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4975> シマリスなど

2019₋06₋11撮影

シマリス
シマリス-2019-06-11my-M1110314 シマリス-2019-06-11my-M1111320
シマリス-2019-06-11my-M1111398

ケブカスズメバチ-2019-06-11my-M1111202 ケブカスズメバチ-2019-06-11my-M1111253
同定に自信なしだが、ケブカスズメバチとした。関東でおなじみのキイロスズメバチはこの亜種だそうだ。
キイロスズメバチと比べると随分小さい。

エゾリス-2019-06-11my-M1111443
エゾリスもいた。何だか耳が短い。神奈川で良く見るタイワンリスそっくり(^_^;)
夏はこうなのだろうか?

アカアシクワガタ-2019-06-11mky-M1111479
アカアシクワガタ、久し振りに見る。

ウワバミソウ-2019-06-11mky-Tg513781 ウワバミソウ-2019-06-11mky-Tg513782
ウワバミソウというらしい。淡緑色の若葉は、癖がなくて味がよい山菜として食べられているそうだ。










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tag : シマリス エゾリス ケブカスズメバチ アカアシクワガタ ウワバミソウ

4952> 春のヒグマ痕跡探しバスツアー

2019-05-17撮影

札幌市が上記イベントを企画してくれた。
前日の5/16、地元の南区の公園でヒクマが現れて、大きなニュースになったばかり。
実にいいタイミング!

このイベント、女房が見つけてくれた。申し込みが始まってすぐに申し込んだ。
ヒグマの生態についていろいろと学ぶことができた。

大きさは♀よりも♂が大きい。
♀は100~150kgに対し♂は200~500kg。出産は冬眠中の1~2月。
子熊の近くには母ぐまがいる。
糞の見分け方や食べた痕跡などもわかった。

森に入るときは、ヒクマに自分がいることを知らせることが大切。
熊鈴、笛、声をだすのも有効とのこと。特に先が見えない場所では事前に声をさすのもいいという。
ヒグマの方が遭遇を避けてくれるそうだ。

万が一出会ってしまった場合、クマを刺激しないように後ずさりする。
走って逃げるとクマは追いかける習性があるので絶対やってはいけない。

座学のあとは、フィールドに出て実際のヒグマの食痕や爪あとを見ることができた。爪のあとが平行な線になっている。
e-ヒグマ痕跡-2019-05-17hh-M1170012 e-ヒグマ痕跡-2019-05-17hh-M1170013
e-ヒグマ痕跡-2019-05-17hh-M1170014 e-エゾシカ痕跡-2019-05-17hh-Tg572992
最後の写真は、ヒグマではなくエゾシカが角を擦りつけた痕跡。

半日のツアーだったが、とても勉強になった。
場所は、定山渓自然の村。
定員20名で直ぐに予約が一杯になったらしい。
9月ころにも計画中とのこと。

札幌市やるね~。












4933> エゾリスくん

2019年4月23日撮影

頭上にシメとウソを見つけて、森の中の小道に入った。
上を見ながら進んでいくと、すぐ後で落ち葉を踏むような物音!
どきっ! 後ろを見ると、エゾリスだった。

エゾリスは、林床を走り回る。なかなか思うように撮れない。それでも時々は撮影チャンスをくれた。
エゾリス-2019-04-23mk-M1230044 エゾリス-2019-04-23mk-M1230206
エゾリス-2019-04-23mk-M1230332 エゾリス-2019-04-23mk-M1230381
エゾリス-2019-04-23mk-M1230343
胸元は白いんだ。

幸い倒木の上に乗ってくれた。障害物が少ないので撮影しやすい。
エゾリス-2019-04-23mk-M1230458 エゾリス-2019-04-23mk-M1230493
エゾリス-2019-04-23mk-M1230557 エゾリス-2019-04-23mk-M1230644











4904> コンちゃんを追跡

2019年3月30日撮影

この日、ヤマセミは来ていない。
一体どこにいるのだろう。
不安になる。

そんな時、対岸の水辺ちかくにキタキツネ。
突然やって来た嬉しいショータイムだ(^_^)v

林の斜面をゆっくりあるいて行くが、枝が被って思うように撮れない(^_^;)
結局、200mほど追跡。随分連写したけれど、被りの無い水辺近くのショット3枚だけご披露します。
キタキツネ-2019-03-30mk-M1300548
舌がでている。

キタキツネ-2019-03-30mk-M1300836
やせて見える。

キタキツネ-2019-03-30mk-M1301358


<おまけ>:マガモ夫妻
マガモ-2019-03-30mk-M1300173 マガモ-2019-03-30mk-M1300225 マガモ-2019-03-30mk-M1300317

結局、この日のヤマセミの飛来は無かった(^_^;)








4901> コンちゃん

2019年3月27日撮影

対岸の斜面の上の方をキタキツネが歩いている。
キタキツネ-2019-03-27mk-M1270565 キタキツネ-2019-03-27mk-M1271642



2019年3月28日撮影

対岸の急な斜面をキタキツネが登っていく。
キタキツネ-2019-03-28mk-M1280513
かなり傾斜がきついので、登れるロートは限られているように見える。
キタキツネ-2019-03-28mk-M1280544

<おまけ>
2019年3月27日撮影:ヒガラ
ヒガラ-2019-03-27mk-M1270344 ヒガラ-2019-03-27mk-M1270354 ヒガラ-2019-03-27mk-M1270264

2019年3月28日撮影:カワガラス
カワガラス-2019-03-28mk-M1281169 カワガラス-2019-03-28mk-M1281186 カワガラス-2019-03-28mk-M1281272










4887> キタキツネくん

2019年3月14日撮影

偶に見かけるキタキツネですが、まず午前中。川に落ちたらしく、ずぶ濡れ。雪の上で動けない感じでした。夕方には姿は無かったらしいので、脱出できたようです。
キタキツネ-2019-03-14mk-M1140001 キタキツネ-2019-03-14mk-M1140006 キタキツネ-2019-03-14mk-M1140039

そして夕方17:45ころも。SSが遅いので、走っている姿は流れた写真になりました。
公園の街灯がついてました。
キタキツネ-2019-03-14mk-M1140325
後姿もイイ感じでした。
キタキツネ-2019-03-14mk-M1140329
川辺にも2匹見えました。
キタキツネ-2019-03-14mk-M1140405


上空をマガンが飛んで行きました。
マガン?-2019-03-14mk-M1140134


月がでていました。
moon-2019-03-14mk-M1140274.jpg









4880> エゾリスくん

2019年3月11日午前中撮影

エゾリスは時々見かけるけれども、撮影できないことの方が多い。
この日は、近くの木に登ったりして、撮影に協力してくれた。

エゾリス-2019-03-11mk-M1110082 エゾリス-2019-03-11mk-M1110007
エゾリス-2019-03-11mk-M1110043 エゾリス-2019-03-11mk-M1110063









4877> エゾモモンガ

◆2019年3月6日撮影
明るいうちに穴から出てくるのを期待して、現地到着は昼過ぎ。
結局5時間、穴の入口を見続けることになった。
エゾモモンガ-2019-03-06no-M1060434

待望の瞬間は、もう薄暗かった。息を飲んで連写。絞り優先(解放F4)・、SO-Auto(ISO-1600まで)の設定でSSは1/8~1/5になっていた。
エゾモモンガ-2019-03-06no-M1060437 エゾモモンガ-2019-03-06no-M1060472
35mm換算で600mmであるが、被写体が動かなければほぼ問題なく撮影できることが判った。

一旦、入口で静止。
エゾモモンガ-2019-03-06no-M1060522
その後は闇の中に消えた。僅か1分ほどのショーだった。


◆2019年3月8日撮影
この日は、明るいうちに動きがあった。15:00前だった。

最初は、穴の中で動いているのが判った。ふと見ると尻尾がでてる! そして顔がでた。
エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082195 エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082235
エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082241 エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082242
穴からでて、素早く上へ。
エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082245 エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082252
トイレで静止。
エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082435
用が済むと、一瞬で穴の中へ。撮れたのは尻尾だけ(^_^;)
エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082436 エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082441








4875> シマリスくん

2019年3月5日撮影

シマリスが出始めているとの情報を貰って、出かけてきた。
エゾシマリス-2019-03-05my-M1050235 エゾシマリス-2019-03-05my-M1050279 エゾシマリス-2019-03-05my-M1050473
エゾシマリス-2019-03-05my-M1050519 エゾシマリス-2019-03-05my-M1050605 エゾシマリス-2019-03-05my-M1050832
エゾシマリス-2019-03-05my-M1050877 エゾシマリス-2019-03-05my-M1050904 エゾシマリス-2019-03-05my-M1050923
エゾシマリス-2019-03-05my-M1050984 エゾシマリス-2019-03-05my-M1051091

エゾシマリス-2019-03-05my-M1051405

<おまけ> エゾリス
エゾリス-2019-03-05my-M1051539 エゾリス-2019-03-05my-M1051552

4865> キタキツネくん

2019年2月24日撮影

対岸の斜面をキタキツネが下ってくるのが見えた。どんどん降りてきて、川の水を飲んだ。
その後も、暫く撮影させてくれた。
キタキツネ-2019-02-24mk-M1243458 キタキツネ-2019-02-24mk-M1243606
キタキツネ-2019-02-24mk-M1243679 キタキツネ-2019-02-24mk-M1243265








4862> エゾモモンガくんたち

2019年2月22日撮影

エゾモモンガくんの2回目。
薄暗くなっても、なかなか出てこない。
待つこと2時間、穴の中で動く様子もない。

突然だった。黒いはずの穴が白い!
慌ててカメラを向ける。
エゾモモンガ1号-2019-02-22no-M1220982 エゾモモンガ1号-2019-02-22no-M1220998 エゾモモンガ1号-2019-02-22no-M1221027

続けて2つ出てきた!
エゾモモンガ1号2号800-2019-02-22no-M1221126

この後は、付近を動き回って、闇の中に消えた。

帰える準備をしていると、穴が白いように見えた。
再びカメラを向ける。三匹目。
エゾモモンガ3号-2019-02-22no-M1221263 エゾモモンガ3号-2019-02-22no-M1221265 エゾモモンガ3号-2019-02-22no-M1221268
一瞬静止した。
エゾモモンガ3号-2019-02-22no-M1221279
素早く動くが暗くてほとんど見えない。アッという間に闇の中にに消えた。













4858> エゾモモンガくん

2019年2月19日撮影

夕方、エゾモモンガを見に行った。
なかなか穴からでてこない(^_^;)
それでも穴の中で何かが動いているのが見える。
それを連写。帰宅後、写真を拡大してみると......
エゾモモンガ-2019-02-19no-M1192368 エゾモモンガ-2019-02-19no-M1192374 エゾモモンガ-2019-02-19no-M1192588
1枚目:手が写っている。目も。
2枚目:顔が見える。ヒゲも。
3枚目:目と耳が見える。

かなり暗くなってきた。
エゾモモンガ-2019-02-19no-M1192649
穴から顔を出して、出てきた。

エゾモモンガ-2019-02-19no-M1192659
素早い動きで被写体ブレになるが、一瞬だけとまった。

エゾモモンガ-2019-02-19no-M1192709
トイレだったらしい。じっと動かなかったので暗くても撮影できた。
札幌に移住して3ヵ月半、初めての嬉しい初撮り。













4837> エゾリスくん

2019年2月3日撮影

久し振りにエゾリスに出会いました。
あっという間の出来事でした。
辛うじて撮影できましたが、不完全燃焼(^_^;)
エゾリス-2019-02-03mk-M1036446 エゾリス-2019-02-03mk-M1036568 エゾリス-2019-02-03mk-M1036551
エゾリス-2019-02-03mk-M1036510 エゾリス-2019-02-03mk-M1036495 エゾリス-2019-02-03mk-M1036477
エゾリス-2019-02-03mk-M1036471











4801> エゾリスくん

新年の最初は、エゾリスくん。
エゾリスは何度か見かけているが、これまで撮影チャンスはなかった。

エゾリス-2018-12-28my-M1m25941 エゾリス-2018-12-28my-M1m25981 エゾリス-2018-12-28my-M1m26107
エゾリス-2018-12-28my-M1m26207 エゾリス-2018-12-28my-M1m26437 エゾリス-2018-12-28my-M1m26504

雪の中を走り回る写真を撮りたかったが、300mm(35mm換算600mm)では視野が狭すぎた。次回は、zoomを持って撮りなおしたい。

(12/28撮影)







4720> 野鳥探し(札幌)その16:おまけ>エゾリス

いつもエゾリスが見られる場所にいってもいない。
エゾリスを見るなら朝がいいと聞いた再チャレンジでした。

その場所に行くと、いました(^_^)v
エゾリス-2018-01-08円山公園-M1m23045

エゾリス-2018-01-08円山公園-M1m22960

エゾリス-2018-01-08円山公園-M1m23030

エゾリス-2018-01-08円山公園-M1m23138

軽い身のこなしで素早い動きに撮影苦戦(^_^;)
それでも何とか撮影できました。

野鳥探し(札幌)は、これで終了です。

続きを読む

4719> 野鳥探し(札幌)その15:おまけ>エゾシカ

住宅に近い小川の対岸にエゾシカ!
木の隙間から観察できました(教えていただきました)。

エゾシカ-2018-01-16札幌-M1m21046

立派な角をもった雄鹿でした。



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4718> 野鳥探し(札幌)その14:おまけ>ネズミ

エゾリスでもいないかと思って待っていると、出ました。

しかし、小さい。ネズミでした。種名は判りません(^_^;)
ネズミ-2018-01-06円山公園-M1m22370

ネズミ-2018-01-06円山公園-M1m22529

昔は、自宅の天井裏を走り回り音が聞こえたものです。
今では、珍しいでしょう。



4641> アブラコウモリ

蝙蝠といえば、薄暗くなったころ飛ぶのが普通ですが、1匹だけでしたがまだ明るいのに飛んでました。
16:15ころ。
なんだか飛び方が弱々しい感じでした。
どこかに停まらないかと目で追いかけていくと....。
何と! 
低いタイサンボクの葉に停まりました。

1200-アブラコウモリ-2017-04-30長浜-P4300212
至近距離で撮れましたが、イマイチ可愛くない(^_^;)

飛び立つところは撮れませんでした。
残念(^_^;)




4614> 八重山遠征(4) コウモリさん

車で移動中、道端に車を停めて何かを見ている方がいました。
もしかして、ヨナグニサンが停まっているのかと思って、車を停めました。

停まっていたのは、蝙蝠でした。
ヨナグニオオコウモリあたりでしょうか?

何故か舌を出してました。
ヤエヤマオオコウモリ-2016-10-26与那国島-Omd09170

ヤエヤマオオコウモリ-2016-10-26与那国島-Omd09174
残念ながら、すぐに飛んでいいってしましました。





4373> エゾリス(北海道)

北海道(その20)
2015-02-11撮影
エゾシマリスが居た場所の近くに、エゾリスも現れた。
耳の毛が長いのが特徴。
エゾリス-7D2_0122
エゾリス-7D2_0125
エゾリス-7D2_0133
エゾリス-7D2_0135


4372> エゾシマリス(北海道)

北海道(その19)
2015-02-11撮影
市街地の近くにこんな野生動物がいるというのは嬉しい。
本来は越冬するのだそうだが、餌をもらっているので冬でも姿がみられるそうだ。
エゾシマリス-7D2_0595
エゾシマリス-7D2_0592

4285> タイワンリス(磯子区の森)

2014-12-28撮影

畑に何かいる。
タイワンリスだった。
タイワンリス-IMG_4568
団栗や胡桃を食べるイメージが強いけれど、野菜も食べるようだ。

4252> イタチくん(金沢区)

2014-12-09撮影

この日の嬉しいサプライズ!
どうにか撮影できました。
愛嬌がある。野生なのか、ペットだったのか?
イタチ-OMD02968
イタチ-OMD02972

3952> オリイオオコウモリ(沖縄島)

沖縄遠征(95)
~ 沖縄島 ~

バナナセセリを探していたら、何やら鳥?が飛んでききて停まった。
見るとコレでした。
オリイオオコウモリ-IMG_4267

オリイオオコウモリ-IMG_4273

3896> キタキツネ(北海道)

北海道遠征(4)
~ 初日(5/23) ~

実は今回の最初のショットはこれだった。
ヒメギフのポイントに向かう途中、国道上に狐が現れた。
側のスペースに車を停めて撮影した。

以外にも逃げない。
恐らく、しばしば餌をもらっているのだろう。
キタキツネ-IMG_2850
キタキツネ-IMG_2859

3597> タイワンリスだって可愛い(戸塚区)

2014-02-28撮影

タイワンリスは、鎌倉・横浜地区では何処にでも現れます。
増え過ぎ(^_^;)

普段はあまり撮らないのですが、撮ってくれと言わんばかりに、近くに出てきたました。

タイワンリス-7D2_3352

タイワンリス-7D2_3395

タイワンリス-7D2_3417

タイワンリス-7D2_3427
★木の皮を剥いで枯れさせたり、野鳥の巣を襲うなど悪さをするので嫌われ者だけど、愛嬌あるでしょう。

3559> ボルネオコビトリス(ボルネオ島)

★ボルネオ撮影記(その68)

場所は、Kinabalu山の麓、Poring Hot Spring。
道端の木に何かが動いた。
とても小さなリス。尻尾まで入れても15㎝くらいだろうか?
嬉しい出会いだ。

ネットで調べたら、
|ボルネオコビトリス
|Least Pygmy Squirrel / Plain Pigmy Squirrel
Exilisciurus exilis
とあった。何枚かは酷い被写体ブレになった。
ボルネオコビトリス-7D2_5602

ボルネオコビトリス-7D2_5605

3558> バナナリス?(ボルネオ島)

★ボルネオ撮影記(その67)

Kota Kinabaluのホテルの周りで見つけました。
タイワンリスに似ているけれど、少し小さい。

バナナリス / Plantain Squirrel (Callosciurus notatus)
同定には自信なし。間違っているかもしれない。
バナナリス-7D2_5471

3552> オラウータン(ボルネオ島)

★ボルネオ撮影記(その61)
~ Lok Kawi Wildlife Park(動物園) ~

おっさん風だけど、何とも愛嬌がある。
オラウータン-7D2_6726

3551> マラヤンタイガー(ボルネオ島)

★ボルネオ撮影記(その60)
~ Lok Kawi Wildlife Park(動物園) ~

マラヤンタイガー(Malayan Tiger)です。耳飾りがきれい。
マラヤタイガー-7D2_6717
プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.3版):掲載写真枚数:3,841枚。成チョウ:309種、卵:176種、幼虫:188種、蛹:162種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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