4153> オオウラギンスジヒョウモン♀(戸塚区)

2014-10-04撮影

地元では滅多にあえないオオウラギンスジヒョウモン。
くたびれた個体だが、嬉しい出会いだ。
オオウラギンスジヒョウモン♀-OMD09044
オオウラギンスジヒョウモン♀-OMD09061
オオウラギンスジヒョウモン♀-OMD09088
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3353> オオウラギンスジヒョウモン(戸塚区)

久し振りの嬉しい出会い

~ 舞岡公園2013-10-03 ~
舞岡公園では2年振り。
オオウラギンスジヒョウモンに出会いました。

(1)オオウラギンスジヒョウモン♀@ヒヨドリバナ。
オオウラギンスジヒョウモン♀-7D2_6238
(2)上と同一個体。
オオウラギンスジヒョウモン♀-7D2_6242
(3)オオウラギンスジヒョウモン♀@セイタカアワダチソウ。3日後に再確認。上と同じ個体かも知れません。この日は、もう1頭、♂も見つけました。
オオウラギンスジヒョウモン♀-7D2_6502

3257> オオウラギンスジヒョウモン(戸塚区)

舞岡を歩く 2013-10-03

2年振りの嬉しい出会いです。
舞岡では滅多にみられないオオウラギンスジヒョウモンです。
調べてみると、前回舞岡で見たのは2011年10月10日でした。

(1)オオウラギンスジヒョウモン♀-7D2_6238

(2)オオウラギンスジヒョウモン♀-7D2_6242

1488> オオウラギンスジヒョウモン(戸塚区)

2011-10-09~10 近所の森と公園にて(その13)
(10/10舞岡公園)

公園の田圃の周りに、ヒヨドリバナが咲いている場所があります。
ふと見ると、オレンジ系の蝶が停まっている。
ツマグロでは無さそう! 
もしかして! 


(1)オオウラギンスジ♀でした! 
以前から、オオウラギンヒョウモンがここで見られることは知ってましたが、やっと確認できました。嬉しい。
オオウラギンスジヒョウモンIm6_7352

(2)裏面も一応確認。
オオウラギンスジヒョウモン-Im6_7356


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[801] オオウラギンスジヒョウモン(山梨県甲州市)

2010-08-28~29大菩薩周辺(その9)

撮った写真によっては、オオウラギンスジとウラギンスジの識別に苦労します。
この写真の場合、前翅の先端が少し飛び出しているオオウラギンスジの特徴が出ています。

オオウラギンスジヒョウモン-Img_1350

オオウラギンスジヒョウモン-Img_1354

[754] オオウラギンスジヒョウモン♀(富士山麓)

2010-08-01~02 富士山麓(その9)

綺麗です。撮りやすい場所に停まってくれました。

オオウラギンスジヒョウモン-Im6_9485

オオウラギンスジヒョウモン-Im6_9496

[213] オオウラギンスジヒョウモン(八ヶ岳周辺)

八ヶ岳周辺にて(その3)

アサギマダラのすぐ近くにヒョウモンが飛んできました。ミドリヒョウモンの様でした。カメラを構えます。別のヒョウモンも飛んできました。何ヒョウモンなのか、裏面が確認できませんでした。暫らく粘って、やっとオオウラギンスジヒョウモンであることが判明しました。

(a)オオウラギンスジヒョウモン(2009-10-04 山梨県北杜市)



(b)オオウラギンスジヒョウモン(2009-10-04 山梨県北杜市)



やはり、アザミの集蝶パワーは絶大です。
(続く)

プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、神奈川県横浜市在住。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~).

【Camera】 Olympus OM-D E-M5, OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII
【Lens】
・Olympus ED 60mm/F2.8 Macro
・Canon EF 70-200mm F4L IS USM + Kipon EF-MTF AF
・Canon EXTENDER EF 1.4x III
・Olympus 12-100mm/F4ほか

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