4291> ゴミグモ(町田市)

2014-12-30撮影

蜘蛛らしいが、何とも不思議な形。
クモ?-OMD03239

ジャワカ零さんから「ゴミグモかゴミグモ系の幼体では」とのご教示をいただきました。
角があることなどから、ゴミグモらしいことを確認。タイトルを変更しました(3/1)
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4290> カブトムシ幼虫(町田市)

2014-12-30撮影

地面に置かれた丸太の下を調べると、沢山の幼虫が現れました。
カブトムシ幼虫-OMD03243

4289> オオミドリシジミ卵(青葉区)

2014-12-30撮影

コナラの幹から飛び出した小さな枝の付け根に産み付けられていました。
オオミドリシジミ卵-OMD03224

4288> アサギマダラ幼虫(青葉区)

2014-12-30撮影

キジョランの葉に円い穴。15mmほどの幼虫がいました。
アサギマダラ幼虫15㎜@キジョラン-OMD03230

アサギマダラ幼虫15mm@キジョラン-OMD03232

4287> やっと会えたルリビくん(金沢区)

2014-12-28撮影
この日の目的は、ルリビタキでした。
期待のポイントに着いたけれど、いない。

木道に座ってお握りを食べる。
フユシャクが飛んでくる。
クロスジフユエダシャク♂だった。

食事が終わっても何も出てこない。
帰りかけたとき、何かが見えた。
枝の中にいるのはルリビらしい。
見える位置までゆっくり移動。
そして座って待つ。

少した経って、出てきた! 何とか1枚。
ルリビタキ♂-IMG_4589
飛んだが、まだ居る。
ルリビタキ♂-IMG_4593
ちょっと移動。
ルリビタキ♂-IMG_4616
枝に上がった。
ルリビタキ♂-IMG_4639
一旦消えたが、少し待つとまた姿を見せてくれた。
ルリビタキ♂-IMG_4666
紅葉の葉が赤かったら最高なのに。
ルリビタキ♂-IMG_4671

いい一日になった。
今期は、ジョウビタキもルリビタキも少ないように思う。

4286> 飼育中のヒカゲチョウ

飼育中の2頭のヒカゲチョウ(A, B)は、11/15に脱皮して終齢幼虫になった。
その後、Aが12/3に蛹化し、5日遅れてBが12/8が羽化した。
Aの羽化は12/19、Bは12/25だった。

卵期・幼虫期・蛹期は、Aがそれぞれ、5・63・16、Bが 5・68・17 となった。産卵から羽化まで、3ヶ月もかかるとは思わなかった。

2014-12-28撮影: 12/25に羽化した♀のB(Aは♂だった)。前翅に少し丸みがある。
ヒカゲチョウ♀裏-OMD03131
前翅に白線がある。
ヒカゲチョウ♀表-OMD03147
寒いので、ペットボトルにはお湯を入れてある。

2015-01-04撮影
ヒカゲチョウのご飯は、リンゴ、ミカン、ポカリの3種。ミカンが好きらしい。
ヒカゲチョウ♀-OMD03280


1/5撮影
現在、直径20cm・高さ30cmほどのガラスケースの中で飼育しているが、1/11現在健在。いつまで元気でいてくれるか。
1/3に産卵開始。これまで21卵を確認した(無精卵のような気がする)。
ヒカゲチョウ卵@マダケ-OMD03282


★2015/1/26記
40個以上産卵しましたが、全て無精卵でした。
♂と♀を狭いケースの中に入れておくだけでは、交尾には至らないようです。

4285> タイワンリス(磯子区の森)

2014-12-28撮影

畑に何かいる。
タイワンリスだった。
タイワンリス-IMG_4568
団栗や胡桃を食べるイメージが強いけれど、野菜も食べるようだ。

4284> ウラギンシジミ越冬中(金沢区)

2014-12-28撮影

ツバキ?の葉裏に白いものが見えた。
冬眠中のウラギンシジミだった。
厳しい冬をのりきって欲しい。
ウラギンシジミ-IMG_4575

4283> オオムラサキ越冬幼虫(神奈川県)

2014-12-27、日本チョウ類保全協会のオオムラサキの幼虫調査(神奈川県西部)に出かけました。
現地9時に集合し、与えられた区域を3人で15:00過ぎまで必死に探しました。急斜面の藪を漕いでエノキを次々に探しましたが、幼虫が見つかったのは数本のエノキだけ。成果は、オオムラサキ幼虫12頭とアカボシ1頭に終わりました。

この木では10頭のオオムラサキ幼虫が見つかりました(見つかった幼虫をまとめて撮ってます)。
オオムラサキ越冬幼虫-OMD03109
その部分
オオムラサキ越冬幼虫-OMD03111

4282> ムラサキツバメの継続調査(横浜市戸塚区・栄区)

2014-12-26撮影

シュロAに12頭(写真省略)、シロダモに21頭(写真省略)、シュロBに8頭(写真省略)、アオキに13頭。
ムラサキツバメ塒13頭@アオキ-IMG_4560
シュロCに6頭(写真省略)確認。

4339> 久々の冬の帰省

北海道(その1)
撮影:2015-02-04

久しぶりの冬の帰省。
2/4から2/18まで、札幌近郊を散策。
今日、北海道から戻りました。


初日(2/4)は、新千歳空港に荷物を預けて、ウトナイ湖に行ってみました。
冬鳥が色々見られると期待して.......。
気温はマイナス10℃ほど。寒い(^_^;)
散策路には、辛うじて足跡があった。時々埋まる(^_^;)
湖面は凍ってして、水鳥はゼロ。
森を散策しても、数羽のヒヨドリしかいませんでした。
そのほかはアカゲラが1羽。

諦めて帰ろうと思ったころ、頭上に1羽現れました。
オジロワシでしょう。写真はイマイチですが、初撮りは嬉しいものです。
オジロワシ-IMG_7544

オジロワシ-IMG_7549

今回の帰省では、散策したのは札幌の近郊だけですが、それなりに嬉しい出会いがありました。写真の整理を進めながら、ご紹介していきます。

4281>ベニマシコ(戸塚区)

横浜市内では、ベニマシコは珍しい。
これで3度目だろうか。
今年は、戸塚区で何度か見ている。

2014-12-26撮影:野鳥撮影の装備はなかった。200mmで撮影(^_^;)
ベニマシコ♀-IMG_4522
ベニマシコ♂-IMG_4538
ベニマシコ♂-IMG_4540

2015-01-02撮影: セイタカアワダチウソの実を食べにきていた。残念ながら距離がある。
ベニマシコ-IMG_5401

ベニマシコ-IMG_5486

ベニマシコ-IMG_5567

ベニマシコ-IMG_5633

ベニマシコ-IMG_5641

ベニマシコ-IMG_5814

4280> ヤマシギ(戸塚区)

2014-12-24撮影
毎年気になるヤマシギ、今年も会えました。
4羽いるそうだが、まだ同時に2羽しか見ていない。
ヤマシギ-IMG_3857

ヤマシギ-IMG_3907

ヤマシギ-IMG_4004

ヤマシギ-IMG_4086

4279> ムラサキツバメ集団(栄区・戸塚区)

2014-12-24撮影
継続観察中のムラサキツバメです。

シュロAに12頭。
ムラサキツバメ@シュロA-IMG_3913
シロダモに23頭+2頭(別の葉)。
ムラサキツバメ塒25頭@シロダモIMG_3953
シュロBに9頭。
ムラサキツバメ@シュロB-IMG_3957
アオキに14頭。
ムラサキツバメ塒@アオキ-IMG_4363
シュロCに6頭。
ムラサキツバメ塒@シュロC-OMD03088

4278> ムラサキシジミ(栄区)

2014-12-24撮影
アオキの葉に引っかかった枯葉にムラシが冬眠してました。
ムラサキシジミ冬眠中-OMD03086

【お知らせ】 第11回 チョウ類の保全を考える集い

日本チョウ類保全協会のイベントのご案内です(開催日まで先頭に表示します)


<第11回 チョウ類の保全を考える集い ご案内>

 チョウや生物多様性の現状と保全に関するイベント、「チョウ類の保全を考える集い」を、今年も下記の要領で開催しますので、ご案内いたします。
 どなたでも参加できますので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 2015年2月14~15日 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都代々木)
           http://nyc.niye.go.jp/



2/14(土)  会場:研修室311(センター棟3階)

 13:30~    チョウ類の保全を考える集い 受付開始

 14:00~14:15  開会 代表理事あいさつ 諸注意

 14:15~14:45  チョウの民俗学  今井 彰(蝶の民俗館)

 14:45~17:45  ~チョウ類保全の方向と可能性を考える ~

 当協会の設立から約10年が経過しました。多くのご協力をいただきながら、全国各地で様々な保全活動を展開してきましたが、地権者への配慮、あるいは希少種の生息情報の扱いなどの事情から、各地域での取り組みを会員の皆様に詳細にご報告することができない場面も多々ありました。時間の経過とともに、一定の対策が進んだ現在、皆様に、これまでの取り組みの詳細をご報告するとともに、現在何が問題になっているのか、今後どのように進めれば可能性があるのかを、集中討議して考える場を企画しました。
 なかでも、自然環境の保全にあたって多くの方が疑問を抱く、「どの状態への復元を目指すのか」、「草原の草刈りはなぜ続けなければならないのか」、「人が手を加えていない高山のお花畑の管理をなぜしなければならないのか」といった課題について、それぞれの現場で悩み続け、考え続けた会員からの話題提供をもとに、今後の展望までを、会員のみなさまと、参加型の議論によって考えていきたいと思います。

話題提供
 ・チョウ類の詳細な保全状況と課題、今後の見通し
  ~ヒョウモンモドキ、ヒメチャマダラセセリ、チャマダラセセリを例に~
                  中村康弘(日本チョウ類保全協会事務局)ほか
 ・日本の過去の草原環境とは、そしてどの状態への復元を目指すべきか
                  永幡嘉之(自然写真家)
 ・行政における生物多様性の保全はどこまで可能なのか~絶滅危惧種の保全を中心にして~
                  三宅悠介(環境省野生生物課希少種保全推進室)

  (16:00~16:20、休憩)

 18:00~20:00  懇親会(同会場内のレストラン「カフェフレンズ」) 会費3,000円


2/15(日)  会場:研修室310(センター棟3階)

 9:30~     受付

 9:45~11:00  チョウ類の状況および保全活動報告
             奈良県御所市におけるギフチョウの保全活動
                 宮平絹枝(大和葛城山の自然を大切にする会)
             民間による地域単位での生物多様性保全の仕組みづくり
                 三輪芳明(ニホンミツバチ協会)

 11:00~12:00 外来の新たなチョウ、ムシャクロツバメシジミの駆除とその後
                 間野隆裕(豊田市矢作川研究所)       

 12:00~13:00   昼食

 13:00~13:20  活動報告
            保全活動参加体験:ツシマウラボシシジミの飼育繁殖活動
                 内田秀雄・塩昭夫・田中歌織・永井信・益永葉

 13:20~14:00  庭のチョウプロジェクトとその紹介と進め方
             庭のチョウ類調査に取り組んでみて      井上晴子

 14:00~15:00  グループワーク

 15:00      閉会


□参加申し込み
 参加費:1,000円
 参加ご希望の方は、人数を把握したいため、なるべく事前のお申し込みをお願いします(2月10日締切)。なお、当日参加も受け付けます。
 また、14日(土)の終了後、18:00頃~同会場内のレストランにて懇親会を開催します(会費3,000円)。
 懇親会に参加を希望される方は、必ず2月8日までにお申し込みをお願いいたします。

□会場までの道順
 国立オリンピック記念青少年総合センター:東京都渋谷区代々木神園町3-1
   TEL03-3469-2525

●鉄道利用の場合
・小田急線 参宮橋駅下車 徒歩約7分(急行は停車しないため、各駅電車を利用のこと)。
・乗車時間の目安:新宿-参宮橋間は、小田急線で約5分。

●車利用の場合
 都高速4号線 代々木ランプより(三宅坂方面のみ) 約100m、初台ランプより(高井戸方面のみ) 約2km、新宿ランプより(大型バスの場合) 約2km。
 ※駐車場はありますが、駐車料金もかかります(30分150円)ので、できるだけ公共交通機関でお越しください。

□宿泊案内
 会場となる参宮橋近くの新宿駅などには多くのビジネスホテルがあります。参加者ご自身で宿泊のご予約をお願いいたします。

-- *********************************************************
  特定非営利活動法人 日本チョウ類保全協会 事務局
  140-0014 東京都品川区大井1-36-1 曽根プラザ301号
  TEL 080-5127-1696
  Email:jbcs@japan-inter.net
  http://www.japan-inter.net/jbcs/
  協会ブログ:http://jbcs.exblog.jp/
*********************************************************

4276> ウソ(戸塚区)

2014-12-24撮影
ウソ♂-IMG_4263
ウソ♂-IMG_4255

2014-12-26撮影
ウソ♀-IMG_4543
ウソ♂-IMG_4555

4275> アオゲラくん(戸塚区)

2014-12-24撮影: 突然やってきたけれど......遠い(^_^;)
アオゲラ-IMG_4230

2015-01-05撮影: 声が聞こえたと思ったら、近くのクルミの木に停まった。2羽だ。
アオゲラ-IMG_7556

アオゲラ-IMG_7619

アオゲラ-IMG_7642

アオゲラ-IMG_7776


4274> ヒカゲチョウ(飼育中)

何度も登場している飼育中のヒカゲチョウであるが、2頭のうち1頭目が12/19羽化した。
ポカリの希釈液とミカンを与えたが、ミカンの方が好きなようだ。

ヒカゲチョウ♂:2014-12-13撮影
ヒカゲチョウ♂-OMD03025

4273> トラちゃん(平塚市)

この日は、何度かトラツグミを見つけたが、撮影できなかった。
暫くの間散策して、同じ場所に戻ってきたが見当たらない。
ダメと思いつつも近くを散策して戻ると、目の前に何かが飛んできた。近くの枝に停まったようだ。
位置を変えて覗き込むと........トラツグミだった!

トラツグミは目の前。
飛ばないで、と祈りつつ。カメラを構える。
何とか枝どまりが撮れた。数枚撮ったところで飛んだ。
トラツグミ-IMG_3639
幸い少し移動しただけ。
ファインダーを覗くと、視野からはみ出していた。近すぎる。2歩ほど後ろにさがる。
枯葉を踏みしめる音が出てしまったが、飛ばない。
トラツグミ-IMG_3682
バシャバシャ連写するも逃げない。
トラツグミ-IMG_3692
結局、100枚以上撮影した。
トラツグミ-IMG_3737
背面からの振り返りは撮れなかったが、これ以上、撮りようがないくなるまで撮影できた。
トラツグミ-IMG_3771

こんな幸運が突然やってくるなんて!
判らないものです。

4272> ジョウビくん(平塚市・青葉区)

今年はジョウビタキをあまり見かけないので、撮影チャンスが少ない。
2014-12-23(平塚市)、久しぶりにジョウビタキ♀が撮れた。しかし、直ぐに行ってしまった。
ジョウビタキ-IMG_3493

そして、12/30青葉区でジョウビタキ♂に出会った。
ジョウビタキ♂-OMD03174
ジョウビタキ♂-OMD03190
ジョウビタキ♂-OMD03195

4271> エナガちゃん(平塚市・栄区)

2014-12-23撮影(平塚区)
エナガの可愛らしさには堪りません。
エナガ-IMG_3527
エナガ-IMG_3542


2014-12-31撮影(栄区)
エナガ-IMG_4811
エナガ-IMG_4841

4270> イカル(平塚市)

イカル:2014-12-23撮影(平塚区)
イカル-IMG_3151
イカル-IMG_3185
イカル-IMG_3575

4269> ムラサキツバメ(栄区・戸塚区)

継続調査中のムラサキツバメ:2014-12-19撮影(栄区)

シュロAに11頭
ムラサキツバメ塒@シュロA-IMG_2950
シロダモに21頭
ムラサキツバメ塒@シロダモ-IMG_2970
シュロBに19頭
ムラサキツバメ塒@シュロB-IMG_2962
アオキに13頭
ムラサキツバメ塒@IMG_3096
シュロCに6頭
ムラサキツバメ塒@シュロC-OMD03000

4268> ツグミくん

何となく絵になる。

ツグミ:2014-12-19撮影(戸塚区)
ツグミ-IMG_2945
ツグミ:2014-12-19撮影(戸塚区)
ツグミ-IMG_3040
ツグミ:2014-12-24撮影(戸塚区)
ツグミ-IMG_3773
ツグミ:2015-01-02撮影(戸塚区)
ツグミ-IMG_5255

4267> シメくん

シメ:2014-12-19撮影(戸塚区)
シメ-IMG_3017
シメ:2014-12-19撮影(戸塚区)
シメ-IMG_3019
シメ:2014-12-23撮影(平塚市)
シメ-IMG_3346
シメ:2015-01-02撮影(戸塚区)
シメ-IMG_5146
シメ:2015-01-02撮影(戸塚区)
シメ-IMG_5137
シメ:2015-01-06撮影(戸塚区)
シメ-IMG_7834

4266> アオジくん

アオジ:2014-12-19撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_2901
アオジ:2014-12-19撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_2917
アオジ:2014-12-19撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_2928
アオジ:2015-01-02撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_5451
アオジ:2015-01-02撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_5055
アオジ:2015-01-05撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_6964
アオジ:2015-01-05撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_6981
アオジ:2015-01-05撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_7517
アオジ:2015-01-06撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_7791
アオジ:2015-01-06撮影(戸塚区)
アオジ-IMG_7803

4265> モズくん(戸塚区)

モズ♀:2014-12-14撮影(金沢区)
モズ-IMG_2823

モズ♂:2014-12-24撮影(戸塚区)
モズ♂-IMG_4345

モズ♀:2015-01-02撮影(戸塚区)
モズ-IMG_5162
モズ-IMG_5170
モズ-IMG_5333

4264> ハイタカ(栄区)

2014-12-13撮影

前記事でカラスとノスリが写っているが、一連のショットの中に次の写真があった。
撮影中は気がつかなかったが、ハイタカがカラスと入れ替わっていた。
ノスリ・ハイタカ-IMG_2480
それにしてもフォーカスが甘い(^_^;)
プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、神奈川県横浜市在住。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~).

【Camera】 Olympus OM-D E-M5, OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII
【Lens】
・Olympus ED 60mm/F2.8 Macro
・Canon EF 70-200mm F4L IS USM + Kipon EF-MTF AF
・Canon EXTENDER EF 1.4x III
・Olympus 12-100mm/F4ほか

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