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5196> ハイタカなど

2020-01-25撮影

この日は、1時間ほどの散策。
散策開翅間もなく、猛禽が飛んだ。
カメラを向けたが、カメラの連写がちょっと変?
最低限の設定変更で無理やり撮った。

f-ハイタカ-2020-01-25mk-P1250008f-ハイタカ-2020-01-25mk-P1250012f-ハイタカ-2020-01-25mk-P1250016f-ハイタカ-2020-01-25mk-P1250028

何故かわからないが、カメラの設定がリセットされていたらしい。
猛禽は上昇してしまいフォーカスも甘い。




<おまけ>
ツグミ。普通のツグミしか見つからない(^_^;)
g-ツグミ-2020-01-25mk-P1250513

g-ツグミ-2020-01-25mk-P1250554


ウソ♂ 。翼を開いたショットは捕れない。
g-ウソ-2020-01-25mk-P1250474


シマエナガ。なかなかいい条件では撮らせてくれない。
g-シマエナガ-2020-01-25mk-P1250212












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5184> ハチジョウツグミかな

2020-01-19撮影


ナナカマドにツグミが見えた。いつもの習慣で、別のツグミかどうか確認する。
お腹が茶色っぽく見える。早速撮影を開始。

g-ハチジョウツグミ-2020-01-19mk-M1190759

g-ハチジョウツグミ-2020-01-19mk-M1190801

g-ハチジョウツグミ-2020-01-19mk-M1190831

何とか、ちゃんと撮らせてくれた。
どうやらハチジョウツグミと言ってよさそうだ。今季4度目か5度目だろうか。












5161> ハチジョウツグミ

2020-01-03撮影

ツグミの群れの中に、ちょっと茶色がかった個体が!
g-ハチジョウツグミ-2020-01-03mk-M1033019

f-ハチジョウツグミ-2020-01-03mk-M1031380



<おまけ>
ヤマゲラ♀:キハダの実を食べに来ていた。
f-ヤマゲラ♀-2020-01-03mk-M1031349

f-ヤマゲラ♀-2020-01-03mk-M1031353


この日、キレンジャク主体の50羽ほどの群れがはいっていた。
f-キレンジャク-2020-01-03mk-M1031571












tag : ハチジョウツグミ ヤマゲラ キレンジャク

5146> 雪の中のヒレンジャク

2019-12-12撮影


期待に反して、雪が降りだした。
雪の中のレンジャクも悪くないと思っていたら、雪が激しくなった。
AFが雪にピンが行ってしまう(^_^;)

g-ヒレンジャク-2019-12-12mk-M1120558g-ヒレンジャク-2019-12-12mk-M1120465
コントラスト補正をしているが、眠い写真になってしまう。
雪降りでも陽射しが欲しい。


雪が小降りになった。
g-ヒレンジャク-2019-12-12mk-M1120586


カメラが濡れてしまった(^_^;)












5138> レンジャクの群れがやってきた

2019-12-04撮影

10日ほど殆ど見かけかなったレンジャクであるが、この日ヒレンジャク主体の大群が入った。数は150ほど。
公園に活気が戻った。居てくれるだけで嬉しくなる。

頭上を飛ぶヒレンジャクの群れ。
g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040970
焦点距離600mm相当では、狭すぎる。

ナナカマドに降りて、実を食べる。
g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040570g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040705g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040765g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040777

キレンジャクも若干混じっていた。
g-キレンジャク-2019-12-04mk-M1040647



<おまけ>
ツグミも、10羽以上見られた。
g-ツグミ-2019-12-04mk-M1040895
ハチジョウツグミなどを探したが、見つからなかった。












5134> レンジャクがまだいた

2019-11-30撮影

群れが去った後は、殆ど見かけなかったレンジャク。この日は、キレンジャク3羽、ヒレンジャク2羽を確認した。

地面に降りて雪を食べたキレンジャク。飛び立ちを狙ったが、向こう側に飛ばれてしまった(^_^;)
f-キレンジャク-2019-11-30mk-M1300510 f-キレンジャク-2019-11-30mk-M1300511


ナナカマドの実を食べるキレンジャク
f-キレンジャク-2019-11-30mk-M1300394













tag : ヒレンジャク キレンジャク

5128> 近所のレンジャク(その11)

2019-11-22撮影

相変わらずレンジャクの群れのいる場所が定まらない。
前日撮影した場所にもいない。
ナナカマドの木のある場所を見ながら歩くが、群れが見つからない。
二周目にやっと、群れを見つけた。

前日の場所から500mほど離れた場所のナナカマド。
ときおり地面に降りて、雪を食べる
f-ヒレンジャク-2019-11-22mk-M1220728 f-ヒレンジャク-2019-11-22mk-M1221077 f-キレンジャク-2019-11-22mk-M1220092 f-キレンジャク-2019-11-22mk-M1220691

レンジャクの写真は、とっくに10000枚を超えているが決定打がない。
どんな写真を撮るか、きちんとした作戦が必要と思うが..........。
今回は、雪をバックに飛び立ちを撮影したかったが、雪が解けてしまってイマイチな写真になった。











tag : ヒレンジャク キレンジャク

5126> 近所のレンジャク(その10)

2019-11-21撮影

この日のレンジャクは50羽ほど。
黄色も2羽確認した。
g-ヒレンジャク-2019-11-21mk-M1210073 g-ヒレンジャク-2019-11-21mk-M1210132 g-ヒレンジャク-2019-11-21mk-M1210304 g-キレンジャク-2019-11-21mk-M1210099 g-キレンジャク-2019-11-21mk-M1210157 g-ツグミ-2019-11-21mk-M1210215













5124> 近所のレンジャク(その9)

2019-11-17撮影

レンジャクの群れが、これまで撮影していた公園から移動した。
といっても近所である。

ただ、群れのいる場所が流動的で毎日探すことになる。
この日は、3kmほどの範囲の探索2周目に100羽ほどの群れを見つけた。

g-ヒレンジャク-2019-11-17mk-M1171123

g-ヒレンジャク-2019-11-17mk-M1171246

青空を背景にすると赤いナナカマドの実とヒレンジャクが鮮やかだった。

キレンジャクも少数見かけたが、上手く撮影できなかった。











5122> 近所のレンジャク(その8)

2019-11-15撮影

遂にこの場所の餌を食べつくした。
最初は、ヤドリギの赤い実、次にキハダの黒い実、イチイの赤い実。
これらを食べてしまうと、ナナカマドの赤い実を食べ始めた。

この日の食物は、専らナナカマド。
この日も、レンジャクは100羽ほど。殆どがヒレンジャクだが少数のキレンジャクも混じっていた。
g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1151347 g-キレンジャク-2019-11-15edw-M1151447 g-キレンジャク-2019-11-15edw-M1151450 g-キレンジャク-2019-11-15edw-M1151506 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150657 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150661 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150890 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150991 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1151311

ナナカマドの実に乗った雪とレンジャクを撮影したかったが、レンジャクの動きで雪が殆ど落ちてしまった(^_^;)

この日で餌となる木の実が殆ど食べられてしまった。
翌日も、レンジャクの姿はあったが数が激減。このため、翌日からは隣の公園で撮影することになった。












tag : ヒレンジャク キレンジャク

5120> 近所のレンジャク(その6)

2019-11-12撮影

ヒレンジャクの水浴び
g-ヒレンジャク-2019-11-12edw-M1120836

キレンジャクも混じっていた。
g-キレンジャク-2019-11-12edw-M1121521

ヤマゲラ♂くんも通りかかった。
g-ヤマゲラ♂-2019-11-12edw-M1120342












5118> 近所のレンジャク(その5)

2019-11-11撮影

レンジャクの水浴びを中心に狙ってみた。

この日のレンジャクは。100~150羽。高い木の上にいることが多いが、時々水飲みや水浴びのため、下に降りてくる。

g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110313 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110352 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110483 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110514

g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111131 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111361

g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111563 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111565 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111573 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111575

キレンジャクも1羽確認したが、撮影できなかった。











5116> 近所のレンジャク(その4)

2019-11-10撮影

レンジャクの飛翔を狙ってみた。
f-ヒレンジャク-2019-11-10Edw-M1100001 f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101674
f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101831 f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101840
f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101981
f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1102094



<おまけ>
ヤマゲラ♀
f-ヤマゲラ♀-2019-11-10Edw-M1101513 g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1101464
g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102524 g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102548
g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102549 g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102550












5114> 近所のレンジャク(その3)

2019-11-08撮影

この日のレンジャクは、50羽ほどに増えていた。
水場に降りたところを狙ってみた。


ヒレンジャク
f-ヒレンジャク-2019-11-08-M1080593 f-ヒレンジャク-2019-11-08-M1080416


1羽だけキレンジャクも見つけた。
f-キレンジャク-2019-11-08-M1080480 f-キレンジャク-2019-11-08-M1080472

上の写真を比べると、両者の上面の違いが判る。












5113> 近所のレンジャク(その2)

2019-11-06撮影

このひは、10羽ほどに増えていた。
低いイチイの実を食べに降りたところを撮影できた。

f-ヒレンジャク-2019-11-06-M1060439

f-ヒレンジャク-2019-11-06-M1060472

キレンジャクも探したが、ヒレンジャクだけのようだった。












5112> 近所のレンジャク(その1)

2019-11-05撮影

他の場所では、レンジャクが出始めた。
近所の公園に来ていないか、見にいった。

少数ながら、いた!
高い位置のヤドリギとキハダにとまる。
数羽のシメも混じっているので、数がよくわからないが、ヒレンジャクは5羽ほど。

シメ
f-シメ-2019-11-05-M1050043 f-シメ-2019-11-05-M1050068

ヒレンジャク
f-ヒレンジャク-2019-11-05-M1050207 f-ヒレンジャク-2019-11-05エドウィンダン-M1050261

f-ヒレンジャク-2019-11-05-M1050499 f-ヒレンジャク-2019-11-05-M1050608

これからが楽しみ。











5104> ヒレンジャク 今季初

2019-10-26撮影

散策路を進んでいると、カメラマンが上を見ている。
何かと思ったら、ヒレンジャク。今季初。
黄色も探したが、赤だけだった。

ケヤマハンノキの実を食べているようだった。
5、6羽かと思ったら、飛んだところをみると20羽ほどいた。
g-ヒレンジャク-2019-10-26no-M1260376

f-ヒレンジャク-2019-10-26no-M1260378

曇り空バックの撮影は苦しい。


時折、アカゲラやオオアカゲラが現れた。
g-アカゲラ-2019-10-26no-M1260299

g-オオアカゲラ-2019-10-26no-M1260631

木道をあるいていくと、ウグイスの地鳴き。姿が微かに見えるだけ(^_^;)
f-ウグイス-2019-10-26no-M1260447

池には、マガモ、カイツブリ。
g-マガモ-2019-10-26no-M1260563

g-カイツブリ-2019-10-26no-M1260554












5102> ハイタカが頭上を飛ぶ

2019-10-24撮影

何度か頭上を飛ぶハイタカが見られた。
高いので上手く撮れなかった。

e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240030 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240031 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240032 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240033 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240034 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240035


e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240069 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240070 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240071 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240072 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240067 e-ハイタカ-2019-10-24森林総研-M1240068












5096> ベニマシコ

2019-10-23撮影

紅葉を見にちょいドライブ。
景色のいいところで車をとめた。
次に移動しようと車に乗ったら、女房が何かを見つけた。

慌ててカメラを準備。
見ると、ベニマシコ♂だった。
食事に夢中。
g-ベニマシコ-2019-10-23支笏湖-M1230437

g-ベニマシコ-2019-10-23支笏湖-M1230506

g-ベニマシコ-2019-10-23支笏湖-M1230796

徐々に近づいたが逃げない。
g-ベニマシコ-2019-10-23支笏湖-M1230865

g-ベニマシコ-2019-10-23支笏湖-M1230878

久しぶりに充分撮影できた。














5002> ハイタカ子育て中

2019-07-10撮影

ハイタカ営巣中の情報を戴いた。
現地に着くと、カメラマン沢山。
すぐに巣の場所がわかりました。

雛は4羽とのことですが、なかなか撮影できない。
ハイタカ-2019-07-10KT-M1102049

親も近くにとまってくれました。
ハイタカ-2019-07-10KT-M1102283

ハイタカ幼鳥-2019-07-10KT-M1101532

雛がチョウチョに興味津々。
ハイタカ幼鳥-2019-07-10KT-M1101650
巣の近くを何度も飛びまわっていたチョウは、ヤマキマダラヒカゲ。
このチョウは、ハイタカの糞や食べカスに興味があったのかと思います。












tag : ハイタカ

5001> ハリオアマツバメが飛ぶ

2019-07-10撮影

水面をハリオアマツバメが飛びかう。必死にカメラで追うが、なかなか視野に維持できない。それでも少しは撮影できた。
ハリオアマツバメ-2019-07-10NO-M1100201

ハリオアマツバメ-2019-07-10NO-M1100323

ハリオアマツバメ-2019-07-10NO-M1100372

口を開けて着水して水を飲むらしい。顔が怖い(^_^;)
ハリオアマツバメ-2019-07-10NO-M1100541

ハリオアマツバメ-2019-07-10NO-M1100614
辛うじて尾の針が見える?

横向き・
ハリオアマツバメ-2019-07-10NO-M1100647

こちらに向かってくる。
ハリオアマツバメ-2019-07-10NO-M1100691

ハリオアマツバメは、水平飛行で最も速い鳥だそうです。時速170kmだそうです。
群れが水面を飛ぶ姿をみていると、爽快な気分になります。









4997> ハリオアマツバメ

2019-07-06撮影

夕方、池に立ち寄ってみたら。
沢山飛んでいる。おもわず夢中でシャッターをきってしまった。

ハリオアマツバメ-2019-07-06NO-M1061214

ハリオアマツバメ-2019-07-06NO-M1061596

なかなか上手く撮れなかったが、楽しめた(^_^;)

この日の欲求不満が全て解消された。


<おまけ>
ヒメキマダラヒカゲは今季初。48種目。
e-ヒメキマダラヒカゲ-2019-07-06ふれあいの森-M1060051

ミズイロオナガシジミ
e-ミズイロオナガシジミ-2019-07-06ふれあいの森-M1060168

エゾミドリシジミ
e-エゾミドリシジミ♀-2019-07-06NO-M1060747

エゾイラクサにクジャクチョウの終齢幼虫を見つけた。体長30~40mmほど。
e-クジャクチョウ終齢幼虫35mm-2019-07-06No-M1060833 e-クジャクチョウ終齢幼虫35mm-2019-07-06No-M1060807
次々と見つかって、40まで数えた。









tag : ハリオアマツバメ エゾミドリシジミ クジャクチョウ ミズイロオナガシジミ ヒメキマダラヒカゲ

4911> ハシブトガラスの行水

2019年4月3日撮影

カラスの行水と言えば、短い時間で行水するさまを思い浮かべるが、そんなことは無いと思える場面に遭遇した。
この日の行水は何度もバシャバシャやって念入りだった。
ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032195 ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032196

ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032197 ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032199

ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032201 ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032209

ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032212 ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032213

ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032214

水浴び終了!
ハシブトガラス-2019-04-03mk-M1032233









4906> ヒガラくん地面で食事

2019年4月1日撮影

この日は、午後からの出社。
ヤマセミくんは定位置に鎮座している。
しかし、動きそうもないので、ちょっと一回り。

低い位置にカラ類を見つけた。
小さい! ヒガラだった。
早速撮影。
ヒガラ1-2019-04-01mk-M1010682 ヒガラ2-2019-04-01mk-M1010210
ヒガラ3-2019-04-01mk-M1010214 ヒガラ1-2019-04-01mk-M1010937
正面顔は、ヒゲ濃いめのおじさん。横顔は、寝ぐせがチャーミング。

ヒガラ1-2019-04-01mk-M1010443
おじさん。

ヒガラ1-2019-04-01mk-M1010224

ヒガラ1-2019-04-01mk-M1010883
飛翔も狙ったけれど、思うようには撮れない(^_^;)
地面に落ちたカラマツの実を食べているのでした。










4879> ヒガラちゃん

2019年3月8日撮影

ヒガラは、小さくてちょこまか動く。ほぼ毎日見かけるが、なかなか思うようには撮れない。
札幌に来て、4ヵ月になるが初めてちゃんと撮影できた。

公園を一回りして、カラマツのポイントに来てみると、地面から2mほどの低い位置に小鳥がいる。シジュウカラかハシブトガラかと思ったら、ヒガラだった。必死に連写するも、逃げない。こんなことは初めて!
という訳で、大満足の写真が撮れた。
ヒガラ-2019-03-08mk-M1080644 ヒガラ-2019-03-08mk-M1080740
ヒガラ-2019-03-08mk-M1080810 ヒガラ-2019-03-08mk-M1080885
ヒガラ-2019-03-08mk-M1080913 ヒガラ-2019-03-08mk-M1080613
カラマツの芽を食べているらしい。愛嬌の冠羽が可愛い。たまりません(^_^)v

残念なことに、飛翔は撮れなかった(^_^;)

4857> ヒヨドリの飛び立ち

2019年2月19日撮影

ヒヨドリが川岸に降りるのが見えた。水浴びである。
水面からの飛び立ちを狙ってみた。

1回目の6枚
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192096 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192097 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192098
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192099 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192100 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192101

2回目の9枚
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192111 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192114 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192117
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192120 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192123 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192126
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192129 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192132 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192135

3回目の9枚
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192151 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192154 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192157
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192160 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192163 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192166
ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192169 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192172 ヒヨドリ-2019-02-19mk-M1192175

気持ちよさそうというよりは、冷たくないのかなぁ。











4856> ハシブトガラ

2019年2月19日撮影

1羽のハシブトガラが低い位置で動き回っていた。
ハシブトガラ-2019-02-19mk-M1190028 ハシブトガラ-2019-02-19mk-M1190029 ハシブトガラ-2019-02-19mk-M1190049
ハシブトガラ-2019-02-19mk-M1190119 ハシブトガラ-2019-02-19mk-M1190186 ハシブトガラ-2019-02-19mk-M1190368
飛翔を狙ったが、思い通りのショットは撮れない。

<おまけ>
ツグミとアカゲラ
ツグミ-2019-02-19mk-M1190612 ツグミ-2019-02-19mk-M1190613 ツグミ-2019-02-19mk-M1190614
ツグミ-2019-02-19mk-M1190615 アカゲラ-2019-02-19mk-M1191737











4853> ハイタカとハシブトガラス

2019年2月18日撮影

いいお天気になった。
頭上では、カラスが猛禽に悪戯中。

ハイタカ・カラス-2019-02-18mk-M1180245 ハイタカ・カラス-2019-02-18mk-M1180269

慌てて撮影したが、何とか証拠になる写真が撮れた。白っぽい方はハイタカ?












4851> ヒガラくん。

2019年2月14日撮影

この日も鳥が少ない。
出会ったのは、ツグミ、シジュウカラ、ハシブトガラ、ヒガラ、カワガラス。

ヒガラは好きな鳥だけど、ちょこまか動き回ってなかなか撮らせてくれない。
今回は、比較的低い位置だったけれど、イマイチの条件。
寝ぐせのような頭髪が可愛い。
ヒガラ-2019-02-14mk-M1140378 ヒガラ-2019-02-14mk-M1140519 ヒガラ-2019-02-14mk-M1140652

空バックにならない条件で撮りたいものだが、なかなかチャンスをもらえない。










プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.4版):掲載写真枚数:3,872枚。成チョウ:309種、卵:177種、幼虫:189種、蛹:166種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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