雪の中のハチジョウツグミとツグミ

2021-01-23撮影


雪が降る中の撮影は、AFが雪に盗られて撮影しにくけれども、それでも雰囲気が好きだ。

g-ハチジョウツグミ-2021-01-23mk-M2230653


こちらは、普通のツグミ。
g-ツグミ-2021-01-23mk-M2230780



雪がやむと、ちょっと物足りなさを感じる(^_^;)

g-ハチジョウツグミ-2021-01-23mk-P1230507

g-ハチジョウツグミ-2021-01-23mk-M2230190













5551> ハチジョウツグミだけ

2021-01-22撮影


この日のハチジョウツグミは1回だけ。

雪の上に落ちたエゾノコリンゴの実を食べる。
g-ハチジョウツグミ-2021-01-22mk-P1223148


まだ、エゾノコリンゴの実は沢山。
g-ハチジョウツグミ-2021-01-22mk-P1223260













5550> ハチジョウツグミなど

2021-01-21撮影


ハチジョウツグミの出会いが多い。
以下、遭遇時間順。


g-ハチジョウツグミ1047-2021-01-21mk-M2210047

g-ハチジョウツグミ1047-2021-01-21mk-M2210054

g-ハチジョウツグミ1053-2021-01-21mk-M2210172

g-ハチジョウツグミ1053-2021-01-21mk-M2210233

g-ハチジョウツグミ1056-2021-01-21mk-M2210312

g-ハチジョウツグミ1056-2021-01-21mk-M2210475

g-ハチジョウツグミ1105-2021-01-21mk-M2210580

g-ハチジョウツグミ1105-2021-01-21mk-M2210612

g-ハチジョウツグミ1112-2021-01-21mk-M2210754

ここまでは、ナナカマドのポイント。同じ個体が何度も現れているのか、複数個体いるのか判らない。



ここからは、エゾノコリンゴのポイント。
g-ハチジョウツグミ1219-2021-01-21mk-M2210897

g-ハチジョウツグミ1219-2021-01-21mk-M2210935

雪の上に落ちた実を拾い食い。普通のツグミと並んだ。
g-ハチジョウツグミ1241-2021-01-21mk-M2211172

g-ハチジョウツグミ1241-2021-01-21mk-M2211205

g-ハチジョウツグミ1252-2021-01-21mk-M2211286

言うまでもなく普通のツグミの方が沢山いる。
実のところ、これ以外のノハラツグミやワキアカツグミなどを探しているのだが、見つからなかった。














5549> ハチジョウツグミ

2021-01-20撮影(その2)


ベニヒワの大群は、主に白樺。
ツグミ類は、ナナカマドとエゾノコリンゴに集まる。

g-ハチジョウツグミ-2021-01-20mk-M2201092

g-ハチジョウツグミ-2021-01-20mk-M2201097

g-ハチジョウツグミ-2021-01-20mk-M2201196

g-ハチジョウツグミ-2021-01-20mk-P1201052











5548> ベニヒワagain

2021-01-20撮影


この日も、ベニヒワ1000羽の大群。

g-ベニヒワ-2021-01-20mk-M2200029

g-ベニヒワ-2021-01-20mk-M2200115

g-ベニヒワ-2021-01-20mk-M2200502

g-ベニヒワ-2021-01-20mk-M2200619

g-ベニヒワ-2021-01-20mk-M2200745

g-ベニヒワ-2021-01-20mk-M2200817













5547> ベニヒワが飛ぶ

2021-01-18撮影


この日は、ベニヒワの大群が舞った。
推定1500羽。

g-ベニヒワ&マヒワ-2021-01-18mk-P1181249
マヒワも見える。

群れが低く飛んだ時が狙いだが、カメラが追い付かず苦戦。
g-ベニヒワ-2021-01-18mk-P1181212

g-ベニヒワ-2021-01-18mk-P1181213

一回り飛ぶと、また白樺にとまって摂食。
g-ベニヒワ-2021-01-18mk-M2180735






<おまけ>
ハチジョウツグミ

g-ハチジョウツグミ-2021-01-18mk-M2180765



ヤマセミ

g-ヤマセミ♀-2021-01-18mk-M2180707














5546> 雪降りの日のクマゲラ

2021-01-17撮影


雪が酷く降る中、クマゲラが飛んできた。

g-クマゲラ-2021-01-17-1507mk-M2170528












5545> 野鳥いろいろ

2021-01-15撮影(その2)


この日は、主にツグミ類の探索だったが、他の野鳥も見られた。


オオタカ幼鳥。
最初、ハイタカかと思ったが、胸に縦じまがあるのでオオタカ幼鳥らしい。
f-オオタカ幼鳥-2021-01-15mk-P1155478


オオアカゲラ。飛び出しを狙ったが、枝被りになってしまった。
g-オオアカゲラ-2021-01-15mk-P1155857


ベニヒワが少しだけ低い位置に来てくれた。
g-ベニヒワ-2021-01-15mk-P1156201


ちょっと遠いが、ミヤマカケスがいい場所にとまった。すかさず飛び立ちを狙う。
g-ミヤマカケス-2021-01-15mk-P1154908














5544> ハチジョウツグミ

2021-01-15撮影


ツグミ類を捜し歩くのは楽しい。
ツグミが集まる場所は、主にナナカマドとエゾノコリンの実がついている場所。
ハチジョウツグミは、飛んでいても茶色っぽく見えるので見つけやすい。

以下の写真は数か所で撮影している。

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1132mk-P1154876

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1132mk-P1154893

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1145mk-P1154940

ここまでは、エゾノコリンゴのポイント。




以下は、ナナカマドのポイント。

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1159mk-P1155018

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1310mk-P1155802

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1319mk-P1155929

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15mk-P1155974

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1325mk-P1156065

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1331mk-P1157132

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1512mk-M2156857

g-ハチジョウツグミ-2021-01-15-1512mk-M2156870

この日は、10回ほどの撮影チャンスがあったが、個体数は判らない。
実のところ、ノハラツグミやワキアカツグミを探していたのだが、見つからない(^_^;)

とはいっても、今年は野鳥に恵まれている。













プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .
Instagram ごま(@goma_biirds)

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


「日本チョウ類E図鑑」(第4.0版)
掲載写真枚数:4,008枚。成チョウ:309種、卵:180種、幼虫:192種、蛹:171種、食草・食樹:346種。


日本チョウ類保全協会編
「フィールドガイド 日本のチョウ」 の増補改訂版。
268種のチョウの♂♀裏表の写真を掲載。多くの写真が入替わり、ますます中身が充実。

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