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5339> シロオビヒメヒカゲ再び

2020-06-14撮影

ヒメウラナミジャノメが飛んでいた?!
しかし、ちょっと色が違う。キツネ色!

g-シロオビヒメヒカゲ-2020-06-14aa-P6140811
やはり、シロオビヒメヒカゲだった。
道東に生息する亜種が西に侵入してきていてる。

もっとじっくり撮影したかったが、このあと見失った。





<翌日、市内の別の場所で>
f-シロオビヒメヒカゲ-2020-06-15mis-P6150054 e-シロオビヒメヒカゲ♂A-2020-06-15mis-P6150026

翅を開いてくれないので、飛び立ちの撮影を試みたが、まともに撮れなかった(T_T)





<おまけ>
小さな蛾。触角が長い。
オオヒゲナガと思われる。
g-オオヒゲナガ-2020-06-14aa-P6141193 g-オオヒゲナガ-2020-06-14aa-P6141246 g-オオヒゲナガ-2020-06-14aa-P6141250



ツメクサキシタバ
g-ツメクサキシタバ-2020-06-14aa-P6140864



クロヒカゲ♂
f-クロヒカゲ♂A-2020-06-14aa-P6141053











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tag : ツメクサガ オオヒゲナガ

5338> ノビタキとホオアカ

2020-06-13撮影

海岸でギンイチモンジセセリを見つけた。
しかし、とまらない(^_^;)
結局、全く撮影でいないまま見失った。

そんなとき、目の前に黒っぽい小鳥。
ノビタキ♂だった。

f-ノビタキ-2020-06-13zb-P6130404

f-ノビタキ-2020-06-13zb-P6130399
なかなかのイケメン。




こちらは、少し遠かったがホオアカ。
g-ホオアカ-2020-06-13ZB-P6130063











5337> カラスアゲハ♀がツツジに

2020-06-12撮影


この日は、風が強くてチョウの姿は殆どなかったが、ツツジの花にコレがきていた。

f-カラスアゲハ♀A-2020-06-12kg-P6120609f-カラスアゲハ♀A-2020-06-12kg-P6120745f-カラスアゲハ♀A-2020-06-12kg-P6120868f-カラスアゲハ♀B-2020-06-12kg-P6120531f-カラスアゲハ♀B-2020-06-12kg-P6120773





<おまけ>
この日のもう一つの嬉しい収獲。

クロスキバホウジャク。初撮りである。
f-クロスキバホウジャク-2020-06-12kg-P6120138





蝦夷富士(羊蹄山)
g-羊蹄山-Tg522724









5336> オシドリ親子

2020-06-11撮影

そろそろオシドリの親子が見られるころ。見に行ってきた。

g-オシドリ-2020-06-11my-P6110036g-オシドリ-2020-06-11my-P6110154g-オシドリ-2020-06-11my-P6110388g-オシドリ-2020-06-11my-P6110404g-オシドリ-2020-06-11my-P6110432g-オシドリ♀+7-2020-06-11my-P6110646g-オシドリ-2020-06-11my-P6110190g-オシドリ-2020-06-11my-P6110308g-オシドリ-2020-06-11my-P6110372g-オシドリ-2020-06-11my-P6110382

聞いたところによると、巣だったのは、10日ほど前とのこと。ちょっと出遅れたか(^_^;)
見られたのは、この1家族だけだった。まだ巣立ち前の家族もいるのかもしれない。











5335> 今季初撮り2種

2020-06-10撮影

この日の朝、飼育してきたウラジロミドリシジミ♂が羽化した。

#35 ウラジロミドリシジミ
f-ウラジロミドリシジミ♂A-2020-06-11-Tg512641 f-ウラジロミドリシジミ♂B-2020-06-11-Tg512628




こちらは、想定外の場所で、嬉しい出会い。

#36 シロオビヒメヒカゲ
f-シロオビヒメヒカゲB-2020-06-10-P6100050

札幌でも限られた場所に生息しているが、この太目の白帯は札幌亜種ではない。
近年、道東に生息する北海道東部亜種が高速道路の法面のイネ科の植物(食草)を利用して、徐々に西に侵入しているとのこと。




<おまけ>
歩いていくと、足元から白っぽいが蛾が飛び立つ。

ヤエナミシャク
f-ヤエナミシャク-2020-06-10ut-P6100180

どうやら全てこの蛾のようだった。縞模様がなかなか素敵だ。












5334> 今季初撮り3種

2020-06-09撮影

ヒメウスバシロチョウが、そろそろ発生していると思って見に行ってきた。

#32 ヒメウスバシロチョウ♂
e-ヒメウスバシロチョウ♂A-2020-06-09mis-P6090856 e-ヒメウスバシロチョウ♂-2020-06-09mis-P6090798

ヒメウスバシロチョウ♀
e-ヒメウスバシロチョウ♀A-2020-06-09mis-P6090567 e-ヒメウスバシロチョウ♀-2020-06-09mis-P6090304




エゾシロチョウも今季初。植栽のアリウムで吸密。

#33 エゾシロチョウ
g-エゾシロチョウ-2020-06-09th-P6091438g-エゾシロチョウ-2020-06-09th-P6091551




次は、この日のサプライズ。このチョウを札幌で見るのは初めて。こんなところに生息しているとは知らなかった。

#34 ギンイチモンジセセリ
f-ギンイチモンジセセリ-2020-06-09mis-P6090948~55
随分追いかけたが、結局一度もとまらず。
ちゃんと撮れないまま見失った(T_T)












日本チョウ類E図鑑(Rev.2.8)リリース

最近の1カ月の成果+知人から提供された画像をE図鑑に反映させました。
今回の主な入替/追加画像は以下の通りです。


<シロチョウ科>
e-クモマツマキチョウ♀A-2020-06-07富山-X6071635 富山県産のクモマツマキチョウ♀表(Akakokkoさん提供


<シジミチョウ科>
e-ムラサキシジミ斑紋異常-2020-06-12神奈川 ムラサキシジミ斑紋異常型(案山子さん提供

e-ジョウザンミドリ♀AB-2020-06-08 ジョウザンミドリシジミ♀AB型(案山子さん提供

e-コツバメ終齢15mm-2020-06-06-Tg562513 e-コツバメ前蛹10mm-2020-06-09-Tg592578 e-コツバメ蛹b-9_5mm-2020-06-11-Tg512665 飼育してきたコツバメ終齢幼虫・前蛹・蛹

e-リンゴシジミ♂A-2020-06-17el-P6171056 e-リンゴシジミ-2020-06-25上川-P6241823 e-リンゴシジミ♀A-2020-06-17el-P6170154 e-リンゴシジミ♀B-2020-06-17el-P6170909 リンゴシジミ♂表・♂裏・♀表・♀裏

e-アサマシジミ若齢幼虫-2020-06-17-P6171605 アサマシジミ若齢幼虫(Akakokkoさん提供


<タテハチョウ科>
e-ユベンタヒメゴマダラ♂A-2016-03-06バリ島@IDS e-ユベンタヒメゴマダラ♂B-2016-03-06バリ@IDS ユベンタヒメゴマダラ♂表・♂裏(バリ島産/Shinさん提供

e-ミドリヒョウモン幼虫7mm-2020-05-28-Tg582348 ミドリヒョウモン若齢幼虫

e-ハイイロタテハモドキ♂A-2006-11-15カンボジア@IDS-Dsc_3282 ハイイロタテハモドキ♂表(カンボジア産/Shinさん提供

e-リュウキュウムラサキ♀赤斑型@IDS リュウキュウムラサキ♀赤斑型(バリ島産/Shinさん提供

e-シロオビヒメヒカゲ♂A-2020-06-15mis-P6150026 シロオビヒメヒカゲ♂表

e-ヒメキマダラヒカゲ前蛹-2020-06-16-Tg562764 e-ヒメキマダラヒカゲ蛹b-14mm-2020-06-17-Tg572795 ヒメキマダラヒカゲ前蛹・蛹


<食草・食樹>
e-ツボスミレ-2020-05-26aa-Tg562248 ヒョウモン類の食草であるツボスミレ


更新後の画像総数3,980枚、
成チョウの画像1,298枚(309種)、
卵・幼虫・蛹の画像1,456枚(卵179種・幼虫192種・蛹171種)、
食草/食樹の画像1,226枚(343種)。










5332> エゾライチョウ

2020-06-07撮影

林道を進んでいくと、目の前に何かが現れた。
エゾライチョウだった。

f-エゾライチョウ-2020-06-07kn-P6070260

久しぶりである。





<おまけ>

#29 クロヒカゲ♂今季初
f-クロヒカゲ♂B-2020-06-07kn-P6070054





ミツボシツマキリアツバ
f-ミツボシツマキリアツバ-2020-06-07elk-P6070014





#30 コチャバネセセリ
f-コチャバネセセリ-2020-06-07kn-P6070140





#31 キベリタテハ
f-キベリタテハ♂A-2020-06-07kn-P6070404f-キベリタテハ♂A-2020-06-07kn-P6070563











2020年前半のふりかえり

2020年の前半を振り返る。雪のある間は、色々な野鳥を楽しむことができた。雪が溶けだしたころから、新型コロナ禍で大変なことになったが、健康維持を兼ねて近所の散歩は続けてきた。5月に入ると、蝶も飛び始めたが、遠征自粛で遠征できなかった。とはいえ、地元での散策でも多くの感動をもらった。


【1月】
g-マヒワ-2020-01-01mk-M1010905g-ハチジョウツグミ-2020-01-19mk-M1190801g-キレンジャク-2020-01-22mk-M1220036f-エゾフクロウ-2020-01-04mk-M1041596f-オジロワシ-2020-01-15mk-M1156306f-シマエナガ-2020-01-10mk-M1100544g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111434g-ギンザンマシコ♂若-2020-01-15mk-M1150019g-イスカ♂-2020-01-24mk-M1240333g-ノドアカツグミ-2020-01-17mk-M1171402g-ノドアカツグミ-2020-01-29mk-P1290417g-ウソ♂-2020-01-23mk-M1230012g-ヤマセミ-2020-01-24mk-P1242040
マヒワ、ハチジョウツグミ、キレンジャク、エゾフクロウ(今季初)、オジロワシ、シマエナガ、キクイタダキ、ギンザンマシコ、★イスカ、★ノドアカツグミ、ウソ、ヤマセミ。
直ぐに姿を消すと思っていたノドアカツグミだったが、1/26まで同じ場所で毎日のように確認できた。一旦姿を消したが、1/29別の場所で確認した。


【2月】
g-ノドアカツグミ-2020-02-05mk-P2050668g-ノドアカツグミ-2020-02-08mk-P2080029
ノドアカツグミは、2/25まで楽しませてもらった。


【3月】
3月上旬からゼフィルス類の卵からの飼育がスタート。当面は、防カビと乾燥を防ぎながらの保管。
e-アイノミドリシジミ卵1_1mm-2020-04-02AY-TG520084e-ジョウザンミドリシジミ卵-2020-04-07mk-TG570180f-ハヤシミドリシジミ-Z1卵0_9mm-2020-03-18zb-Tg581299等倍撮影0_80mm-P1410076
★アイノミドリシジミ卵、ジョウザンミドリシジミ卵、★ハヤシミドリシジミ卵、ウラジロミドリシジミ卵

g-ユキホオジロ-2020-03-04銭函-P3042697f-ホシムクドリ-2020-03-29of-P3292491
懸案の★ユキホオジロ、★ホシムクドリが撮影できた。


【4月】
飼育中のゼフィルス類の孵化が始まった。
e-アイノミドリシジミ3齢幼虫9mm-2020-04-29-TG590864e-メスアカミドリシジミ卵1_1mm-2020-04-02AY-TG520104e-メスアカミドリシジミ3齢9mm-2020-04-25-TG550795e-ジョウザンミドリシジミ2齢2_7mm-2020-04-27-Tg570821e-ヒメウスバシロチョウ幼虫9mm-2020-04-21mi-Tg510576
アイノミドリシジミ3齢幼虫、★メスアカミドリシジミ卵・3齢幼虫、ジョウザンミドリシジミ2齢幼虫、ヒメウスバシロチョウ幼虫。

g-オジロワシ♂-2020-04-10ht-P4100488g-ミサゴ-2020-04-06ht-P4060731g-オオマシコ-2020-04-14mk-P4141596g-コマドリ-2020-04-28no-P4280061
オジロワシ、ミサゴ、オオマシコ、★コマドリ。


【5月】
e-ヒメウスバシロチョウ蛹a16mm-2020-05-06-TG561231e-アイノミドリシジミ蛹a-12_5mm-2020-05-11-TG511530e-ハヤシミドリシジミ蛹b-12mm-2020-05-24-Tg542118e-コツバメ卵-2020-05-23-Tg532048e-コツバメ2齢5mm-2020-05-30-Tg502435
★ヒメウスバシロチョウ蛹、★アイノミドリシジミ蛹、★ハヤシミドリシジミ蛹、★コツバメ卵・幼虫。

f-ジョウザンシジミ♂B-2020-05-19hk-P5191020f-ジョウザンシジミ♀A-2020-05-15hk-P5150352f-アカマダラ♂A-2020-05-24aa-P5240073
ジョウザンシジミ♂・♀、アカマダラ春型♂表。


【6月】
拙「日本チョウ類E図鑑」の中で成虫写真が♀表のみだったリンゴシジミが再撮影できた。
e-コツバメ蛹b-9_5mm-2020-06-11-Tg512665e-シロオビヒメヒカゲ♂A-2020-06-15mis-P6150026e-リンゴシジミ♂A-2020-06-17el-P6171056e-リンゴシジミ♀A-2020-06-17el-P6170154e-ヒメキマダラヒカゲ蛹b-14mm-2020-06-17-Tg572795f-ゴイシシジミ♂B-2020-06-27jg-Tg573064
★コツバメ蛹、★シロオビヒメヒカゲ♂表、★リンゴシジミ♂・♀、★ヒメキマダラヒカゲ蛹、ゴイシシジミ。

g-ニホンテン-2020-06-19ay-P6190127g-ナキウサギ-2020-06-25望岳台-P6252548g-ウサギ-2020-06-26富良野-P6262978
★ニホンテン、★ナキウサギ、★エゾユキウサギ。
この3種は、初めての遭遇。快挙である。ニホンテンは最初イタチと思っていたが、専門家に教えていただいた。
エゾリス、キタキツネ、エゾシカなどは、比較的出会いの機会は多いが、それ以外の4つ足にはなかなか会えない。
ナキウサギは生息地が知られているので、また挑戦したい。

こうして並べてみて、あらためて沢山の感動を生き物からもらっていると感じる。












5331> オナガシジミ幼虫

2020-06-06撮影

手の届く位置にオニグルミの枝があると、オナガシジミの幼虫がいないかチェックします。
食痕あり!

いました。幼虫が2つ。

オナガシジミ幼虫(9mm)
f-オナガシジミ幼虫9mm-2020-06-06jg-Tg562523

オナガシジミ幼虫(10mm)
f-オナガシジミ幼虫10mm-2020-06-06jg-Tg562524












5330> ミヤマカラスアゲハ今季初撮り

2020-06-05撮影

タニウツギの花に黒いアゲハが......
ミヤマカラスアゲハ♂でした。
かなかな思うように撮らせてもらえませんでした(^_^;)

#28 ミヤマカラスアゲハ
f-ミヤマカラスアゲハ♂A-2020-06-05jzt-P6050333f-ミヤマカラスアゲハ♂B-2020-06-05jzt-P6050329





<おまけ>
サカハチチョウ
f-サカハチチョウ-2020-06-05JZT-Tg552507





<おまけ>
この模様は! 
マムシくん(^_^;)
f-マムシ-2020-06-06hk-P6050494f-マムシ-2020-06-06hk-P6050497f-マムシ-2020-06-06hk-P6050508
岩場は要注意です。











5329> カラスアゲハ今季初

2020-06-03撮影

ツツジの花にカラスアゲハ♂が飛来していた。

#27 カラスアゲハ

f-カラスアゲハ-2020-06-03栗山-P6031042

まずまず奇麗な個体だったが、左前翅に欠損(羽化不全)。それが判らない写真を選んだ。




<おまけ>
エゾリス
g-エゾリス-2020-06-03栗山-P6031143g-エゾリス-2020-06-03栗山-P6031171












5328> ツバメシジミ初撮り

2020-06-03撮影

初撮りと言っても、ピカピカの個体ではなかった。
ルリシジミと思って、スルーしていた可能性もある。

#26 ツバメシジミ Everes argiades
f-ツバメジミ♂-2020-06-03由仁ガーデン-P6030724




<おまけ>
ベニシジミ
g-ベニシジミ♂♀-2020-06-03yn-P6030072
♀の後ろから、♂が接近。


蛾3種。

順にシロオビクロナミシャク、ガマキンウワバ(?)、ツメクサガ
g-??-2020-06-03yn-P6030108g-??-2020-06-03yn-P6030271g-??-2020-06-03yn-P6030491












5327> アイノミドリシジミ羽化

2020-06-01撮影

これも飼育個体。
この日、アイノミドリシジミ♀A型が 羽化した。
リリース時に撮影したが、結局開翅してくれなかった。

#25 アイノミドリシジミ
f-アイノミドリシジミ♀B-2020-06-01-P6010368

♂と比べて、赤みが強いので♀と判る。












5326> アカシジミ羽化

2020-05-30撮影

これは、飼育中のゼフの幼虫の餌(ミズナラの葉)についていた幼虫から、羽化したもの。

#24 アカシジミ
f-アカシジミ-2020-05-28羽化-Tg582343

アカシジミの本来の発生時期は5月下旬である。











5325> メスアカミドリシジミ♂

2020-05-28撮影

飼育してきたメスアカミドリシジミが、この日羽化した。

#23 メスアカミドリシジミ 2020-05-28

f-メスアカミドリシジミ♂B-20202-05-28羽化-Tg582326

リリースする時、食樹の桜の葉にとまらせて、開翅したところを記念撮影したかったが、葉にとまらせると直ぐに飛び去ってしまった(^_^;)












プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.7版):掲載写真枚数:3,954枚。成チョウ:309種、卵:179種、幼虫:192種、蛹:169種、食草・食樹:342種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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