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5103> ミヤマカケス

2019-10-24撮影

林道を進んでいくと、カケスの声!
間もなく、トドマツ(ヨーロッパヨウヒだったかも?)の木に影が。
f-ミヤマカケス-2019-10-24-M1240767
何度か姿を見せてくれたが、うまく撮れないものだ。


<おまけ>
アカゲラ。
e-アカゲラ-2019-10-24森林総研-M1240180












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5093> 宮島沼へ(その4)

2019-10-17撮影 宮島沼

本命のマガン。
湖面を見ていると、多少マガンも沼面にいることがわかった。
距離が遠すぎるので、塒入りの夕方に期待。

それまでの時間に現れた鳥は、カシラダカ5羽程度
f-カシラダカ-2019-10-17宮島沼-M1170423f-カシラダカ-2019-10-17宮島沼-M1170738

アカゲラ1羽
f-アカゲラ-2019-10-17宮島沼-M1170344f-アカゲラ-2019-10-17宮島沼-M1170361

ほかにはシメ、カモ類ではコガモ、ハシビロガモ、オナガガモなど。

16時ころになると、マガンの小群が飛び始めた。しかし、沼には降りない。
沼に降り始めたのは、16:15ころだった。
時間の経過とともに数も増えてきた。
f-マガン-2019-10-17宮島沼-M1172855

f-マガン-2019-10-17宮島沼-M1173259

f-マガン-2019-10-17宮島沼-M1173345

f-マガン-2019-10-17宮島沼-M1173358

f-マガン-2019-10-17宮島沼-M1173436

f-マガン-2019-10-17宮島沼-M1173569

f-マガン-2019-10-17宮島沼-M1173600

今年の塒入り数は、2週間ほど前に5万羽を超えた日がある。
この日の前日(10/16)は、5,000羽ほどで、とっくにピークを過ぎているものの、結構楽しめた。














tag : マガン

5084> 随分前のミゾゴイ

2018-04-21撮影

甚だ唐突ながら、1年以上前の古い写真です。
野鳥の記録を整理していたら、撮影したはずのこの鳥の記事がないことに気が付いた。


横浜でのマイフィールドで、珍しくいミゾゴイが見られた。
初撮りだった。


暫く待っていると、長い草の生えた中から、ミゾゴイが顔を出した。
ミゾゴイ-2018-04-21舞岡-M1m25885

草の陰に隠れたり、ちらっと見えたり。
カメラマン数人。じっと動かずに固唾を呑んで待つ。
ミゾゴイ-2018-04-21舞岡-M1m25976ミゾゴイ-2018-04-21舞岡-M1m26122

だんだん大胆になってくるミゾゴイくん。
ミゾゴイ-2018-04-21舞岡-M1m26364
ミゾゴイ-2018-04-21舞岡-M1m26421

結果的には、大サービスだった。
今でも、その時のことが鮮明に思い出される。












5083> ムギマキくん証拠だけ

2019-10-03撮影

ムギマキが居るかもしれないとの情報。
早速行ってみた。
15分ほど待っていると、1羽の小鳥がマユミの木に入った。

メジロかなっと思ったら、本命だった(^_^)v
ちょろちょうろ動いた後、5秒ほどで行ってしまった(^_^;)
f-ムギマキ-2019-10-03md-M1030228
その後、メジロ、シジュウカラ、コゲラなどが現れたが、本命は戻って来なかった。

コゲラ
f-エゾコゲラ-2019-10-03md-M1030274



別の場所で、ノスリ
f-ノスリ-2019-10-03sk-M1030026f-ノスリ-2019-10-03sk-M1030077

ノビタキ♀
f-ノビタキ♀-2019-10-03sk-M1030140f-ノビタキ♀-2019-10-03sk-M1030142

















4974> マガモの子供たち

2019₋06₋11撮影

オシドリの他に、マガモの子供たちも見ることができた。
マガモの方が先に産まれたたしく、オシドリの雛より一回り大きかった。

マガモ♀+幼鳥-2019-06-11my-M1110168

マガモ幼鳥-2019-06-11my-M1112351 マガモ幼鳥-2019-06-11my-M1112377
マガモ幼鳥-2019-06-11my-M1112395 マガモ幼鳥-2019-06-11my-M1112415
マガモ幼鳥-2019-06-11my-M1112308 マガモ幼鳥-2019-06-11my-M1111876

マガモの子供は、オシドリの子供と似ているが、過眼線が嘴の根元まで伸びているので判る。また、嘴も長め。










4872> マヒワくん

2019年2月27~28日撮影

今季は、マヒワが少ない。最大でも15羽程度。
主にカラマツに来ている。
マヒワ-2019-02-27mk-M1270183 マヒワ-2019-02-27mk-M1270241 マヒワ-2019-02-27mk-M1270336
頑張って撮影したものの、停まっている位置が高くで空バック。満足な写真は撮れなかった。
マヒワ♀-2019-02-28mk-M1281674 マヒワ♀-2019-02-28mk-M1281679 マヒワ♀-2019-02-28mk-M1281684
マヒワ♀-2019-02-28mk-M1282869 マヒワ♀-2019-02-28mk-M1282914 マヒワ♀-2019-02-28mk-M1282915
マヒワ♂-2019-02-28mk-M1280899 マヒワ♂-2019-02-28mk-M1280980 マヒワ♂-2019-02-28mk-M1281188
マヒワ♂-2019-02-28mk-M1281919

今季はまだ、ベニヒワを見ていない(^_^;)










4868> マガモくんが飛び立つ

2019年2月25日撮影

もの前にいたマガモが飛び立とうとしていたので咄嗟に連写。
マガモ♀-2019-02-25mk-M1250253 マガモ♀-2019-02-25mk-M1250255 マガモ♀-2019-02-25mk-M1250257
マガモ♀-2019-02-25mk-M1250259 マガモ♀-2019-02-25mk-M1250261 マガモ♀-2019-02-25mk-M1250263
青色の次列風切りが美しい。










4854> マヒワの小群

2019年2月18日撮影

今季何度か見かけているマヒワだが、今回は15羽ほどの群れ。
何とか証拠レベルの写真が撮れた。

マヒワ♀
マヒワ♀-2019-02-18mk-M1180562 マヒワ♀-2019-02-18mk-M1180564
マヒワ♀-2019-02-18mk-M1180569 マヒワ♀-2019-02-18mk-M1180571

マヒワ♂
マヒワ♂-2019-02-18mk-M1180289

<おまけ> ヒガラ
ヒガラ-2019-02-18mk-M1180506

<おまけ>
2019年2月21日撮影のマヒワ。この日は10羽ほど確認。
マヒワ-2019-02-21mk-M1210214 マヒワ-2019-02-21mk-M1210258
2枚目はピンが甘い(^_^;)









4848> ミヤマカケスなど5目撮り

2019年2月11日撮影

この日も、ヤマセミ、エゾフクロウ、共に不在。
少々物足りない一日だったが、前記事のキバシリなどいい出会いもあった。

ミヤマカケスが2羽が現れた。枝被りが酷く、なかなか思うようには撮れなかったが、何とか........。
ミヤマカケス-2019-02-11mk-M1110034 ミヤマカケス-2019-02-11mk-M1110039

次は、シジュウカラ、ツグミ、シマエナガ...........
シジュウカラ-2019-02-11mk-M1110167 ツグミ-2019-02-11mk-M1110233 シマエナガ-2019-02-11mk-M1110303
シマエナガは、数羽だけでアッという間に姿を消した。

最後は、お決まりのカワガラスくん。
ヤマセミ待ちの間、色々と気を遣ってくれる。
カワガラス-2019-02-11mk-M1111463 カワガラス-2019-02-11mk-M1111720 カワガラス-2019-02-11mk-M1111804










4844> ミヤマカケス! 直ぐに行ってしまった(^_^;)

2019年2月7日撮影

雪降り。野鳥の姿はあまりない。
いつもの場所に行ってみると、ツグミが5~6羽。
ハチジョウなどを期待したが、普通のツグミだった。
ツグミ-2019-02-07mk-M1070019

小鳥が高い木の枝にとまった!
ベニマシコ-2019-02-07mk-M1070036
何かと思ったらベニマシコ♀らしい。
この時期にいるとは驚いた。

次に現れたのは、ミヤマカケス。
ミヤマカケスミヤマカケス-2019-02-07mk-M1070044
エゾフクロウくんの家の屋根の上、近かったが頭しか見えない。そしてすぐに飛んだ........。

少し遠ざかったが、珍しく枝被りではない。
ミヤマカケス-2019-02-07mk-M1070056
この後、どこかへ行ってしまった(^_^;)

この日も、16:00までヤマセミを待ったが、やって来なかった。













4835> 今季初のミヤマカケス

2019年2月1日撮影

今季は、なぜかミヤマカケスを見かけない。
先日、エゾフクロウくんが握っていた個体が今季初だが。
生きたミヤマカケスは今回が初めて。

2羽が一緒に行動している様だった。

ミヤマカケス-2019-02-01mk-M1015776 ミヤマカケス-2019-02-01mk-M1015784
なかなか見えるところにでてきてくれなくて苦戦。
辛うじて撮れた。2枚目は、風が吹いて冠羽のようにしてくれた。











4807> 小鳥たち

この日(1/4)は、ヤマセミは現れなかった。

シマエナガを待っていると........
倒木の陰に小さな黒い影。
ミソサザイらしい。

現れては消え、を繰り返す。なかなか撮れない(^_^;)
チャンスは一瞬。枝の隙間から........
ミソサザイ-2019-01-04mk-M1m28907
尾羽も上がってる。服装は地味だが、可愛い(^_^)

<おまけ>
ゴジュウカラ-2019-01-04mk-M1m28849 シマエナガ-2019-01-04mk-M1m29083
ゴジュウカラは何やら木を突いていた。シマエナガは現れたものの、いいチャンスはもらえなかった。

カワガラス-2019-01-04mk-M1m29186 カワガラス-2019-01-04mk-M1m29183
カワガラスはサービスしてもらったが、この程度。







4796> ミソサザイがちょこまか

小さくてちょこまか動くミソサザイ。
今季初です。

ミソサザイb-2018-12-24mk-M1m21851
ミソサザイb-2018-12-24mk-M1m21855

<おまけ>
今季はあまり見かけないツグミくんたち。
今日は4羽見かけました。

ツグミb-2018-12-24mk-M1m21882

(12/24撮影)









4725> メジロガモ初撮り

写真展は、今日は休館日。

以前から噂のあったメジロガモを撮りに出かけてきました。
数日枚には、見られなかったという話もあったけれど、駄目元で出かけました。

現地に着くと、カメラマンも数人。
目の前にメジロガモがいる!

随分近距離で撮影できました。以下、全て同一個体。
メジロガモ-2018-03-13薬師池-M1m28838

メジロガモ-2018-03-13薬師池-M1m28609

メジロガモ-2018-03-13薬師池-M1m28779
飛び出し。

メジロガモ-2018-03-13薬師池-M1m28802
パタパタもやってくれました。
メジロガモ-2018-03-13薬師池-M1m28801
大満足の一日になりました。







4716> 野鳥探し(札幌)その10:ミヤマカケス

ミヤマカケスは、何度も姿を見せてくれた。
ただし、なかかな撮れず。

ミヤマカケス-2018-01-17札幌-M1m21131

ヤマセミの場所の近くで水浴びの場面に遭遇。
ミヤマカケス-2018-01-05真駒内-M1m21084





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4633> ミミカイツブリ初撮り(横須賀市)

96-ミミカイツブリ-2017-02-19長井港-Omd01728

ミミカイツブリは、これまで葛西臨海公園や千葉方面で何度も探したが、見つかるのはハジロカイツブリばかりで出会いがなかった。
意外にも横須賀で突然の撮影となった。ハジロカイツブリと似てはいるが、雰囲気が違う。少し細身にみえること。顔を横切る黒部と白部の境界がはっきりしているのでミミカイツブリと判る。
ミミカイツブリ-2017-02-19長井港-Omd01728

この日は、他に......証拠未満の写真ながら、
オオハム96-オオハム-2017-02-19長井港-Omd02064
オオハム-2017-02-19長井港-Omd02064

ウミスズメ96-ウミスズメ-2017-02-19長井港-Omd02664
ウミスズメ-2017-02-19長井港-Omd02664
も見ることができた。この2種は初見。しかし遠かった。波間に見え隠れするのが見えたものの、双眼鏡でも良くわからなかった。

2017-02-19横須賀市長井で撮影。













4627> ミヤコドリなど(千葉県)

2017-2-15
千葉の海岸で海鳥を見てきました。
お天気も良く、まずまずの条件。

目的は、クロガモ、ビロキン、ホオジロガモ、ミミカイツブリなど。
最初の2つは、何とか証拠写真確保でした。

100羽ほどのミヤコドリが干潟に降りてくれました。
ミヤコドリ-2017-02-15新習志野-Omd08665
これ以上は近づけません。沖にはスズガモなどが浮いています。
ミヤコドリ-2017-02-15新習志野-Omd08730
残念ながら逆光の位置。目が写りません(^_^;)
ミヤコドリ-2017-02-15新習志野-Omd08811
一斉に飛び立つときが来ました。
ミヤコドリ-2017-02-15新習志野-Omd08971
逆光でなければいい色がでたのに....。
ミヤコドリ-2017-02-15新習志野-Omd08975
これだけでも行った甲斐がありました。




4626> 意外な所でマミチャジナイ(金沢区)

この日は、歩いてお散歩。
2/2に立ち寄った時、アカハラとツグミと一緒にマミチャジナイがいた!
その日は見ただけでお終い。

2/5にもう一度見にいってみた。
最初は見つからず。
食事をして戻ってみると......。
アカハラとツグミがバトル中。
アカハラとツグミ-2017-02-05長浜公園-Omd05837

ふと見ると、奥にもう1羽いた。
アカハラ風。双眼鏡で確認すると、マミチャジナイだった(^_^)v
ちょっと距離があって、写真はイマイチだけれど。
マミチャジナイ-2017-02-05長浜公園-Omd05899

そのあと枝にとまった。雨も写っている。この日は小雨模様だった。
マミチャジナイ-2017-02-05長浜公園-Omd06610




4617> 八重山遠征(6)

ちょっと更新が空いてしまった。広告がでるようになってしました。

遅ればせながら、八重山遠征の続き。

西表島のタイワンヒメシジミのポイント。
チョウを探していると、なんとムラサキサギがいる!

以前、飛んでいるところを撮影してるが......。
撮影に協力的だった。
ムラサキサギ-2016-10-28西表島-Omd09778



4516> 年末年始の北海道(その3)

札幌市内にて。

ミヤマカケスは何度か見かけたがなかなか手強い。撮影に協力的じゃない(^_^;)

この時は、至近距離で何かが動いた。バッグからカメラを取り出しているうちに少し飛んで枝の中に入った。
距離は5mほどだろうか。やっと準備ができてカメラを向けるが不思議と逃げない。
何とか枝越しに顔が見える位置を見つけて撮影。
ミヤマカケス-2016-01-06札幌-OMD02442

ミヤマカケス-2016-01-06札幌-OMD02376
随分撮影したが、クリアーな姿は撮れなかった。

<おまけ>
餌場に集まったスズメくんたち。
スズメ-2016-01-04札幌-OMD02360

河原を覗くとカワガラスがいた。冷たい水の中に潜っていくのを見ていると、こちらも寒くなる(^_^;)
カワガラス-2016-01-04札幌-OMD02279

こちらでもヒヨくんは健在。
ヒヨドリ-2015-12-30札幌-P1210982

ヒヨドリ-2016-01-06札幌-OMD02447

今回の北海道は札幌近郊を散策しただけ。イマイチ収穫がなかった。
・ギンザンマシコは1羽みただけ。撮影できず。
・昨年撮影したベニヒワ、キレンジャク、ヤマセミ、クマゲラはNull。
・期待していたイスカは今年は情報なし。もう少し後か?




4382> ミサゴ(金沢区)

2015-02-22撮影

海鳥を期待して、海岸に行ってみた。
もう1カ月ほど前にウミスズメの情報があったからだ。
護岸に沿って2kmほど散策したが、確認できたのはカンムリカイツブリの群だけ。
1度だけだが、頭上をミサゴが飛んだ。やはり猛禽は格好いい。
ミサゴ-7D2_2272
ミサゴ-7D2_2283
ミサゴ-7D2_2293
ミサゴ-7D2_2310

4375> ミヤマカケス:痛恨のトラブル(北海道)

北海道(その22)
2015-02-14撮影

この日も雪が積もった。
6時半から朝食まで雪かき(^_^;)
朝食後、雪かきの第2ラウンド。

10:30ころからスノーシューを履いて近所を散策。
最初に現れたのはエゾアカゲラ。
ヒガラ、ハシブトガラも。

昼食にもどる途中、ミヤマカケスが現れた。やった!と思ったが......。
レンズが曇っている。外側だけなら何とかなるが、内側も(^_^;)
距離は近いがAFが効かない。
マニュアルフォーカスで撮った写真は、白っぽくコントラストに欠けていた。
明るさとコントラストの補正を試みたが.....、鮮やかさのないこんな写真になってしまった。
ミヤマカケス-7D2_1350

ミヤマカケス-7D2_1376

ミヤマカケス-7D2_1425
残念(^_^;)

4362> マヒワ(北海道)

北海道(その9)
2015-02-06撮影
これもカラマツの実を食べにやってきた。
マヒワ♂-IMG_8430
マヒワ♂-IMG_8450
マヒワ♂-IMG_8465

4338> マガモ(戸塚区)

2015-01-21撮影
雨模様(^_^;)
野鳥もいません。
マガモは雨の中でもスーイスイ。
マガモ♂-IMG_4393
マガモ♀-IMG_4399

4310> モズ(金沢区)

2015-01-10撮影
モズ♂。なかなか格好いい。
モズ♂-IMG_8728
モズ♂-IMG_8743
モズ♂-IMG_8747

4265> モズくん(戸塚区)

モズ♀:2014-12-14撮影(金沢区)
モズ-IMG_2823

モズ♂:2014-12-24撮影(戸塚区)
モズ♂-IMG_4345

モズ♀:2015-01-02撮影(戸塚区)
モズ-IMG_5162
モズ-IMG_5170
モズ-IMG_5333

4238> マガモ(茨城県)

2014-11-29撮影

水面にはマガモが無数に浮かんでいました。
しかし、近づこうとすると直ぐに飛んでしまう。
チャンスは、この時だけ。奥の方にいるのはヒドリガモか。
マガモ-IMG_0920

4235> お正月は鷹:ミサゴ(茨城県)

2014-11-28撮影

頭上をミサゴが通過した。魚を掴んでいる。
間もなくとまった。あいにく距離がある。
ミサゴ-IMG_0826

4233> モズ♀(茨城県)

2014-11-28撮影

モズ♀くんもサービスしてくれた。
モズ♀-IMG_0610
プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.4版):掲載写真枚数:3,872枚。成チョウ:309種、卵:177種、幼虫:189種、蛹:166種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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