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3824> イワカワシジミ(西表島)

沖縄遠征(32)
~ 西表島は雨 ~

イワカワシジミはちょっと憧れです。
今回は、与那国島、西表島、石垣島で見ることができました。
イワカワシジミ-IMG_1161

イワカワシジミ-IMG_1163
このあと直ぐにロスト。未練が残りました。

同行のUさんが卵を見つけてくれました。
イワカワシジミ卵@クチナシ-OMD08658
同上の拡大。
イワカワシジミ卵@クチナシ-OMD08651

別の卵(実の横に産み付けられていた)
イワカワシジミ卵@クチナシ-OMD08980

3823> セマルハコガメ(西表島)

沖縄遠征(31)
~ 西表島は雨 ~

林道を歩いていくと、道端にカメさんが。
絶滅危惧II類・天然記念物、セマルハコガメです。
セマルハコガメ-IMG_1197
確認のため、お腹も見せてもらいました。この後、蓋があいて頭が伸びたと思ったら、自分で起き上がりました。
セマルハコガメ-IMG_1305

セマルハコガメは、滞在中、西表で数回、石垣でも見かけました。

3822> ヤエヤマカラスアゲハ(西表島)

沖縄遠征(30)
~ 西表島は雨 ~

西表の第2ポイントは林道です。到着するも雨。
小降りになるのを待って歩きはじめた。

少し明るくなると、アケハ類が飛び始めた。
ヤエヤマカラスアゲハ♂-IMG_1187

3821> タイワンヒメシジミ(西表島)

沖縄遠征(29)
~ 西表島は小雨 ~

6/13朝8:00の船で西表に向かいます。
40分後、到着したが小雨模様。
最初のポイントは、雨でも見られるはずのタイワンヒメシジミのポイント。

早速、傘をさして探索。
まずは食草のタヌキコマツナギ。
健在でした。タイワンヒメシジミ食草@タヌキコマツナギ-OMD08637
タイワンヒメシジミ食草@タヌキコマツナギ-OMD08624
一安心。
これならタイワンヒメもいるに違いありません。

小さいのがいました。
タイワンヒメシジミ-OMD08613
タイワンヒメシジミ-OMD08626
タイワンヒメシジミ-OMD08636
開翅を撮りたいと思いましたが、雨の中では開きませんでした。
開翅は、次回に持ち越しです。


3820> モンキチョウ(与那国島)

沖縄遠征(28)
~ 与那国島(6/10~12) ~

3日間の与那国島探索の最後は、モンキチョウ。

ここでも見られるのである(別亜種ではないようだ)。
どちらも♂のように見えるが、停まっている方が♀で、飛んでいるのが♂だろうか?

モンキチョウ-IMG_0672

モンキチョウ-IMG_0677
(西表島につづく)

3819> アオドウガネ?(与那国島)

沖縄遠征(27)
~ 与那国島(6/10~12) ~

以下の2枚は同じだろうか?
(1)6/12撮影
甲虫>2014-06-12-与那国島-7D2_7995
(2)これは透き通る感じが無いので違うかもしれない(6/11撮影)
甲虫>未同定-2014-06-11-与那国島-IMG_9666

3818> 与那国島で見つけた蛾(与那国島)

沖縄遠征(26)
~ 与那国島(6/10~12) ~

昨年の同時期に与那国島を訪れたときには、何度もヨナグニサンを見る機会があった。
しかし今回はゼロ。せめて飼育個体でも見たいと思ってアヤミハビル館に電話で聞いたところ、今年は発生が遅れているので、まだ蛹とのことだった。

蛾の探索に力を入れたわけではないので、収穫は少ない。

96-蛾>コウセンポシロノメイガ-2014-06-11-与那国島7D2_7573 63 ツトガ科 ノメイガ亜科 コウセンポシロノメイガ (2014-06-11 与那国島)
96-蛾>未同定>2014-06-12-与那国島-7D2_8057 0 ☆ ☆ ☆蛾>未同定>2014-06-12-与那国島-7D2_8057 (2014-06-12 与那国島)
96-オキナワルリチラシ-IMG_0448 47 マダラガ科 ホタルガ亜科 オキナワルリチラシ (2014-06-12 与那国島)
96-ミドリスズメ-OMD08598 69 スズメガ科 ホウジャク亜科 ミドリスズメ (2014-06-12 与那国島)

3817> ノブオオオアオコメツキ(与那国島)

沖縄遠征(25)
~ 与那国島(6/12) ~

チョウを撮影中、綺麗なメタリックブルーが目に入りました。
ノブオオオアオコメツキのようです。昨年も見つけたので2度目です。
ノブオオオアオコメツキ-IMG_0570

3815> ナミエシロチョウ(与那国島・石垣島)

沖縄遠征(23)

沢山とんでいるのに、撮影チャンスは多くない。
それでも突然チャンスが訪れます。

与那国島(6/12) ナミエシロチョウ♂
ナミエシロチョウ-IMG_0540

石垣島(6/16) ナミエシロチョウ♀
ナミエシロチョウ♀-IMG_2228
ナミエシロチョウ♀-IMG_2232
ナミエシロチョウ♀-IMG_2236

3814> シロミスジ(与那国島)

沖縄遠征(22)
~ 与那国島(6/10~12) ~

シロミスジといえば与那国島でしょう。
個体数はそれほど多くはないが、行けば大体会うことができる。
シロミスジ-IMG_0964

シロミスジ-IMG_0973

3813> タイワンモンシロコウ(与那国島)

沖縄遠征(21)
~ 与那国島(6/10~12) ~

たかが「モンシロチョウ」だけれど、タイワンモンシロチョウを見るには私の知っている限り西表島か与那国島である。
モンシロチョウとはちょっとの違いだけれど、後翅外縁の黒斑が目印だ。
タイワンモンシロチョウ-IMG_9767
タイワンモンシロチョウ-IMG_9778
タイワンモンシロチョウ-IMG_9803

3812> リュウキュウヒメジャノメ(与那国島)

沖縄遠征(20)
~ 与那国島(6/10~12) ~

沖縄で「ヒメジャノメ!」と思ったら、全て本種である。
従って、同定に迷うことはない。
初めて沖縄に行ったときには夢中で撮影した。
随分昔のように思ったが、まだ5年前のことだ(^_^;)
リュウキュウヒメジャノメ-IMG_9852

3811> リュウキュウアサギマダラ(与那国島)

沖縄遠征(19)
~ 与那国島(6/10~12) ~

リュウキュウアサギマダラは普通種であるが、コモンマダラ系の迷蝶を見つけるためには要チェックである。
迷蝶とは、黒っぽく見えるコモンマダラ、小さくて青みがあり茶色みの少ないミナミコモンマダラ、大きめで茶色みの少ないウスコモンマダラなどである。最近、判別に要する時間が短くなったように思う。今回は石垣島でウスコモンマダラを見つけた(後日紹介)。

リュウキュウアサギマダラだと判るとがっかりではあるが、一番綺麗なのはこれだと思う。
リュウキュウアサギマダラ-IMG_0398

3810> ヒメウラナミシジミ(与那国島)

沖縄遠征(18)
~ 与那国島(6/10~12) ~

(1)ヒメウラナミシジミ♂(6/11撮影)
ヒメウラナミシジミはこれまで無尾型ばかりだったが、有尾型を見つけた。
確り撮ったつもりが、この直後にウスアオオナガウラナミシジミが現れたこともありイマイチの写真しか撮れていなかった。
ヒメウラナミシジミ♂-IMG_9894

(2)ヒメウラナミシジミ多分♀無尾型(6/12撮影)
ヒメウラナミシジミ♀-IMG_0416

3809> ウラナミシジミ♂(与那国島)

沖縄遠征(17)
~ 与那国島(6/11) ~

それほど多くはありませんが、石垣島や与那国島でもウラナミシジミが見られます。
南方系のチョウですから当然ですね。ウスアオオナガウラナミシジミやクロマダラソテツシジミと一誌にいました。
ウラナミシジミ-IMG_9998

3808> タイワンアサギマダラ、感動の初見初撮り(与那国島)

沖縄遠征(16)
~ 与那国島(6/11) ~

今回の2つめの初撮り。

ひと通りの探チョウを終え、車を停めた場所に戻ると、小さ目のアサギマダラが飛んでいるのが目に入った。
今回の遠征のターゲット、タイワンアサギマダラかもしれない。緊張が走る。
幸いゆっくり飛んで、センダングサに停まった。

後翅裏面の模様が、アサギマダラと少し違う。
期待が膨らむ。
そして、翅を開いた瞬間に赤みの強い腹部がみえた。
タイワンアサギマダラである。

(1)一見、アサギマダラと変わらないが、後翅中室から外側の白部の模様がアサギマダラとは異なっているので、開翅していなくても識別できる。
タイワンアサギマダラ-IMG_0318
(2)開翅すれば一目瞭然。腹部が赤く、後翅が黒っぽい。
タイワンアサギマダラ-IMG_0298

タイワンアサギマダラは、
・後翅裏面の色はアサギマダラとあまち変わらない。(ただし、白部の模様が少しちがう。)
・後翅表面を見ると、アサギマダラに比べて明らかに黒っぽいので識別は容易。
・飛んでいても腹部の赤さが見える。

3807> テングチョウ(与那国島)

沖縄遠征(15)
~ 与那国島(6/10~12) ~

与那国島で見られるテングチョウは、本州のものとは別亜種(琉球亜種か台湾亜種)のようです。
確かに少し違うような気もしますがよく判りません。
テングチョウ-IMG_9849


3806> アマミウラナミシジミ(与那国島)

沖縄遠征(14)
~ 与那国島(6/10~12) ~

沢山いました。開翅を撮りたいと思いつつ、あくまでも脇役でした。
アマミウラナミシジミ-IMG_9871

アマミウラナミシジミ-IMG_0431


3805> ウスアオオナガウラナミシジミ(与那国島)

沖縄遠征(13)
~ 与那国島(6/11~12) ~

今回の遠征中の初撮り1号は、ウスアオオナガウラナミシジミでした。
飛んでいるのを見て直ぐに判りました。名前の通り薄い青色で、クロマダラソテツシジミなどとは違って見えました。
(1)と(2)は6/11撮影。(3)と(4)は翌日6/12同じ場所で撮影したもの。確認個体数は2頭。
(1)
ウスアオオナガウラナミシジミ-IMG_0026
(2)
ウスアオオナガウラナミシジミ-IMG_9975
(3)
ウスアオオナガウラナミシジミ-IMG_0864
(4)色の違いはOlympusで撮影したためか、光線の関係か。
ウスアオオナガウラナミシジミ-OMD08600

3792> ナガサキアゲハ♀(茅ヶ崎市)

2014-05-16 撮影
ナガサキアゲハは沢山いるものの、撮影チャンスは多くありません。
この日はラッキーでした。
ナガサキアゲハ♀-OMD06555
ナガサキアゲハ♀-OMD06576

3804> リュウキュウアカショウビン(竹富島)

沖縄遠征(12)
~ 竹富島(6/13) ~

リュウキュウアカショウビンは、今回の遠征期間中色々な場所で何度も見かけました。
しかし、目の前から飛んで行くパターンが多く、撮影機会は殆どありませんでした。

ところが別行動のごま妻が撮ってました。しかもダブル(^_^;)
リュウキュウアカショウビン-7D2_8257
(Photo by ごま妻)

2014-06-15撮影
何度も遭遇しているリュウキュウアカショウビンですが、竹富島でやっと証拠写真。
リュウキュウアカショウビン-IMG_1877

3789> カメノコテントウ(戸塚区)

2014-05-16 撮影
カメノコテントウ-OMD06728
大きくて格好いい(^_^)
地元で見るのは初めて。

3803> カワカミシロチョウ♀(与那国島・石垣島)

沖縄遠征(11)

カワカミシロチョウは迷蝶。
ナミエシロチョウと似ているので、同定に迷います。

~ 与那国島(6/12) ~
与那国島で♀を見つけました。前翅表面の先端付近の白斑が2つが特徴。ナミエシロチョウの場合は4つの白斑がはっきり現れるそうです。
カワカミシロチョウ♀-IMG_0608
カワカミシロチョウ♀-IMG_0612


~ 石垣島(6/14) ~
別行動だった ごま妻の写真の中にこれがありました。
これもカワカミシロチョウ♀と思われますが、如何でしょう?
その後、「探蝶逍遥記」のfanseabさんからご助言いただき、私の早とちりでナミエシロチョウ♀に変更したところ、fanseabさんから再コメントをいただきました。 

↓正しくは、ウスキシロチョウ♀です。
(前翅前縁から中室部への黒部の突出、および直線的な前翅外縁はウスキシロチョウを示している。)
ウスキシロチョウ♀-7D2_8658 (Photo by ごま妻)

3802> ヒメアサギマダラ(与那国島)

沖縄遠征(10)
~ 与那国島(6/10) ~

ヒメアサギマダラは、名前の通りリュウキュウアサギマダラよりも小型。リュウキュウアサギマダラが淡いブルーに見えるのに対し、ヒメアサギマダラは白っぽく見える。

ヒメアサギマダラは、西表島では何度か見ているが、石垣島では見たことが無いように思う。
ところが与那国では、リュウキュウアサギマダラよりもずっと多い。
あまり撮影していなかったが、1枚だけ。
ヒメアサギマダラ-IMG_9440

与那国島(6/11撮影)
最初、交尾ペアにもう1頭が絡んでいるように見えました。しかし、良く見ると上の個体に白い蜘蛛の足が見えます。この蜘蛛、オキナワアズチグモというらしい。この蜘蛛にチョウが捕えられている場面を何度か見ました。
ヒメアサギマダラ-IMG_0391

3785> コジャノメ(戸塚区)

2014-05-14 撮影
性標がないので♀ですね。
コジャノメ♀-OMD06266

3801> クロアゲハ無尾型など(与那国島)

沖縄遠征(9)
~ 与那国島(6/10~11) ~

与那国でみるクロアゲハは尾が短い短尾型が多いように思う。
クロアゲハ-IMG_9355
クロアゲハ-IMG_0139

その中に尾が殆ど無い無尾型も混じっている。
最初、小さなナガサキアゲハだなあと思っていたが、クロアゲハだった。
クロアゲハ無尾型-IMG_9709

クロアゲハ無尾型-IMG_9713

なお、与那国ではナガサキアゲハは希少種で滅多に見られないそうだ。
ただし、有尾型も見られるそうだ。

3783> オオアカマルノミハムシ(戸塚区)

2014-05-12 撮影
甲虫初心者としては色々撮るものがある。
オオアカマルノミハムシ-OMD06025

3800> クロマダラソテツシジミ(与那国島)

沖縄遠征(8)
~ 与那国島(6/10、6/11) ~

関東でも発生たことがあクロマダラソテツシジミ。
通称、「クマソ」、「クマちゃん」である。
沖縄本島、石垣島、竹富島、西表島、与那国島のどこでも沢山みられる。
沖縄のチョウの半分はこのチョウと思われるほど多い。
それでも良く見ると魅力的なチョウである。
神奈川で初めてこのチョウを見つけた時の感動が懐かしい。
クロマダラソテツシジミ-IMG_9331

クロマダラソテツシジミ交尾-IMG_9992

クロマダラソテツシジミ交尾-OMD08584

他のシジミチョウを探す時の障害になるが、慣れてくると飛んでいても大体同定できるようになってくる。

3782> アカボシゴマダラ羽化(戸塚区)

2014-05-14 撮影
アカボシゴマダラの蛹のポイントは見回対象のひとつ。

見ると蛹が割れて隙間があるようだ。
な~んだ、抜け殻になっちゃった。
良く見ると、いま羽化が始まったところだった。
アカボシゴマダラ羽化-OMD06154
アカボシゴマダラ羽化-OMD06157
アカボシゴマダラ羽化-OMD06175
アカボシゴマダラ羽化-OMD06189
フィールドで羽化の瞬間を観察するは初めてかも知れない。

3799> ウスキシロチョウ♂銀紋型(与那国島)

沖縄遠征(7)
~ 与那国島(6/10~11) ~

少し大きめのシロチョウ。ナミエシロチョウよりも少し大きい
樹冠を飛んでいる姿は良く見かけるが、撮影機会はそれほど多くない。
花に来ているときがねらい目だ。
(フィールドガイド日本のチョウでは、低温期型とある。)

ウスキシロチョウ-IMG_9317

ウスキシロチョウ-IMG_0108

3798> ルリタテハ琉球亜種(与那国島)

沖縄遠征(6)
~ 与那国島(6/10、6/11) ~

八重山にもルリタテハがいる。特に与那国島では多くのルリタテハが見られた。
ここのルリタテハは、やけに大きい。とてもルリタテハとは思えない。
撮影ターゲットのメスアカムラサキ、ヤエヤマムラサキ、リュウキュウムラサキかと思って、緊張が走る。
しかし、いつもルリタテハと判って、がっかりである。

しかし、ここのルリタテハは本土とば別の琉球亜種。
確り撮影しなければならない。前翅中室の外側の白斑は角度によって青味を帯びて見える。
ルリタテハ-IMG_9494

ルリタテハ-IMG_0111

3797> トガリチャバネセセリ(与那国島)

沖縄遠征(5)
~ 与那国島(6/10) ~

セセリを見たら要注意。
トガリチャバネセセリとヒメイチモンジセセリを撮りたいからである。
トガリチャバネセセリはいつも同定に自信がないので、♂の開翅(性標)を撮りたいと思ったが今回もダメだった。

前翅の尖り具合からトガリチャバネセセリだと思う。
トガリチャバネセセリ-IMG_9337

3776> コミミズク(戸塚区)

2014-05-12 撮影
幼虫は何度か見たことがあるが成虫は初めて。奇怪な容姿だ。
コミミズク-OMD05998
コミミズク-OMD06019
プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.4版):掲載写真枚数:3,872枚。成チョウ:309種、卵:177種、幼虫:189種、蛹:166種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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