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4850> シノリガモ(海鳥を見に行く)

2019年2月13日撮影

海鳥を見に小樽に行ってきました。
まずいたのは、シノリガモ。♂♀つがいのようでした。
シノリガモ-2019-02-13ot-M1130017 シノリガモ-2019-02-13ot-M1130029
シノリガモ-2019-02-13ot-M1130035 シノリガモ-2019-02-13ot-M1130052

<その他の海鳥>
出会ったのは、オオセグロカモメ、ウミウ(多分)、カンムリカイツブリだけでした。
オオセグロカモメ-2019-02-13ot-M1130149 オオセグロカモメ-2019-02-13ot-M1130179
オオセグロカモメ-2019-02-13ot-M1130200 オオセグロカモメ-2019-02-13ot-M1130218
オオセグロカモメ-2019-02-13ot-M1130242 オオセグロカモメ-2019-02-13ot-M1130283
実は、カモメ類の同定に自信がありませんがオオセグロカモメとしています(^_^;)









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4365> シノリガモ(北海道)

北海道(その12)
2015-02-07撮影

銭函の港内に20羽ほどの群がいた。
シノリガモ-IMG_9298
シノリガモ-IMG_9325

もう少し距離を縮めたかった。

海鳥の初撮りを期待したが、時期が悪かったのか初撮りゼロに終わった。

3911> シノリガモ(北海道)

北海道遠征(17)
~ 3日目(5/25) ~

実は、アポイ岳の登山口に行く途中、海岸でシノリガモを見てけて、ちょっと寄り道しました。
今回は70-200mmしかないため、証拠写真どまりです(^_^;)
シノリガモ-IMG_4221

シノリガモ-IMG_4324

[428] 野鳥>シノリガモ(船橋市)

東京湾奥(その8)

東側の防波堤では、遠くにカモ類が見えました。ざっと見たところ、スズガモ、オナガガモ、オオバン、ヒドリガモなどで、珍しい種類は見当たりませんでした。駄目そうです。

ところが、横にいたスコープの方が、遥か300mくらい先の水面に浮いている群の中にいる
ウミアイサ♂(双眼鏡でもやっと判る程度)(初見)
次に、
ビロードキンクロ♂ 双眼鏡でも判らない(^^;)(初見)

を見つけて教えてくれました(証拠不十分ですかね?)。
その次はシノリガモ。シノリガモは肉眼でも確認できるところまで泳いできました。そして、腰を落ち着けて長い時間モデルになってくれました。ただし、少し距離があったため、どれもシャープには撮れませんでした。

(a)シノリガモ(2010-01-30 船橋市三番瀬)(初見)





プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.4版):掲載写真枚数:3,872枚。成チョウ:309種、卵:177種、幼虫:189種、蛹:166種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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