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5126> 近所のレンジャク(その10)

2019-11-21撮影

この日のレンジャクは50羽ほど。
黄色も2羽確認した。
g-ヒレンジャク-2019-11-21mk-M1210073 g-ヒレンジャク-2019-11-21mk-M1210132 g-ヒレンジャク-2019-11-21mk-M1210304 g-キレンジャク-2019-11-21mk-M1210099 g-キレンジャク-2019-11-21mk-M1210157 g-ツグミ-2019-11-21mk-M1210215













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5125> シマエナガちゃん、手強い(^_^;)

2019-11-17撮影

帰り道、エナガの小群に遭遇した。
忙しく動き回って、撮影に非協力的(^_^;)

必死に追いかけて、20枚ほど撮影できた。
g-シマエナガ-2019-11-17mk-M1171539 g-シマエナガ-2019-11-17mk-M1171543
g-シマエナガ-2019-11-17mk-M1171395 g-シマエナガ-2019-11-17mk-M1171403
g-シマエナガ-2019-11-17mk-M1171404 g-シマエナガ-2019-11-17mk-M1171407
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5124> 近所のレンジャク(その9)

2019-11-17撮影

レンジャクの群れが、これまで撮影していた公園から移動した。
といっても近所である。

ただ、群れのいる場所が流動的で毎日探すことになる。
この日は、3kmほどの範囲の探索2周目に100羽ほどの群れを見つけた。

g-ヒレンジャク-2019-11-17mk-M1171123

g-ヒレンジャク-2019-11-17mk-M1171246

青空を背景にすると赤いナナカマドの実とヒレンジャクが鮮やかだった。

キレンジャクも少数見かけたが、上手く撮影できなかった。











5123> クマゲラくん

2019-11-16撮影

散策中、クマゲラの声。
声の方へ進んでいくと、藪の中にいました。

込み入った枝の間から、辛うじて撮影。
g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160461 g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160577

これ以上は撮れないと思っていたら、藪から出てきてモデルになってくれた。
最初は枯れ木に、そしてヌルデの木の実を食べ始めた。
g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160637 g-クマゲラ♂-2019-11-16mk-M1160988

という訳で、久し振りにクマゲラが撮影できた。












5122> 近所のレンジャク(その8)

2019-11-15撮影

遂にこの場所の餌を食べつくした。
最初は、ヤドリギの赤い実、次にキハダの黒い実、イチイの赤い実。
これらを食べてしまうと、ナナカマドの赤い実を食べ始めた。

この日の食物は、専らナナカマド。
この日も、レンジャクは100羽ほど。殆どがヒレンジャクだが少数のキレンジャクも混じっていた。
g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1151347 g-キレンジャク-2019-11-15edw-M1151447 g-キレンジャク-2019-11-15edw-M1151450 g-キレンジャク-2019-11-15edw-M1151506 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150657 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150661 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150890 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1150991 g-ヒレンジャク-2019-11-15edw-M1151311

ナナカマドの実に乗った雪とレンジャクを撮影したかったが、レンジャクの動きで雪が殆ど落ちてしまった(^_^;)

この日で餌となる木の実が殆ど食べられてしまった。
翌日も、レンジャクの姿はあったが数が激減。このため、翌日からは隣の公園で撮影することになった。












tag : ヒレンジャク キレンジャク

5120> 近所のレンジャク(その6)

2019-11-12撮影

ヒレンジャクの水浴び
g-ヒレンジャク-2019-11-12edw-M1120836

キレンジャクも混じっていた。
g-キレンジャク-2019-11-12edw-M1121521

ヤマゲラ♂くんも通りかかった。
g-ヤマゲラ♂-2019-11-12edw-M1120342












5119> 久し振りのヤマセミくん

2019-11-11撮影

この日は、暫くご無沙汰だったヤマセミくんに会えた。

ヤマセミ♂
f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1112803 f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1112762

川に飛び込んだが、撮影できなかった(^_^;)
川下に少し飛んで枝にとまった。餌を飲み込むまで3分程撮影させてくれた。

f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1113141 f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1113667 f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1113960 f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1114196

餌を飲み込んだあとは、お決まりの水浴び。
f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1114238 f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1114237
f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1114240 f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1114239
何とか撮れた(^_^;)

ヤマセミは、もう1羽。♀のようにも見えるし、幼鳥との話もあるがよくわからない。
f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1114399 f-ヤマセミ-2019-11-11mk-M1114409














5118> 近所のレンジャク(その5)

2019-11-11撮影

レンジャクの水浴びを中心に狙ってみた。

この日のレンジャクは。100~150羽。高い木の上にいることが多いが、時々水飲みや水浴びのため、下に降りてくる。

g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110313 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110352 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110483 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1110514

g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111131 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111361

g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111563 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111565 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111573 g-ヒレンジャク-2019-11-11edw-M1111575

キレンジャクも1羽確認したが、撮影できなかった。











5117> エナガちゃん

2019-11-11撮影

30分ほど、豊平川沿いをレンジャクを期待しての散策。
いない(^_^;)

オオアカゲラが1つ、アカゲラ1つだけ。
時間切れが近づき、車に戻る途中だった。

エナガちゃん! 5羽ほど。
いつもながら慌てる。
思うように撮れない。
時間切れが迫る。

結局、この程度。
f-シマエナガ-2019-11-11jg-M1110193 f-シマエナガ-2019-11-11jg-M1110220 h-シマエナガ-2019-11-11jg-M1110058 h-シマエナガ-2019-11-11jg-M1110093 f-シマエナガ-2019-11-11jg-M1110129

いつもながら、エナガは手強い。











5116> 近所のレンジャク(その4)

2019-11-10撮影

レンジャクの飛翔を狙ってみた。
f-ヒレンジャク-2019-11-10Edw-M1100001 f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101674
f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101831 f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101840
f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1101981
f-ヒレンジャク-2019-11-10edw-M1102094



<おまけ>
ヤマゲラ♀
f-ヤマゲラ♀-2019-11-10Edw-M1101513 g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1101464
g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102524 g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102548
g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102549 g-ヤマゲラ-2019-11-10edw-M1102550












5115> エゾリスくん

2019-11-09撮影

北海道神宮で、待ち時間を利用して近くを散策。
歩き始めてすぐにエゾリスくんに遭遇。
時間まで撮影することになった。

f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090004f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090025f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090052f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090077f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090131f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090202f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090206f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090256f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090277f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090330f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090366f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090380f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090483f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090726f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090852f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090890

シャッターチャンスは、少なないが........
すばしっこくて、カメラがついていけない。
思い通りのショットは撮れなかった(^_^;)












5114> 近所のレンジャク(その3)

2019-11-08撮影

この日のレンジャクは、50羽ほどに増えていた。
水場に降りたところを狙ってみた。


ヒレンジャク
f-ヒレンジャク-2019-11-08-M1080593 f-ヒレンジャク-2019-11-08-M1080416


1羽だけキレンジャクも見つけた。
f-キレンジャク-2019-11-08-M1080480 f-キレンジャク-2019-11-08-M1080472

上の写真を比べると、両者の上面の違いが判る。












5113> 近所のレンジャク(その2)

2019-11-06撮影

このひは、10羽ほどに増えていた。
低いイチイの実を食べに降りたところを撮影できた。

f-ヒレンジャク-2019-11-06-M1060439

f-ヒレンジャク-2019-11-06-M1060472

キレンジャクも探したが、ヒレンジャクだけのようだった。












5112> 近所のレンジャク(その1)

2019-11-05撮影

他の場所では、レンジャクが出始めた。
近所の公園に来ていないか、見にいった。

少数ながら、いた!
高い位置のヤドリギとキハダにとまる。
数羽のシメも混じっているので、数がよくわからないが、ヒレンジャクは5羽ほど。

シメ
f-シメ-2019-11-05-M1050043 f-シメ-2019-11-05-M1050068

ヒレンジャク
f-ヒレンジャク-2019-11-05-M1050207 f-ヒレンジャク-2019-11-05エドウィンダン-M1050261

f-ヒレンジャク-2019-11-05-M1050499 f-ヒレンジャク-2019-11-05-M1050608

これからが楽しみ。











5111> カシラダカなど

2019-11-04撮影

探鳥に出かけてはいるが、目立った成果がでてない(^_^;)

この日の目玉は、カシラダカ。
g-カシラダカ-2019-11-04no-M1040689 g-カシラダカ-2019-11-04no-M1041186


<おまけ>
何だか白っぽく見えて、何だろうと思ったが、カワアイサらしい。
g-カワアイサ-2019-11-04no-M1041525 g-カワアイサ-2019-11-04no-M1041543


シマエナガも現れてくれたが、なかなか協力してくれない(^_^;)
g-シマエナガ-2019-11-04no-M1040282 g-シマエナガ-2019-11-04no-M1040330


ノスリが頭上を何度も飛んでくれたが、林の中では撮りずらい。
g-ノスリ-2019-11-04no-M1040411


最後は........
シジュウカラが水浴びしているところへ、別の鳥が入った。
何かと思ったらキクイタダキだった。
絶好のチャンスと思たが、暗い(^_^;)
g-キクイタダキ-2019-11-04no-M1041767 g-キクイタダキ-2019-11-04no-M1041772


記事なしの日ができていますが、写真の整理が追いついていなかったのです。
順次アップします。













5110> コゲラ(亜種エゾコゲラ)

2019-11-01撮影

イマイチの天気だったが、初めてハヤブサのポイントに行ってみた。
駐車場の位置と生息場所がだいたい判った。

コゲラくんが目の前に飛んできて、相手をしてくれた。
g-エゾコゲラ-2019-11-01藻南-M1010925

g-エゾコゲラ-2019-11-01藻南-M1010948

コゲラは、悪戯っ子のような感じが何とも言えない。
ついついカメラを向けてしまう。

公園内を一回りしてみたが、ハヤブサの姿はなし。
青空の時に、また行ってみたい。




















5109> フユシャクが飛び始めた

2019-10-31撮影

うす茶色の蛾が沢山飛んでいる。
とまるのを待つ。
しかし、とまらない(^_^;)

仕方なく飛翔撮影。
野鳥用のレンズでは長すぎて撮りにくい。それに重い。
無理して撮った写真。
e-イチモジフユナミシャク-2019-10-31mk-M1310117 e-イチモジフユナミシャク-2019-10-31mk-M1310118
e-イチモジフユナミシャク-2019-10-31mk-M1310119 e-イチモジフユナミシャク-2019-10-31mk-M1310120
e-イチモジフユナミシャク-2019-10-31mk-M1310128 e-イチモジフユナミシャク-2019-10-31mk-M1310129
最初、クロスジフユエダシャクかと思っていたが、イチモジフユエダシャクのようだ(自信なし)。
Garudaさんからのご指摘で再考 > 
・昼行性ならクロスジフユエダシャク、
・イチモジフユエダシャクは札幌にはいないらしい。
と、いうことでクロスジフユエダシャクに訂正します。
ただし、横浜で見られるクロスジフユエダシャクよりも黒線がはっきりしてる感じがする。


横浜では、フユシャクが飛び始めるのは11月下旬だが、札幌では10月下旬らしい。

フユシャクではないが、こんな蛾もみつけた。
e-カバエダシャク-2019-10-31mk-M1310145
カバエダシャク。



<おまけ> モンキチョウ。
チョウもそろそろ最後になるだろうか。
この日は、モンキチョウが数頭飛んでいた。

f-モンキチョウ-2019-10-31ho-M1310646 f-モンキチョウ-2019-10-31ho-M1310671
f-モンキチョウ-2019-10-31ho-M1310703 f-モンキチョウ-2019-10-31ho-M1310750












5108> 紅葉を求めて

2019年10月撮影

紅葉といえばモミジ。
f-ハウチワカエデ-2019-10-30mk f-ヤマモミジ-2019-10-30mk f-イタヤカエデ-2019-10-30mk

代表格は、写真左から
・ハウチワカエデ(赤色)
・ヤマモミジ(赤色)
・イタヤカエデ(黄色~橙色)
の3種。

今季の成果は........。


2019-10-11札幌国際スキー場
中腹の赤色はヤマブドウとナナカマドだろうか? 山頂付近のダケカンバの葉は既に落ちていた。
f-札幌国際スキー場-2019-10-11-P1140350 f-札幌国際スキー場-2019-10-11-P1140398


2019-10-11定山渓ダム
国際スキー場に比べて標高が低いので、紅葉はまだこれからの感じ。
f-定山渓ダム-2019-10-11-P1140425 f-定山渓ダム-2019-10-11-P1140414


2019-10-14真駒内公園: 最初の3枚はハウチワカエデ、最後はヤマモミジ。
紅葉の量では、近場の真駒内公園が一番だった。ここには、上記3種のモミジが多い。
f-真駒内公園の紅葉-2019-10-14-M1140028 f-真駒内公園の紅葉-2019-10-14-M1140012
f-真駒内公園の紅葉-2019-10-14-M1140015 f-真駒内公園の紅葉-2019-10-14-M1140032


2019-10-23支笏湖のヤマモミジ
ちょうどヤマモミジが真っ赤だった。ハウチワカエデやイタヤカエデも見られた。
f-紅葉-2019-10-23支笏湖-M1232423 f-紅葉-2019-10-23支笏湖-M1232428


2019-10-30真駒内公園のヤマモミジ
ハウチワカエデは終わりつつあったが、ヤマモミジが最盛期だった。
f-ヤマモミジ-2019-10-30mk-M1300010 f-ヤマモミジ-2019-10-30mk-M1300061
f-ヤマモミジ-2019-10-30mk-M1300023 f-ヤマモミジ-2019-10-30mk-M1300018












5107> アトリくんたち

2019-10-29撮影

風が強くて、鳥の姿はほとんどなし。
エゾリスやキタキツネも出てこない。
敷地内を一回りしたが、何もいない。
駐車場付近まで、戻った時、カメラマンが低い位置を狙っている!

見るとアトリだった。ケヤキの幹についている無数の虫の死骸をたべているようだ。
早速参戦。食べるのに夢中で、近づいても逃げない。
g-アトリ-2019-10-29森林総研-M1290126g-アトリ-2019-10-29森林総研-M1290158
g-アトリ-2019-10-29森林総研-M1290359
g-アトリ-2019-10-29森林総研-M1290446
g-アトリ-2019-10-29森林総研-M1290486

g-アトリd-2019-10-29森林総研-M1290577g-アトリc-2019-10-29森林総研-M1290576
g-アトリb-2019-10-29森林総研-M1290575g-アトリa-2019-10-29森林総研-M1290574
飛び立ちを狙ったが、ちょっと甘い。再トライのチャンスはなかった(^_^;)













5106> タンチョウが2羽

2019-10-27撮影

長都沼の次は舞鶴遊水地。
ここにもオオハクチョウが沢山。
オオヒシクイも沢山。
f-オオヒシクイ-2019-10-27舞鶴遊水地-M1270208f-オオヒシクイ-2019-10-27舞鶴遊水地-M1270352
f-オオヒシクイ-2019-10-27舞鶴遊水地-M1270241



タンチョウは遊水地の東側にいるとの情報で見にいくことにした。
遊水地の東側に進んでいくが、タンチョウの姿はない。
先に進んでいくと、車が1台とまっている。
その車とすれ違ったあたりで2羽のタンチョウがいた。
藪のなかなので、見えたり見えなくなったり。
辛うじて証拠写真だけ。
f-タンチョウ-2019-10-27舞鶴遊水地-M1270412












5105> 久しぶりのアメリカヒドリ

2019-10-27撮影

以前から気になっていた長都沼に行きました。
オオハクチョウが沢山。
f-オオハクチョウ-2019-10-27長都沼-M1270082f-オオハクチョウ-2019-10-27長都沼-M1270088f-オオハクチョウ-2019-10-27長都沼-M1270187f-オオハクチョウ-2019-10-27長都沼-M1270068


ヒドリガモ沢山、マガモ、コガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、オオバン、バンなどがいました。
珍しい野鳥はいない。と、思ったらヒドリガモに混じってアメリカヒドリが1羽いた。
なかなか見られない鳥です。
f-アメリカヒドリ-2019-10-27長都沼-M1270158
後で撮りなおそうと思っていたら、見失ってしまった(^_^;)















tag : オオハクチョウ アメリカヒドリ

5104> ヒレンジャク 今季初

2019-10-26撮影

散策路を進んでいると、カメラマンが上を見ている。
何かと思ったら、ヒレンジャク。今季初。
黄色も探したが、赤だけだった。

ケヤマハンノキの実を食べているようだった。
5、6羽かと思ったら、飛んだところをみると20羽ほどいた。
g-ヒレンジャク-2019-10-26no-M1260376

f-ヒレンジャク-2019-10-26no-M1260378

曇り空バックの撮影は苦しい。


時折、アカゲラやオオアカゲラが現れた。
g-アカゲラ-2019-10-26no-M1260299

g-オオアカゲラ-2019-10-26no-M1260631

木道をあるいていくと、ウグイスの地鳴き。姿が微かに見えるだけ(^_^;)
f-ウグイス-2019-10-26no-M1260447

池には、マガモ、カイツブリ。
g-マガモ-2019-10-26no-M1260563

g-カイツブリ-2019-10-26no-M1260554












5103> ミヤマカケス

2019-10-24撮影

林道を進んでいくと、カケスの声!
間もなく、トドマツ(ヨーロッパヨウヒだったかも?)の木に影が。
f-ミヤマカケス-2019-10-24-M1240767
何度か姿を見せてくれたが、うまく撮れないものだ。


<おまけ>
アカゲラ。
e-アカゲラ-2019-10-24森林総研-M1240180












5102> ハイタカが頭上を飛ぶ

2019-10-24撮影

何度か頭上を飛ぶハイタカが見られた。
高いので上手く撮れなかった。

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5101> アトリなど

2019-10-24撮影

今季初のアトリ。
10羽ほどが、ケヤキに来ていた。
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なかなか下に降りてくれない(^_^;)


メジロも、マユミ、マンサクやムラサキシキブの実を食べにきていた。
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なかなか思うように撮れず(^_^;)












5100> エゾリスとキタキツネ

2019-10-24撮影

森の中で素早く動く。エゾリスくんが2つ。冬に向けて、えさの確保に忙しそう。
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道端にキタキツネ。人慣れしてる。逃げない。5mくらいまで近づくと、やっと道を開けてくれたというか、暫くは道案内してくれた(^_^;)
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プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.4版):掲載写真枚数:3,872枚。成チョウ:309種、卵:177種、幼虫:189種、蛹:166種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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