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4784> 雪の中のヤマセミくん

ヤマセミのポイントに行ったところ、カメラマンなし。
どうやらヤマセミはお留守らしい。

帰り道、鳴き声が聞こえたような........。
カメラマンが歩いてきて、「いま、ヤマセミ見なかった?」
一緒に探すことに。

間もなく見つかった。
急いでカメラの準備。

とまっていたヤマセミくんが、いきなり飛んでホバリング。更に魚を捕って........。
慌てたが撮れず。撮れたのは、大き目の魚を飲み見込んだ直後だった。
ヤマセミ-2018-12-08MK-M1m21622
この写真の口の中に魚の尻尾がうつっているのだが、写真では良くわからない(^_^;)
実は、直前の数枚には口にくわえた魚がうつっているのだけど、ピンボケでした(T_T)

それでも、背景がきれいに抜けたショットが撮れたので良かったとこに。

次の撮影チャンスは、1時間10分後だった。待ちに待った飛び出しだったけれど...........。
ヤマセミ-2018-12-08MK-M1m23494
ヤマセミ-2018-12-08MK-M1m23495
ヤマセミ-2018-12-08MK-M1m23496
ヤマセミ-2018-12-08MK-M1m23497
背景がごちゃごちゃ。それに、ちょっと甘い写真になった。

残念(^_^;)











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4783> 雪の中のエゾフクロウくん

寝てばかりいるフクロウくんですが、時々モゾモゾと動いてくれます。
雪降りで寒そうでした。

エゾフクロウ-2018-12-08MK-M1m20880
エゾフクロウ-2018-12-08MK-M1m20894
エゾフクロウ-2018-12-08MK-M1m21274
エゾフクロウ-2018-12-08MK-M1m21398
エゾフクロウ-2018-12-08MK-M1m21417
エゾフクロウ-2018-12-08MK-M1m21431

12/8撮影 in 札幌







4782> ゼフの卵2つ

ミズナラの冬芽に産み付けられていたゼフ卵を6個ほど持ち帰った。
2つともミズナラの冬芽の基部に産み付けたられていたので、ジョウザンミドリシジミと思われるが良くわからない。

このうちの2卵を撮影して、最近購入したOlympus TG-5のテストをしてみた。

顕微鏡モード+フラッシュディフューザーFD-1での撮影。
撮影したサンプルを以下にします。

Z1-2018-12-09-Tg590021.jpg

Z2-2018-12-09-Tg590038.jpg
共にトリミングして切り出した画像を80%程度に縮小している。


TG-5のテストの結果であるが、E図鑑に使うのであれば、分解能的にはこのカメラで問題なさそうだ。状況に応じて、MFも試す必要がありそうだ。実はこのカメラ(TG-3, TG-4など)、数年前から気になっていたが、やっとTG-5を買うことになった。












4781> 札幌の野鳥:シマエナガ

新しい野鳥が来ていないかと、市内の公園を歩きました。

スズメとカラスは沢山。
シジュウカラも。
ヒマなので、ヤマガラ、コゲラ。
ヤマガラ-2018-12-16TH-M1m20280

コゲラ-2018-12-06TH-M1m20374

高い木の上にシメが5羽ほど。何とも寂しい。
カメラマンが少ないってことは、鳥がいないってことか!

それでも歩き回っていると、突然目の前にエナガの小群。
ケヤキにとまったと思ったら、桜へ、さらにカラマツに移動。
慌てて連写する。陽射しがなくISOも1000くらいまであがってしまっているが、SSも上がらない。
動きが早すぎて、カメラが追いつかない。被写体ブレとピンボケ写真を量産。
数百枚撮っただろうか........。
お見せできるのは、2枚だけ(^_^;)
シマエナガ-2018-12-06TH-M1m20679

シマエナガ-2018-12-06TH-M1m20773
前回よりは少し可愛く撮れた...........。
また、トライしたい。
(12/6撮影in札幌)




4780> 札幌の野鳥:ヤマゲラ再び

ワイフがヤマゲラを見つけてくれました(^_^)v

比較的撮りやすいところで、コツコツやってくれたので、撮影できました。
ヤマゲラ-2018-12-05MK-M1m29519

ヤマゲラ-2018-12-05MK-M1m29525

ヤマゲラ-2018-12-05MK-M1m29634

今日は、シマエナガを狙っていたのですが、空振り。
エゾフクロウくんもお留守(^_^;)


<おまけ>
4つ足動物が道路を横切りました。
キタキツネ-2018-12-05MK-M1m20232
ランニングの人が来たので、すぐに藪の中に消えました。








4778> 札幌の野鳥

今年の札幌は雪が殆どありません。
歩きやすくていいです。
でも、夕方になると凍結していて、滑ってコロリンと行きそうです。

公園を一回りするとそれなりの野鳥に会えます。

シマエナガを探しましたが、この日は会えず。
一時行方不明だったエゾフクロウくんは、戻ってました。殆ど寝ていますが、カラスやヒヨドリがやってくると、警戒モードに変わって、目をきょろきょろさせます。
エゾフクロウ-2018-12-02MK-M1m29378

ヤマセミくん:昼過ぎに通りかかった時には不在でしたが、一回りして行ってみると居ました。ヤマセミ-2018-12-02MK-M1m28985
ホバリング中の撮影を狙いましたが、失敗。

アカゲラくんも姿を見せました。ただし、周りの人は誰もカメラを向けない(^_^;)
アカゲラ-2018-12-02MK-M1m29237

フクロウくんの夕方の飛び出しを期待しましたが、暗くなって諦めました。

<おまけ>
2週間ほど前に見かけたヒレンジャク。15羽くらいの小群でした。
b-ヒレンジャク-2018-11-20札幌-M1m28201
頭上のヤドリギにとまったと思ったら、目線のイチイの実を食べに降りてきました。
その後は、一度も見かけません。次の群れは、何時来るのかな........。

マヒワ、ベニヒワ、アトリ、ツグミ類は、まだ見てません。
オオワシを見たという情報がありました。
オジロワシも見てません。







4777> 日本チョウ類E図鑑の1.4版をリリース

「日本チョウ類E図鑑」1.4版を12/1にリリースしました。

先月リリースした1.3版との違いは、飼育中のリュウキュウウラナミジャノメ3齢~終齢幼虫・蛹、ヒメキマダラセセリ6齢幼虫・蛹などを追加したことで、 画像総数が16枚増えて3,583枚になりました。

4776> ヤマゲラくん

2018-11-22札幌市内で撮影。

アカゲラかと思ったら、緑色でした。
ヤマゲラです。アオゲラに似ていますが、ちょっと違います。
(こちらには、アオゲラはいないそうで........)

b-ヤマゲラ-2018-11-22EWD-Dscn2957

b-ヤマゲラ-2018-11-22EWD-Dscn2958

b-ヤマゲラ-2018-11-22EWD-Dscn2959

なかなか思うようには撮れません。
リベンジします。

<おまけ>
2018-11-28、買い物に行く途中、シマエナガの群れに遭遇しました。
カメラがあれば撮れたのに........(^_^;)

翌日の今日、リベンジに行きましたが返り討ち(^_^;)
先日、ヒレンジャクの小群が見られましたが、今日は何処にいったのやら。

4775> ヤマセミくん(札幌その1)

札幌に転居して2週間が経ちましたが、事情により散策の時間がとれません。
それでも近場でヤマセミくんに出会いました。

と言っても、ここはいつものポイント。枝にとまっているヤマセミを自力で探すのは易しくありませんが、常連さんが教えてくれます。
ヤマセミ-2018-11-17札幌-M1m27692

この後、飛びました。飛び立ちも撮影しましたが、準備不良でブレブレ。
移動先は酷い枝被り。
ヤマセミ-2018-11-17札幌-M1m27823

撮影位置を変えて撮影。この日は時間切れで撤退です。
ヤマセミ-2018-11-17札幌-M1m27868



ヤマセミ撮影中にシマエナガの小群が通りかかりました。絶好のチャンスでしたが、単写モードになっていて、これまた失敗(^_^;)
シマエナガ-2018-11-17札幌-M1m27676

シマエナガ-2018-11-17札幌-M1m27678


久し振りにカメラを使って、失敗ばかり(^_^;)
また、撮りなおしたいと思います。







日本チョウ類E図鑑1.3版(11/1)

11/1に日本チョウ類E図鑑1.3版をリリースしました。
引越しなどで余裕がなく、ご紹介が遅れました。
すみません。

今回の更新では、図鑑の体裁に変化はありませんが、以下に示す画像を追加して、画像枚数が25枚増えました。

・ヒサマツミドリシジミ卵、
・サカハチチョウ卵、
・リュウキュウウラナミジャノメ幼虫、
・ヒメキマダラセセリ幼虫、
・チョウセンシロチョウ♀表・♀裏

チョウセンシロチョウ(キルギス)は、初掲載で掲載種が304種に増えました。

次回の更新時期は未定ですが、飼育中のイモムシくんたちの写真がまとまったら画像の追加更新をする予定です。
北海道のチョウの卵・幼虫・蛹を充実させたいと思っています。








4772> ヒメキマダラセセリの卵・幼虫・蛹

暫くBLOGアップしてなかった。
広告がでしまった。

私事ですが、事情により札幌に移住しました。
チョウのためではありません(^_^;)
これまで撮影できていなかった北方系の蝶の飼育ができるのも楽しみです。

今回の話題は、9月に山梨から持ち帰った、ヒメキマダラセセリ卵とその後です。
実は、母蝶の産卵を確認して、卵1つを持ち帰りましたが、母蝶の翅の破損が著しくて、ヒメキマダラセセリなのか同定に不安がありました。

卵の直径は0.9mmほど、真珠のような感じです。
192-ヒメキマダラセセリ卵t-0_9mm-2018-09-13

産卵から7日後に孵化
384-ヒメキマダラセセリ初齢幼虫2mm-2018-09-20-P1130192

更に5日後に脱皮して2齢幼虫に
384-ヒメキマダラセセリ2齢幼虫6_5mm-2018-09-27P1130292

更に5日後に脱皮して3齢幼虫に
384-ヒメキマダラセセリ3齢幼虫8_5mm-2018-10-03-P1130318

更に7日後に脱皮して4齢幼虫に
384-ヒメキマダラセセリ4齢幼虫12mm-2018-10-08-P1130511
段々大きくなりますが目立った変化はありません。

更に5日後に脱皮。5齢幼虫。頭部に模様がついてきました。
体長は18mmほどで、終齢になったと思っていました........。
384-ヒメキマダラセセリ5齢18mm-2018-10-15-P1390533

更に9日後、5回目の脱皮。6齢です。
頭の模様がはっきりでました。
e-ヒメキマダラセセリ6齢幼虫20mm頭部-P1130857 e-ヒメキマダラセセリ6齢幼虫20mm-2018-10-31-P1130850

更に20日後、蛹化しました。
e-ヒメキマダラセセリ蛹b19mm-2018-11-11-P1130893


<幼虫についての興味>
シジミチョウ科の蝶の幼虫は4齢で終齢、その他の多くの蝶の幼虫は例外はありますが5齢で終齢となります。6齢を確認したのは実は初めてです。これまでの経験では、幼虫の脱皮する周期はだいたい一定です。今回、1~4齢までは、5~7日でしたが、5齢と6齢では長くなりました。恐らく気温が下がったのが原因かと思っています。特に6齢幼虫は、2週間以上も蛹化する様子がなく、越冬に突入したと思っていました。これから先、2~3週間で羽化するのか、春まで羽化しないかは不明です。札幌に移住したので、気温が低いのでどうなるか........。









4771> 9/13長野県白骨温泉で撮影した蛾

96-コトサカハマキ-2018-09-13白骨-M1m26379 コトサカハマキ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26379.jpg
96-マツノシンマダラメイガ-2018-09-13白骨-M1m26698 マツノシンマダラメイガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26698.jpg
96-セスジスズメ-2018-09-13白骨-M1m26680 セスジスズメ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26680.jpg
96-クロモンアオシャク-2018-09-13白骨-M1m26635 クロモンアオシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26635.jpg
96-クロミスジシロエダシャク-2018-09-13白骨-M1m26633 クロミスジシロエダシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26633.jpg
96-ノムラツバメエダシャク-2018-09-13白骨-M1m26637 ノムラツバメエダシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26637.jpg
96-キオビカバスジナミシャク-2018-09-13白骨-M1m26590 キオビカバスジナミシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26590.jpg
96-クロオビナミシャク-2018-09-13白骨-M1m26417 クロオビナミシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26417.jpg
96-クロヤエナミシャク-2018-09-13白骨-M1m26612 クロヤエナミシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26612.jpg
96-シロシタトビイロナミシャク-2018-09-13白骨-M1m26591 シロシタトビイロナミシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26591.jpg
96-ソトシロオビナミシャク-2018-09-13白骨-M1m26593 ソトシロオビナミシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26593.jpg
96-ネグロウスベニナミシャク-2018-09-13白骨-M1m26584 ネグロウスベニナミシャク (2018-09-13 白骨温泉) M1m26584.jpg
96-ヤスジシャチホコ-2018-09-13白骨-M1m26408 ヤスジシャチホコ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26408.jpg
96-ブドウドクガ-2018-09-13白骨-M1m26372 ブドウドクガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26372.jpg
96-オオムラサキキンウワバ-2018-09-13白骨-M1m26708 オオムラサキキンウワバ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26708.jpg
96-ギンボシキンウワバ-2018-09-13白骨-M1m26691 ギンボシキンウワバ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26691.jpg
96-ニシキキンウワバ-2018-09-13白骨-M1m26478 ニシキキンウワバ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26478.jpg
96-キモンクロアツバ-2018-09-13白骨-M1M26583 キモンクロアツバ (2018-09-13 白骨温泉) M1M26583.JPG
96-ニッコウアオケンモン-2018-09-13白骨-M1m26425 ニッコウアオケンモン (2018-09-13 白骨温泉) M1m26425.jpg
96-オニベニシタバ-2018-09-13長野県-M1m26388 オニベニシタバ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26388.jpg
96-ムラサキアシブトクチバ-2018-09-13白骨-M1m26696 ムラサキアシブトクチバ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26696.jpg
96-ムラサキシタバ-2018-09-13長野県-M1m26406 ムラサキシタバ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26406.jpg
96-ミヤマアカヤガ-2018-09-13白骨-M1m26446 ミヤマアカヤガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26446.jpg
96-アトジロキヨトウ-2018-09-13白骨-M1m26666 アトジロキヨトウ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26666.jpg
96-アメイロホソキリガ-2018-09-13白骨-M1m26598 アメイロホソキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26598.jpg
96-ウスアオキリガ-2018-09-13白骨-M1m26363 ウスアオキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26363.jpg
96-ウスシタキリガ-2018-09-13白骨-M1m26433 ウスシタキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26433.jpg
96-エゾキイロキリガ-2018-09-13白骨-M1m26358 エゾキイロキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26358.jpg
96-エゾキイロキリガ-2018-09-13白骨-M1m26391 エゾキイロキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26391.jpg
96-キイロキリガ-2018-09-13白骨-M1m26359 キイロキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26359.jpg
96-シロホシキシタヨトウ-2018-09-13白骨-M1m26499 シロホシキシタヨトウ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26499.jpg
96-ネスジシラクモヨトウ-2018-09-13白骨-M1m26605 ネスジシラクモヨトウ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26605.jpg
96-ハイイロハガタヨトウ-2018-09-13白骨-M1m26575 ハイイロハガタヨトウ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26575.jpg
96-マダラキボシキリガ-2018-09-13白骨-M1m26377 マダラキボシキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26377.jpg
96-モンハイイロキリガ-2018-09-13白骨-M1m26676 モンハイイロキリガ (2018-09-13 白骨温泉) M1m26676.jpg

日本チョウ類E図鑑1.2版

10月1日、日本チョウ類E図鑑(1.2版)をリリースしました。
8月に初版をリリース後、2回目の更新です。

ページ移動をしやすくするため、各節 の 先頭、 種のページの先頭にナビゲーションバー
ナビゲーションバー
を入れました。

これから、目次、アゲハチョウ科、シロチョウ科などにジャンプすることができます。
画像の入替え・追加も少々実施しています。




<ページサンプル> (画像をクリックすると拡大します)
1024-E1_2-A4営業パンフ(1枚)





4769> 9/12までの蛾

1枚目のホシベニシタヒトリ以外は、甲州市(9/12)の灯火撮影の成果。
甲州市での灯火撮影は、3年目になるが、初撮りも若干あった。
掲載していないが、シロシタバやゴマシオキシタバなども現れた。
これまでの撮影したのは1514種(同定間違い多数を含む)。

96-ホシベニシタヒトリ-2018-07-16梨ケ原-M1m20710 ホシベニシタヒトリ (2018-07-16 梨ケ原)
96-ジョナスキシタバ-2018-09-12 甲州市-M1m26051 ジョナスキシタバ (2018-09-12 甲州市)
96-エゾシロシタバ -2018-09-12 甲州市-M1m25936 エゾシロシタバ (2018-09-12 甲州市)
96-カギモンヒメハマキ-2018-09-12甲州市-P1120851 カギモンヒメハマキ (2018-09-12 甲州市)
96-キクキンウワバ-2018-09-12甲州市-M1m25824 キクキンウワバ (2018-09-12 甲州市)
96-シロテンクチバ-2018-09-12甲州市-P1120904 シロテンクチバ (2018-09-12 甲州市)
96-シロホシキシタヨトウ-2018-09-12甲州市-M1m26096 シロホシキシタヨトウ (2018-09-12 甲州市)
96-チャモンサザナミキヒメハマキ?-2018-09-12甲州市-P1120862 チャモンサザナミキヒメハマキ (2018-09-12 甲州市)
96-ネスジシラクモヨトウ-2018-09-12甲州市-P1120910 ネスジシラクモヨトウ (2018-09-12 甲州市)
96-ハガタナミシャク-2018-09-12甲州市-M1m26076 ハガタナミシャク (2018-09-12 甲州市)
96-ヒゲブトクロアツバ-2018-09-12甲州市-M1m26114 ヒゲブトクロアツバ (2018-09-12 甲州市)
96-フキヨトウ-2018-09-12甲州市-P1120882 フキヨトウ (2018-09-12 甲州市)
96-ホソバヤマメイガ-2018-09-12甲州市-P1120918 ホソバヤマメイガ (2018-09-12 甲州市)
96-マルモンキノコヨトウ-2018-09-12甲州市-P1120804 マルモンキノコヨトウ (2018-09-12 甲州市)
96-ミスジコナフエダシャク-2018-09-12甲州市-M1m26183 ミスジコナフエダシャク (2018-09-12 甲州市)
96-未同定>マダラメイガ-2018-09-12甲州市-P1120925 未同定>マダラメイガ (2018-09-12 甲州市)





4767> 8月までの蛾(その3:おまけ)

96-イモキバガ-2018-08-11 舞岡-P1120560 キバガ科 # イモキバガ (2018-08-11 舞岡) P1120560.JPG
96-カタシロムラサキヒメハマキ-2018-08-11 舞岡-P1120543 ハマキガ科 ヒメハマキガ亜科 カタシロムラサキヒメハマキ (2018-08-11 舞岡) P1120543.JPG
96-カラフトアオシャク-2018-07-16甲州市-M1M20753 シャクガ科 アオシャク亜科 カラフトウスアオシャク (2018-07-16 甲州市) M1M20753.JPG
96-ヒメハナマガリアツバ-2018-07-29舞岡-P1120421 ヤガ科 クルマアツバ亜科 ヒメハナマガリアツバ (2018-07-29 舞岡) P1120421.JPG
96-フタオビコヤガ-2018-08-11 舞岡-P1120616 ヤガ科 コヤガ亜科 フタオビコヤガ (2018-08-11 舞岡) P1120600.JPG
96-フタオビコヤガ-2018-08-11 舞岡-P1120600 ヤガ科 コヤガ亜科 フタオビコヤガ (2018-08-11 舞岡) P1120616.JPG

4766> 8月までの蛾(その2:ヤガ科+未同定)

96-オニベニシタバ-2018-07-16梨ケ原-M1m20597 オニベニシタバ (2018-07-16 梨ケ原) M1m20597.jpg
96-ツメクサガ-2018-07-16梨ケ原-M1M20542 ツメクサガ (2018-07-16 梨ケ原) M1M20542.JPG
96-アオバヤガ-2018-07-17大弛峠-M1M22533 アオバヤガ (2018-07-17 大弛峠) M1M22533.JPG
96-アカキンウワバ-2018-07-17大弛峠-M1m22595 アカキンウワバ (2018-07-17 大弛峠) M1m22595.jpg
96-アルプスヤガ?-2018-07-17大弛峠-P1120163 アルプスヤガ? (2018-07-17 大弛峠) P1120163.jpg
96-オオシモフリヨトウ-2018-07-17大弛峠-M1M22697 オオシモフリヨトウ (2018-07-17 大弛峠) M1M22697.JPG
96-カドモンヨトウ-2018-07-17大弛峠-M1M22581 カドモンヨトウ (2018-07-17 大弛峠) M1M22581.JPG
96-カバスジヤガ-2018-07-17大弛峠-M1M22655 カバスジヤガ (2018-07-17 大弛峠) M1M22655.JPG
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プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~).

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか

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