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5223> カワアイサのカップル

2020-02-17撮影

カワアイサを見つけた。
カメラを向けた途端に飛ばれた。
何とかギリギりで飛び立つ瞬間が撮れた。
g-カワアイサ♀・♂-2020-02-17mk-P2171174

50mほど先の水面に降りたので、魚を捕らえるところを狙う。
g-カワアイサ♂-2020-02-17mk-P2171331
何とか撮れたが、微妙。
課題は、次回に持ち越し。












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5220> コゲラくん

2020-02-16撮影

コゲラの飛翔。これが意外と難しい(^_^;)
g-エゾコゲラ-2020-02-16mk-P2160148

g-エゾコゲラ-2020-02-16mk-P2160163



<おまけ>
キバシリ
g-キバシリ-2020-02-16mk-P2160182










5185.> キレンジャクの小群

2020-01-22撮影

10羽ほどのキレンジャクが、ナナカマドに来ていた。
g-キレンジャク-2020-01-22mk-M1220042

g-キレンジャク-2020-01-22mk-M1220052

g-キレンジャク-2020-01-22mk-M1220112

g-キレンジャク-2020-01-22mk-M1220036

翼の背面の撮影を狙ったが、思い通りには撮らせてくれなかった。












5183> キレンジャクの群れ

2020-01-18撮影

キレンジャクの群れが入った。100羽ほどだろうか?
住宅のアンテナに並んだ。
g-キレンジャク-2020-01-18mk-M1180433

g-キレンジャク-2020-01-18mk-M1180409

良く見ると、ヒレンジャクらしい個体もみえる。











5177> キレンジャクの群れ

2020-01-15撮影(その4)

一回りして、再びギンザンマシコがいた場所に戻ってくると、鳥の群れ。
キレンジャクだった。

g-キレンジャク30羽-2020-01-15mk-M1156431
こんなに止まると、テレビの画像が乱れそう(^_^;)
殆どキレンジャクだが、ヒレンジャクらしい個体が2羽見える。

数は150羽ほどだっただろうか。ナナカマドにも降りたが、間もなく行ってしまった。











5174> ギンザンマシコ♂若

2020-01-15撮影

この日、ギンザンマシコが入ったとの情報をいただいた。
有難いことです(^_^)v 待ちに待った久しぶりのギンザンマシコ。

ナナカマドの実を食べに来ていました。
胸がオレンジ色なので若い♂らしい。
g-ギンザンマシコ♂若-2020-01-15mk-M1150019

g-ギンザンマシコ♂若-2020-01-15mk-M1154154

g-ギンザンマシコ♂若-2020-01-15mk-M1155539

g-ギンザンマシコ-2020-01-15mk-M1153386

聞いたところによると、2羽いたとのことでしたが、1羽だけでした。













5171> キクイタダキ激写

2020-01-11撮影

エナガを撮影していると、トウヒの木に小さな鳥。
キクイタダキに違いありません。

早速、キクイタダキの撮影に変更。
動き回るキクイタダキをファインダーに捉えながら、連写を繰り返す。

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1110884

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111150

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111249

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111257

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111259

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111388

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111434

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111437

g-キクイタダキ-2020-01-11mk-M1111448

好条件で撮影できたので、クリアーな写真が多数撮れた。しかし、飛翔写真はいま一つヒットしなかった。また、後頭部のオレンジ色が鮮明な写真は撮れなかった。












5154> クマゲラちゃん

2019-12-25撮影


久しぶりにクマゲラ♀に出会った。
手前の木に遮られて苦戦したが、何とか撮れた。
g-クマゲラ♀-2019-12-25mk-M1250087

g-クマゲラ♀-2019-12-25mk-M1250210

飛翔を狙いたかったが、林の中だったので諦めざるを得なかった。












5123> クマゲラくん

2019-11-16撮影

散策中、クマゲラの声。
声の方へ進んでいくと、藪の中にいました。

込み入った枝の間から、辛うじて撮影。
g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160461 g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160577

これ以上は撮れないと思っていたら、藪から出てきてモデルになってくれた。
最初は枯れ木に、そしてヌルデの木の実を食べ始めた。
g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160637 g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160988

という訳で、久し振りにクマゲラが撮影できた。












5111> カシラダカなど

2019-11-04撮影

探鳥に出かけてはいるが、目立った成果がでてない(^_^;)

この日の目玉は、カシラダカ。
g-カシラダカ-2019-11-04no-M1040689 g-カシラダカ-2019-11-04no-M1041186


<おまけ>
何だか白っぽく見えて、何だろうと思ったが、カワアイサらしい。
g-カワアイサ-2019-11-04no-M1041525 g-カワアイサ-2019-11-04no-M1041543


シマエナガも現れてくれたが、なかなか協力してくれない(^_^;)
g-シマエナガ-2019-11-04no-M1040282 g-シマエナガ-2019-11-04no-M1040330


ノスリが頭上を何度も飛んでくれたが、林の中では撮りずらい。
g-ノスリ-2019-11-04no-M1040411


最後は........
シジュウカラが水浴びしているところへ、別の鳥が入った。
何かと思ったらキクイタダキだった。
絶好のチャンスと思たが、暗い(^_^;)
g-キクイタダキ-2019-11-04no-M1041767 g-キクイタダキ-2019-11-04no-M1041772


記事なしの日ができていますが、写真の整理が追いついていなかったのです。
順次アップします。













5092> 宮島沼へ(その3)

2019-10-17撮影
宮島沼

水面の野鳥たちの中には、コハクチョウも混じって居ました。
気が付いてみると、随分増えた居ました。
概算で90羽ほど数えました。

f-コハクチョウ-2019-10-17宮島沼-M1171874

f-コハクチョウ-2019-10-17宮島沼-M1170481

大きな鳥の飛んでいるところは、迫力があって格好いい。











tag : コハクチョウ

5075> クマゲラちゃん

2019-09-22撮影

クマゲラ♀が見られるとの情報をいただいた。
なかなか会えなかったが........。

一度見つけると、サービス満点。
充分に撮らせてもらった。
g-クマゲラ-2019-09-22th-M1221788
g-クマゲラ♀-2019-09-22th-M1223271g-クマゲラ♀-2019-09-22th-M1223332
g-クマゲラ♀-2019-09-22th-M1221988
g-クマゲラ♀-2019-09-22th-M1222169g-クマゲラ♀-2019-09-22th-M1222032


近づいても逃げないので驚いた。
林の中ではレンズが長すぎて撮りにくかった。












5074> キビタキ♀など

2019-09-22撮影

ツリバナの実を食べにキビタキがやってきた。
f-キビタキ♀-2019-09-22th-M1221558f-キビタキ♀-2019-09-22th-M1221497

こちらは、何の実だったか?
g-キビタキ♀-2019-09-22no-M1224443g-キビタキ♀-2019-09-22no-M1224492

♂は見られなかった。この後は、キビタキを見かけない。南に移動したのだろう。











5068> キビタキ♀?かな

2019-09-14撮影

短時間の探索だったこともあるが、収穫は少なかった。
撮影した写真は、コレだけ。
f-キビタキ♀-2019-09-14no-M1140024
f-キビタキ♀-2019-09-14no-M1140029

キビタキ♀だろうか?












5062> コチドリ

2019-09-10撮影(その4)

最初は、シロチドリかと思いました。
コチドリの若鳥だそうで(^_^;)

g-コチドリ-2019-09-10is-M1103019g-コチドリ-2019-09-10is-M1103041
g-コチドリ-2019-09-10is-M1103363g-コチドリ-2019-09-10is-M1102998

シギチの同定は難しい(^_^;)











4987> カイツブリが水面を走る

2019-06-25撮影

水面でカイツブリの鳴き声が聞こえる。
3羽。追いかけっこしたり。
喧嘩してるのか?
判らない。

見ると、1羽のカイツブリが飛び立とうとしている。
水面に足でけった後が残ていて面白い。

カイツブリ-2019-06-25no-M1250290




<おまけ>
蝶の少ない日だった(^_^;)
スジグロシロチョウ♀
スジグロシロチョウ♀A-2019-06-25no-M1250539 スジグロシロチョウ♀B-2019-06-25no-M1250500

小さなスジクワガタ
スジクワガタ17mm-2019-06-25no-P1400202

カタクリハムシ
カタクリハムシ-2019-06-25no-P1400207

オバボタル
オバボタル-2019-06-25no-P1400215

ウスジロトガリバ
ウスジロトガリバ-2019-06-25no-M1250595

モノサシトンボ♀
未同定イトトンボ-2019-06-25no-M1250464











4980> キビタキが囀る

2019-06-18撮影

キビタキの囀りをきくと足が止まる。
キビタキ-2019-06-18mk-M1180881 キビタキ-2019-06-18mk-M1180932



<おまけ1> 蛾たち

シャクガの一種と思う。何度も見ている気がするが名前がでてこない(^_^;)
未同定-2019-06-18mk-M1180537

お馴染みのアカジママドガ
アカジママドガ-2019-06-18mk-M1180514

カバフオオフサキバガ
カバオオフサキバガ-2019-06-18mk-Tg584001

コナミスジヒメハマキかな?
コナミスジキヒメハマキ -2019-06-18mk-Tg584009

ヒメキホソバ
ヒメキホソバ -2019-06-18mk-Tg584006

ミダレカクモンハマキ
ミダレカクモンハマキ-2019-06-18mk-Tg583992



<おまけ2> 植物
少しづつだが、植物のお勉強........

ブタナ(タンポポモドキ):首のえらく長いタンポポ
ブタナ-2019-06-18mk-Tg584029 ブタナ-2019-06-18mk-Tg584027

コウリンタンポポ
コウリンタンポポ-2019-06-18mk-Tg584026 コウリンタンポポ-2019-06-18mk-Tg584025



<おまけ3>
カメムシの幼生だと思うけれど、名前がでてこない。調査中。
未同定カメムシ-2019-06-18mk-Tg584017









4942> カワガラスの幼鳥

2019年5月2日撮影

カワガラスといえば、模様なしのこげ茶色だが、幼鳥には少し模様がある。
カワガラス-2019-05-02mk-M1021054 カワガラス-2019-05-02mk-M1021216

カワガラス-2019-05-02mk-M1021364 カワガラス-2019-05-02mk-M1021392

カワガラス-2019-05-02mk-M1021413

<おまけ1>
ウグイス。
ウグイス-2019-05-02mk-M1021559 ウグイス-2019-05-02mk-M1021503

ウグイス-2019-05-02mk-M1021529

<おまけ2>
オオモンシロチョウ♀
飛んでいるとモンシロチョウに見えるが、少し大きい。
幸いいタンポポにとまってくれた。
e-オオモンシロチョウ♀A-2019-05-02mk-M1021320 e-オオモンシロチョウ♀B-2019-05-02mk-M1021323










4930> ゴジュウカラ営巣

2019年4月19日撮影

アカゲラの営巣場所になるのを期待していた穴はゴジュウカラ営巣場所になったらしい。
ゴジュウカラ-2019-04-19mk-M1190005 ゴジュウカラ-2019-04-19mk-M1190083
ゴジュウカラ-2019-04-19mk-M1190111
ちょっと残念な気持ちもあるが、楽しみが増えたともいえる。

実は他に4か所ほど、ヤマゲラ、オオアカゲラなどが穴に入る場面をみていた。しかし、その後の個体の動きは無いので営巣場所に選ばれなかったようだ。

<おまけ>
フクジュソウとエゾエンゴサク
フクジュソウ-2019-04-19mk-M1191362 e-エゾエンゴサク-2019-04-19mk-Tg591649









4920> キクイタダキのつがいか?

2019年4月11日撮影

思いがけない遭遇はあるものだ。

散策中、針葉樹にカメラを向けている!
キクイタダキに違いない。
早速、一緒に撮らせていただいた。

撮影は苦戦の連続、シャッターを押す寸前に移動してしまう。
それでも数打ちゃ当たることも。
キクイタダキ-2019-04-11mk-M1110452
この角度は珍しい。

キクイタダキ-2019-04-11mk-M1110719
シャープに撮れたが、頭の黄色が少ししか見えない。

キクイタダキ-2019-04-11mk-M1110724
背面が撮れたが、背景がうるさくて、顔の向きが悪い(^_^;)

キクイタダキ-2019-04-11mk-M1110887
背景は綺麗に抜けたが、顔の向きに不満が........。

大満足とはいかないけれど、楽しめた。











4918> キバシリくん

2019年4月10日撮影

近ごろは、ヤマセミの出が悪い(^_^;)
それでも何かしら面白い出来事がある。
この日は、キバシリが近くで撮れた。

キバシリ-2019-04-10mk-M1100706
距離が近いのでクリアーな写真になった。

キバシリ-2019-04-10mk-M1100948
珍しく、正面顔が撮れた。

キバシリ-2019-04-10mk-M1100965
更にふり向きも撮れた。
背中が幹と同じような色でるため地味な印象が強いが、決してそんなことはない様だ。


<おまけ> コゲラくん
コゲラ-2019-04-10mk-M1100248
地面の枯れえたにコゲラ、2mほどの距離。そっとカメラを向けて撮影。

コゲラ-2019-04-10mk-M1100027
直ぐ上のシラカバにとまった。
この直後の飛び出しを狙ったが失敗(^_^;)









4909> キクイタダキ激写

2019年4月3日撮影

ヤマセミは不在。

散策を始める。
友人たちが、針葉樹にカメラを向けている。
これはキクイタダキ!?
予想通りだった。
数羽のキクイタダキがトドマツに絡んでいる。
早速、撮影開始。

動き回るキクイタダキを必死にファインダーの中心に入れる。
中心に入ったら、とにかく連写。
設定は♥連鎖L(18コマ/秒)、C-AF。視野の中心にフォーカスが合うはず。
キクイタダキ-2019-04-03mk-M1031134 キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030071

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030079 キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030289

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030362 キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030396

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030452

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030463 キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030540

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030611 キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030641

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030678

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030727 キクイタダキ-2019-04-03mk-M1030890

キクイタダキ-2019-04-03mk-M1031070

これまでで一番いい条件で撮影できた。
1000枚くらいは撮っただろうか。
ホバリングはピンボケだったが、まあ、上出来だろう













4902> キバシリくん

2019年3月28日撮影

カラ類を撮影していたら、目の前にキバシリがやってきた。
キバシリ-2019-03-28mk-M1280347

キバシリ-2019-03-28mk-M1280255 キバシリ-2019-03-28mk-M1280256 キバシリ-2019-03-28mk-M1280257
3枚目の拡大:SS=1/2000だったが、ブレている。
キバシリ-2019-03-28mk-M1280257
キバシリと言えば、幹を這うように動き回る地味な小鳥と思ってきたが、意外にも、こんなに綺麗な鳥だった。次回は、SSを速くしてクリアーなショットを撮りたい。

<おまけ>:トビ
トビ-2019-03-28mk-M1280103









4895> キバシリほか

2019年3月22日撮影

この日も、ヤマセミの飛来を待つが、いつまでたってもやって来ない。

近くにやってきたのは、キバシリ。観察を続けていると、確り虫を捕っていた。
キバシリ-2019-03-22mk-M1220059

キバシリ-2019-03-22mk-M1220065
時々とり逃していることもあった。

<おまけ1> どこかに行ってしまったと思っていたマヒワ。まだ、4羽いた。
マヒワ-2019-03-22mk-M1220188

<おまけ2> 最近見かけないと思っていたシマエナガ。
シマエナガ-2019-03-22mk-M1220150
シマエナガ-2019-03-22mk-M1220243 シマエナガ-2019-03-22mk-M1220411 シマエナガ-2019-03-22mk-M1220464
シマエナガ-2019-03-22mk-M1220045
4~5羽確認したが、低い位置に降りてくることはなく、満足な写真は撮れなかった(^_^;)











4894> カワアイサが魚を捕る

2019年3月20日撮影

ヤマセミの飛来を待ちましたが、やってきません。
そこへ、2羽のカワアイサが飛んできました。
カワアイサが魚を捕るところを狙ってみました。

カワアイサは、水に潜って魚を捕ります。しかし................。
カワアイサ-2019-03-20mk-M1200836 カワアイサ-2019-03-20mk-M1200887

♀がパタパタ。
カワアイサ-2019-03-20mk-M1200819

カワアイサ-2019-03-20mk-M1200864

カワアイサ-2019-03-20mk-M1200887 カワアイサ-2019-03-20mk-M1200970
♀が水面に平になっているのは交尾の姿勢らしいのですが、♂は何ら反応しませんでした。

カワアイサ-2019-03-20mk-M1200789 カワアイサ-2019-03-20mk-M1200795
頻繁に潜って魚を捕ろうとしていましたが、意外にも魚を捕るのは容易ではないらしい。

カワアイサ-2019-03-20mk-M1201024
やっと魚を捕りました。
しかし、甘い写真になりました。
残念。再トライします(^_^;)

<おまけ>:ハシブトガラ
ハシブトガラ-2019-03-20 MK-M1200086 ハシブトガラ-2019-03-20 MK-M1200127 ハシブトガラ-2019-03-20 MK-M1200131










4893> キバシリくん

2019年3月19日撮影

この日は、ヤマセミの飛来は無かった。
相手をしてくれたのは、キバシリくんだけ。

キバシリがカラマツの幹を登りながら、何かを食べている。
キバシリ-2019-03-19mk-M1190145
何か虫を咥えている。

キバシリ-2019-03-19mk-M1190199
咥えているのは蜘蛛だろうか。

キバシリ-2019-03-19mk-M1190229

幹の色と似ているので目立たないが、面白い鳥である。











4892> カワアイサ

2019年3月18日撮影

カワアイサの♂と♀がやってきたので、なるべく2羽が並んだところを狙ってみた。
カワアイサ-2019-03-18mk-M1180304 カワアイサ-2019-03-18mk-M1180324
カワアイサ-2019-03-18mk-M1180369 カワアイサ-2019-03-18mk-M1180389
カワアイサ-2019-03-18mk-M1180410 カワアイサ-2019-03-18mk-M1180429
カワアイサ-2019-03-18mk-M1180540










4882> キバシリくん

2019年3月8日撮影

時々出会うキバシリ。
ちょこまか動き回るので撮影しにくい(^_^;)
この日は、たまたま飛翔が撮れた。
キバシリ-2019-03-11mk-M1081994 キバシリ-2019-03-11mk-M1081995

2019年3月12日撮影
キバシリ-2019-03-12mk-M1122253








4869> カワアイサ♂+♀

2019年2月26日撮影

ヤマサミが飛び込むのを待っていると、2羽のカワアイサがやってきた。
何と1羽は♂。♂は今季初!
嬉しくなって激写、激写!

カワアイサ-2019-02-26mk-M1263025 カワアイサ-2019-02-26mk-M1263034
カワアイサ-2019-02-26mk-M1263061 カワアイサ-2019-02-26mk-M1263082
カワアイサ-2019-02-26mk-M1263276 カワアイサ-2019-02-26mk-M1262875
カワアイサ-2019-02-26mk-M1262998
有難いことに距離が近い。
これまでカワアイサは、遠くからの撮影だけだったので嬉しい出会いになった。

<おまけ1> ツグミ
ツグミ-2019-02-26mk-M1260957 ツグミ-2019-02-26mk-M1260971 ツグミ-2019-02-26mk-M1261011

<おまけ2> ヤマガラの飛翔連写
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4859> カワアイサのパタパタ

2019年2月20日撮影

ヤマセミは、この日もやって来ない。
相手をしてくれるのは、時々姿を見せるカワガラス、ハクセキレイ、カワアイサ、マガモくらいだろうか。

という訳で、カワアイサ。パタパタのサービスがあった。

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何故かここでは♂の姿を見ていない。

<おまけ> カラスの行水と飛び立ち
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確かに行水は一瞬だった(^_^;)











プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.4版):掲載写真枚数:3,872枚。成チョウ:309種、卵:177種、幼虫:189種、蛹:166種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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