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2019年のふりかえり

ふりかえりは、1年の写真撮影の総括。調べてみると、ふりかえりの記事を書き始めたのは2009年から。毎年、あんなこともあった、こんなこともあったと、感動が蘇る。

昨年(2018年)の11月に札幌に移住。色々なことがあった。アッという間に1年が過ぎた。チョウや野鳥は、本州とはちょっと違う。驚きや感動をいっぱいもらった。有難いことに知り合いも沢山できた。

【1月】
野鳥撮影に没頭。
キバシリ、ヤマセミ、ミソサザイ、エゾフクロウ、シマエナガ、ヒレンジャク、キクイタダキ、アカゲラ。
キバシリ-2019-01-03mk-M1m28416 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222018 ミソサザイ-2019-01-04mk-M1m28907 エゾフクロウ-2019-01-06mk-M1m29433 シマエナガ-2019-03-11mk-M1110410 ヒレンジャク-2019-01-10mk-M1m24799 キクイタダキ-2019-01-16mk-M1168862アカゲラ-2019-01-27mk-M1273109

【2月】
日本チョウ類E図鑑(第2版)リリース
ミヤマカケス、ヤマセミ、キバシリ、マヒワ、シノリガモ、カワアイサ、オオアカゲラ、エゾリス、エゾモモンガ(初)、キタキツネ。
ミヤマカケス-2019-02-01mk-M1015784 ヤマセミ2-2019-02-26mk-M1260039 キバシリ-2019-02-11mk-M1110720 マヒワ♀-2019-02-18mk-M1180562 シノリガモ-2019-02-13ot-M1130035 s-カワアイサ オオアカゲラ♂-2019-02-21mk-M1210631 エゾリス-2019-02-03mk-M1036471 エゾモモンガ1号-2019-02-22no-M1220998 s-キタキツネ2

【3月】
シマリス、ヒガラ、エゾモモンガ、ヤマセミ、キタキツネ、ヤマゲラ、アカウソ、カワアイサ。
エゾシマリス-2019-03-05my-M1050473 ヒガラ-2019-03-08mk-M1080644 エゾモモンガ-2019-03-08no-M1082435 ヤマセミ-2019-03-11mk-M1110163 s-キタキツネ3 ヤマゲラ-2019-03-12mk-M1123015 アカウソ-2019-03-11mk-M1110757s-カワアイサ3

【4月】
ハチジョウツグミ、シマエナガ、キクイタダキ、クジャクチョウ(今季初チョウ)、オオアカゲラ、エゾリス、オオモンシロチョウ、ニュウナイスズメ。
s-ハチジョウツグミ s-シマエナガ4 キクイタダキ-2019-04-11mk-M1110887 s-クジャクチョウ-2019-04-17mk オオアカゲラ-2019-04-30mk-M1301748エゾリス-2019-04-23mk-M1230343e-オオモンシロチョウ-2019-04-22mk-M1220450ニュウナイスズメ-2019-04-28mk-M1280221

【5月】
ヤマセミ♂+♀、カワガラス幼鳥、センダイムシクイ、オオルリ、エゾヒメシロチョウ(春型)、キビタキ、ハシボソガラス幼鳥、エゾシロチョウ、キタキツネ、オオアカゲラ。
ヤマセミ♂♀-2019-05-01mk-M1011295L-ヤマセミ♂♀-2019-05-14mk-M1141959カワガラス-2019-05-02mk-M1021392センダイムシクイ-2019-05-05NO-M1050460オオルリ-2019-05-10mk-M1100191e-エゾヒメシロチョウ♂A-2019-05-13mk-M1132750キビタキ-2019-05-26mk-M1260704ハシボソガラス-2019-05-26mk-M1260412e-エゾシロチョウ♂A-2019-05-29jg-M1290439キタキツネ-2019-05-29jg-M1290040オオアカゲラ-2019-05-23mk-M1230858

【6月】
オシドリ幼鳥、マガモ幼鳥、フタスジチョウ、ミヤマカラスアゲハ、エゾシロチョウ卵、カバイロシジミ、カラスシジミ、アイノミドリシジミ、ウラジロミドリシジミ、ジョウザンミドリシジミ、ハヤシミドリシジミ。
オシドリ幼鳥-2019-06-11my-M1110822マガモ幼鳥-2019-06-11my-M1112395e-フタスジチョウ♂A-2019-06-12ewd-M1120901e-ミヤマカラスアゲハ♂A-2019-06-19TN-M1190840e-エゾシロチョウ卵塊-2019-06-20mk-Tg504112e-カバイロシジミ♂A-2019-06-21mk-M1210317e-カラスシジミ♂A-2019-06-21mk-M1210825e-アイノミドリシジミ♂A-2019-06-29ZB-M1290679e-ウラジロミドリシジミ♂A-2019-06-29ZB-M1290443e-ジョウザンミドリシジミ♂A-2019-06-29ZB-M1290701e-ハヤシミドリシジミ♂A-2019-06-29ZB-M1290885

【7月】
日本チョウ類E図鑑(第2.1版)リリース
エゾヒメシロチョウ(夏型)、ハリオアマツバメ、アカマダラ、ハイタカ幼鳥、オオムラサキ、チゴハヤブサ、ジョウザンシジミ、ヨツボシトンボ、ルリボシカミキリ、オオルリボシヤンマ。
e-エゾヒメシロチョウ♂A-2019-07-03mk-M1031797s-ハリオアマツバメe-アカマダラ♂A-2019-07-09駒里-M1090736ハイタカ幼鳥-2019-07-10KT-M1101532e-オオムラサキ♂A-2019-07-21軍艦岬-M1210440s-チゴハヤブサe-ジョウザンシジミ♂B-2019-07-23Hk-M1230186ヨツボシトンボ-2019-07-25HO-M1250290ルリボシカミキリ-2019-07-28hk-M1280359s-オオルリボシヤンマ

【8月】
日本チョウ類E図鑑(第2.2版)リリース
ゴマシジミ、メスグロヒョウモン、クモガタヒョウモン、ムモンアカシジミ、ベニヒカゲ、キベリタテハ、ミドリヒョウモン卵、エゾライチョウ、ゴイシシジミ。
e-ゴマシジミ♂A-2019-08-04ut-M1041357e-メスグロヒョウモン♀A-2019-08-05tn-M1051061e-クモガタヒョウモン♂A-2019-08-05tn-M1050917e-ムモンアカシジミ♂A-2019-08-15AA-M1150193f-ベニヒカゲ♂B-2019-08-17JZ-M1170201f-キベリタテハ♂A-2019-08-25JZ-M1250080e-ミドリヒョウモン卵s-2019-08-26-Tg560371f-エゾライチョウ-2019-08-25JZ-M1250546e-ゴイシシジミ♂B-2019-08-27tt-M1270180

【9月】
日本チョウ類E図鑑(第2.3版)リリース。石狩川河口や石狩調整池ではシギ類にであった。
トウネン、タカブシギ、オオウラギンスジヒョウモン卵、オオヒカゲ♀、コアオアシシギ、オグロシギ、エリマキシギ、ツメナガセキレイ、ヤブサメ、サメビタキ、オオムシクイ、クマゲラ。
f-トウネン-2019-09-03石狩-M1030482f-タカブシギ-2019-09-05小樽-M1050129e-オオウラギンスジヒョウモン卵s-0_9mm-2019-09-06-Tg560496e-オオヒカゲ♀A-2019-09-06HO-M1060762s-コアオアシシギs-オグロシギs-エリマキシギs-ツメナガセキレイf-ヤブサメ-2019-09-13no-M1130987f-サメビタキ-2019-09-13no-M1131511s-オオムシクイg-クマゲラ♀-2019-09-22th-M1221988

【10月】
日本チョウ類E図鑑(第2.4版)リリース。札幌近郊の紅葉を楽しんだ。以前から気になっていた宮島沼や長都沼にも出かけた。
ムギマキ、サクラマス、オオヒシクイ、マガン、チュウヒ幼鳥、ベニマシコ、ウグイス、ヤマモミジ、ミヤマカケス、オオハクチョウ、タンチョウ、アメリカヒドリ、アトリ。
f-ムギマキ-2019-10-03md-M1030228fsq-サクラマス-2019-10-10-M1100474fsq-オオヒシクイ-2019-10-17-M1172286fsq-マガン-2019-10-17-M1173259f-チュウヒ幼鳥-2019-10-17宮島沼-M1171276g-ベニマシコ-2019-10-23支笏湖-M1230878f-ウグイス-2019-10-23支笏湖-M1231189f-紅葉-2019-10-23支笏湖-M1232428f-ミヤマカケス-2019-10-24森林総研-M1240767fsq-オオハクチョウ-2019-10-27長都沼-M1270082fsq-タンチョウ-2019-10-27舞鶴遊水地-M1270412fsq-アメリカヒドリ-2019-10-27長都沼-M1270158g-アトリd-2019-10-29森林総研-M1290577

【11月】近所にやってきたレンジャク群れの撮影を楽しんだ。
ヒレンジャク、キレンジャク、エゾリス、ヤマセミ、ウソ、クマゲラ♂、シマエナガ、ヤマゲラ。
f-ヒレンジャク-2019-11-06Edw-M1060439g-キレンジャク-2019-11-14edw-M1141253f-エゾリス-2019-11-09円山-M1090380s-ヤマセミfsq-ウソ-2019-11-22mk-M1221619f-クマゲラ♂-2019-11-22mk-M1220910f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271146f-ヤマゲラ♂-2019-11-30mk-M1301362

【12月】
シマエナガの遭遇機会に恵まれた。レンジャクは12月上旬も楽しめた。下旬になると、ヤマセミくんが安定して現れるようになった。
シマエナガ、キレンジャク、ハヤブサ、ヤマセミ、エゾリス、クマゲラ♀。
s-シマエナガ-2019-12-03mk-M1031060s-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040288sq-キレンジャク-2019-12-04mk-M1040647sq-ハヤブサ-2019-12-07mk-M1070537g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200127g-エゾリス-2019-12-23-M1230391sq-クマゲラ♀-2019-12-25mk-M1250210





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5154> クマゲラちゃん

2019-12-25撮影


久しぶりにクマゲラ♀に出会った。
手前の木に遮られて苦戦したが、何とか撮れた。
g-クマゲラ♀-2019-12-25mk-M1250087

g-クマゲラ♀-2019-12-25mk-M1250210

飛翔を狙いたかったが、林の中だったので諦めざるを得なかった。












5153> エゾリスくん

2019-12-23撮影

この日は、ヤマセミくん不在。
公園内を散策することに。
鳥がいない(^_^;)
森の中を歩いていたら、前方にエゾリス(^_^)v
g-エゾリス-2019-12-23-M1230391g-エゾリス-2019-12-23-M1230419g-エゾリス-2019-12-23-M1230429g-エゾリス-2019-12-23-M1230351g-エゾリス-2019-12-23-M1230380


撮影に協力的ではあったが、素早い動きにカメラが追い付かない。それに、林の中では障害物が過ぎ(^_^;)











5152> エナガちゃん

2019-12-22撮影


朝はいなかったヤマセミくん、昼ころ行ってみるといました。
g-ヤマセミ♂-2019-12-22MK-M1220128
しかし、動く気配がない(^_^;)

そこへ、エナガの小群がやってきて、地面に降りた。
g-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220221g-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220265g-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220286

珍しいことに、低い枝にとまった。
同じ枝にとまったまま。
7秒間の連写(以下は連続125枚から抜粋した画像)。
1枚目、右足に何かを掴んでいる。以降を見るとそれを一旦咥えて、また右足で持ち直している。
もう1羽(子供?)を呼んで、それを与えているようだ。
f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220338f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220359f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220361f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220365f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220373f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220399f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220411f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220440f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220442f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220446f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220456f-シマエナガ-2019-12-22MK-M1220457

足に持っていたのは、ヒマワリの種の皮のようなもの。
ここは、個人のお宅の餌台の下。こぼれた餌の破片らしい。
エナガが地面に降りた理由が分かった。














5151> ヤマセミくんとコゲラちゃん

2019-12-21撮影

この日もヤマセミくん。5日連続である。
g-ヤマセミ♂-2019-12-21mk-M1210005

ヤマセミくんは、まったり。お腹が完全に枝に乗っている。

動く気配がないので、公園を一回り。
エナガちゃんたちを探すが、見つからない(^_^;)

出会ったのは、コゲラちゃんだけ。
g-コゲラ-2019-12-21mk-M1210080













tag : ヤマセミ エゾコゲラ

5150> ヤマセミくんとその彼女

2019-12-20撮影

午前中、ヤマセミくんがいた。
g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200011


飛び込むかと思った。しかし、このあとは、まったり(^_^;)

公園を一回りすることにした。しかし、鳥がいない。
g-ツグミ-2019-12-20mk-M1200084

見つけたのは、ツグミが10羽ほど。しかし、弦に覆われた中にいるので殆ど撮影できない。

次に見つけたのはエゾリス。高いドロノキの上だった。取りやすい場所には出てきてくれなかった。
g-エゾリス-2019-12-20mk-M1200104
横枝の付け根にあるのは、巣らしい。

ヤマセミくんのところに戻ってみると、まだいた。
今度はエサ取りしそうな雰囲気。

g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200123g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200124g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200125g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200126g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200127g-ヤマセミ♂-2019-12-20mk-M1200128
魚をとらずに移動しただけだった。既に食事が終わっていたのかもしれない。

ヤマセミ♀も姿をみせてくれた。飛んでくれたので、脇のオレンジ色が確認できた。
g-ヤマセミ♀-2019-12-20mk-M1200151g-ヤマセミ♀-2019-12-20mk-M1200156g-ヤマセミ♀-2019-12-20mk-M1200222
その後は、魚を捕る気配なし(^_^;)

ヤマセミくんが動くのを暫く待ったが、寒くなったので撤収となった。
















5149> ヤマセミくん

2019-12-18撮影

午後からの散策。
鳥の姿が少ない。先日まで賑わっていたレンジャクの姿がない。
辛うじてツグミが10羽ほど。

川に行ってみると、ヤマセミくんが飛んできた。
魚を咥えている。カメラを向けたが、ピン甘(^_^;)
それに顔に枝が被っている。
仕方ない(^_^;)

g-ヤマセミ-2019-12-18mk-M1180028


ヤマメですね。
あっという間に呑み込んでしまった(^_^;)

最近は、ヤマセミくんの出がイイ。











5148> ツグミくん

2019-12-15撮影


40羽ほどのツグミの群れ、10羽ほどのレンジャク小群、シメなどは見られたが、撮影できずにストレスがたまる。

暫くして、木の上に小鳥が3羽。今季初のベニヒワだった。これまた撮れなかった(^_^;)

結局、何も撮れないまま.........。この日の収穫は、このツグミだけ。
実際には、飛び出し取り損ねたのでした。

g-ツグミ-2019-12-15mk-M1150145












5147> シマエナガちゃん

2019-12-13撮影


1回目のエナガの群れは、13:30ころだった。数羽。あっという間に通り過ぎてしまった。

2回目の群れは、15時過ぎで帰ろうとしていたところだった。数は10羽ほど。
当初は、カラマツの上の方に絡んでいて、撮影がままならない。
諦めかけていると、群れがカエデに移動した。
ちょっと暗い(^_^;)。
それでも随分撮った。
f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130380f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130405f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130547f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130688f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130891

g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130341g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130343g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130491g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130492g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130493g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130494g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130632g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130662g-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130709


f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130428f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130444f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130449f-シマエナガ-2019-12-13mk-M1130426

30分以上の間、撮影を楽しんだ。
しかし、無理にSSを1/2500で撮ったので、酷く荒れた写真になってしまった。拡大には耐えられません(^_^;)



<おまけ>
シメくん。羽を開いた写真を狙っているが、この日もなかなか飛んでくれず。撮れなかった。
g-シメ-2019-12-13mk-M1130079g-シメ-2019-12-13mk-M1130143g-シメ-2019-12-13mk-M1130270


前日までは、30羽ほどのレンジャクが見られたが、この日はゼロ。移動してしまったようだ。











5146> 雪の中のヒレンジャク

2019-12-12撮影


期待に反して、雪が降りだした。
雪の中のレンジャクも悪くないと思っていたら、雪が激しくなった。
AFが雪にピンが行ってしまう(^_^;)

g-ヒレンジャク-2019-12-12mk-M1120558g-ヒレンジャク-2019-12-12mk-M1120465
コントラスト補正をしているが、眠い写真になってしまう。
雪降りでも陽射しが欲しい。


雪が小降りになった。
g-ヒレンジャク-2019-12-12mk-M1120586


カメラが濡れてしまった(^_^;)












5145> 良くない日もある

2019-12-11撮影


期待して出掛けたが..........

ヤマゲラの声が聞こえたが見つからず。
現れたのは、アカゲラ。飛び出しを狙ったが、枝被り(^_^;)
g-アカゲラ-2019-12-11AY-M1110159


エゾリスも現れてくれたが、林の中では撮れない。
g-エゾリス-2019-12-11AY-M1110016

クマゲラの声がしたが、見つけられなかった。
良くない日もあるな~。












5144> シマエナガちゃん

2019-12-09撮影


シマエナガも出てきてくれたけれど........。正面顔は撮れなかった。
g-シマエナガ-2019-12-09mk-M1090238g-シマエナガ-2019-12-09mk-M1090278g-シマエナガ-2019-12-09mk-M1090307g-シマエナガ-2019-12-09mk-M1090337g-シマエナガ-2019-12-09mk-M1090361


<おまけ>
キクイタダキを見つけたけれど......。
f-キクイタダキ-2019-12-09mk-M1090561f-キクイタダキ-2019-12-09mk-M1090523












tag : シマエナガ キクイタダキ

5143> シマエナガちゃんたち

2019-12-08撮影

この日も、エナガちゃんがサービスしてくれた。
g-シマエナガ-2019-12-08mk-M1080040g-シマエナガ-2019-12-08mk-M1080041g-シマエナガ-2019-12-08mk-M1080075g-シマエナガ-2019-12-08mk-M1080100g-シマエナガ-2019-12-08mk-M1080476g-シマエナガ-2019-12-08mk-M1080499g-シマエナガ-2019-12-08mk-M1080500

サービスしてくれたとはいえ、狙った写真は撮れない(^_^;)



<おまけ>
カワアイサ♀
g-カワアイサ-2019-12-08mk-M1080609g-カワアイサ-2019-12-08mk-M1080622

ヤマゲラ♂
g-ヤマゲラ-2019-12-08mk-M1080352g-ヤマゲラ-2019-12-08mk-M1080248












5142> シマエナガちゃん

2019-12-07撮影


ヤマモミジ(多分)に絡むシマエナガの群れに遭遇。好条件で沢山撮らせてもらった。
g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071856g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1070684g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071131g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071234g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071327g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071393g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071549g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071565g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071578g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071580g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071581g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071582g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071617g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071642g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071716g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071770g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071771g-シマエナガ-2019-12-07mk-M1071772

かなりいいショットが撮れたと思ったが................。
帰宅後に写真をチェックしてみると........ピン甘多発、小枝被り、被写体ブレなど、ガックリ(^_^;)
やはりエナガは手強い。



<おまけ>

ツグミちゃん
g-ツグミ-2019-12-07mk-M1071884g-ツグミ-2019-12-07mk-M1072123

2枚目:10羽ほどのツグミが河原の雪の上に降りていた。


2羽のハヤブサが頭上を飛んだ。お見せできるのは1羽だけ。もう少し低いところを飛んでほしい(以下は画素等倍)
f-ハヤブサ-2019-12-07mk-M1070526f-ハヤブサ-2019-12-07mk-M1070537















tag : シマエナガ ハヤブサ ツグミ

5141> ヤマセミくん久しぶり

2019-12-06撮影

ヤマセミくんは、最近留守が多い。せっかく居てくれても直ぐにどこかへ行ってしまったり。

g-ヤマセミ♂-2019-12-06mk-M1060114 g-ヤマセミ♂-2019-12-06mk-M1060151



<おまけ>
エナガちゃんもちょっとだけ現れた。
g-シマエナガ-2019-12-06mk-M1060241 g-シマエナガ-2019-12-06mk-M1060167


ツグミの群れが入っているので、普通じゃないツグミを探していいる。
この日は、腹部の茶色い個体を見つけた。これをハチジョウツグミと言っていいかは微妙。
ハチジョウではなく、四畳半という人も。
g-ハチジョウツグミ-2019-12-06mk-M1060315














tag : ヤマセミ シマエナガ ハチジョウツグミ

5140> シマエナガちゃん

2019-12-05撮影

この日も、何度かエナガの小群にであった。

カラマツの枝から、次の枝へとジャンプ。正面を向いてほしかった。
g-シマエナガ-2019-12-05mk-M1051520
g-シマエナガ-2019-12-05mk-M1051644

両羽も尾羽も開いている。しかも正面顔。背景の枝がうるさいのと枝被りが残念........。
g-シマエナガ-2019-12-05mk-M1051764

珍しく2羽が写った。
g-シマエナガ-2019-12-05mk-M1053000

ジャンプしてスカートがひろがった。
g-シマエナガ-2019-12-05mk-M1053110











5139> エナガちゃん

2019-12-04撮影


今年は、エナガの小群をよく見かける。
いつものように必死にカメラを向けるが........。

g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040032
g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040218g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040287

g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040288
広げた羽が美しい。

g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040319g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040321

羽衣のような尾羽も美しい。
g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040385g-シマエナガ-2019-12-04mk-M1040389












5138> レンジャクの群れがやってきた

2019-12-04撮影

10日ほど殆ど見かけかなったレンジャクであるが、この日ヒレンジャク主体の大群が入った。数は150ほど。
公園に活気が戻った。居てくれるだけで嬉しくなる。

頭上を飛ぶヒレンジャクの群れ。
g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040970
焦点距離600mm相当では、狭すぎる。

ナナカマドに降りて、実を食べる。
g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040570g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040705g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040765g-ヒレンジャク-2019-12-04mk-M1040777

キレンジャクも若干混じっていた。
g-キレンジャク-2019-12-04mk-M1040647



<おまけ>
ツグミも、10羽以上見られた。
g-ツグミ-2019-12-04mk-M1040895
ハチジョウツグミなどを探したが、見つからなかった。












5137> またもシマエナガ

2019-12-03撮影

この日は、シマエナガ以外の鳥はさっぱり現れず(^_^;)
ツグミ1羽を見ただけで、レンジャクもシメも見られなかった。

シマエナガは、5~10羽ほどの小群の3回遭遇。
相変わらず思うようには撮れなかったが、楽しめた。

g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1030222 g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1030241 g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1030390 g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1030635 g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1031060 g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1030145 g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1030162 g-シマエナガ-2019-12-03mk-M1030163












5136> シメなど

2019-11-30撮影

ナナカマドの木には、レンジャクやツグミに混じって、シメが見られた。
シメは、地味な鳥と思われがちだが、羽を開くと美しい。
という訳で、飛び立ちを狙ってみた。

g-シメ-2019-11-30mk-M1300221

g-シメ-2019-11-30mk-M1300222



<おまけ> エナガの飛び立ち
なかなか思うようには撮れない(^_^;)
g-シマエナガ-2019-11-30mk-M1300021 g-シマエナガ-2019-11-30mk-M1300022 g-シマエナガ-2019-11-30mk-M1300023












5135> ヤマゲラ♂の飛び立ち

2019-11-30撮影

この日は、ヤマゲラに何度も遭遇。
白樺の幹にとまった。邪魔な枝のない好位置にとまったので、ProCapLモードで飛び立ちを狙った。
以下、連続の4コマ。

f-ヤマゲラ♂-2019-11-30mk-M1301361

f-ヤマゲラ♂-2019-11-30mk-M1301362

f-ヤマゲラ♂-2019-11-30mk-M1301363

f-ヤマゲラ♂-2019-11-30mk-M1301364

時刻は15:00過ぎ。シャッタースピード1/2000としたら、ISOが5000になっていた。
残念ながら、ちょっと荒れた写真になった。











5134> レンジャクがまだいた

2019-11-30撮影

群れが去った後は、殆ど見かけなかったレンジャク。この日は、キレンジャク3羽、ヒレンジャク2羽を確認した。

地面に降りて雪を食べたキレンジャク。飛び立ちを狙ったが、向こう側に飛ばれてしまった(^_^;)
f-キレンジャク-2019-11-30mk-M1300510 f-キレンジャク-2019-11-30mk-M1300511


ナナカマドの実を食べるキレンジャク
f-キレンジャク-2019-11-30mk-M1300394













tag : ヒレンジャク キレンジャク

5133> またまたシマエナガ

2019-11-29撮影

シマエナガの可愛らしさが堪りません。
この日も、シマエナガの群れに数回遭遇。
随分撮影しましたが、コレだ!というショットはなかなか撮れません。
f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290236 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290238 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290240 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290247 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290249 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290251 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290260 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290265
6枚目の尾羽が柔らかく広がったところが好きです。正面顔でないことと、ピンが甘いのが残念(^_^;)

f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290011 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290034 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290048 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290059 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290089 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290131 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290135 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290136 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290147 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290158 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290170 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290768

f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290607 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290610 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290676 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290695 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290703 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290754 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290910 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1290911 f-シマエナガ-2019-11-29mk-M1291018

できるだけ正面顔を撮影したいのですが、正面のようでも、上向きとした向きでは、雰囲気が随分違ってきます。
綺麗に尾羽と主翼が広がっているショットを狙っていますが、なかなか思うようにいきません。羽は良くても後ろ向きだったり、枝被りだったり。
カラマツに絡むショットは、枝が五月蝿くなってしまいます。













5132> 連日のシマエナガちゃん

2019-11-27撮影


この日も、シマエナガちゃん。
10~15羽ほどの群れに何度か遭遇。
一部は至近距離で撮れた。
f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1270073 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1270126 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271143 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271146 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271213 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271327 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271365 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271386 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271426 f-シマエナガ-2019-11-27mk-M1271405



<おまけ>
シメちゃん、口の周りを拭いてあげたい。
f-シメ-2019-11-27mk-M1271794 f-シメ-2019-11-27mk-M1271792


アカゲラくん。飛び立つ直前。
f-アカゲラ-2019-11-27mk-M1270349
飛び立ちのショットは、ピン外れになってしまった(^_^;)











5131> シマエナガちゃん

2019-11-26撮影

この日は、シマエナガちゃんに何度も出会った。
小群でなかなか撮らせてくれない(^_^;)
g-シマエナガ-2019-11-26mk-M1260019 g-シマエナガ-2019-11-26mk-M1260087 g-シマエナガ-2019-11-26mk-M1260119 g-シマエナガ-2019-11-26mk-M1260392 g-シマエナガ-2019-11-26mk-M1260650

今回も消化不良に終わった。
まだまだチャンスはあるでしょう。


<おまけ>
今月は、随分レンジャクの撮影を楽しめた。しかし、11/22に40羽ほどの群れをに確認後、11/24、11/25は姿を見かけなかった。
移動してしまったらしい。












5130> ヤマセミ♂くん

2019‐11‐24撮影


今日のヤマセミくんは、午前中まったりしていた。
f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240002


仕方なく、公園を一回りすることに。
しかし、何もいない。
レンジャクの群れも、ウソも、ツグミもいない。
一体どこに行ってしまったのだろう。


ご愛嬌にエナガが現れたが、取り付く島もない感じで通りすぎていった(^_^;)
f-シマエナガ-2019-11-24mk-M1240028 f-シマエナガ-2019-11-24mk-M1240056
ファインダーで捉えた瞬間に移動されてしまって、撮れない。下手くそを実感(^_^;)


一回りして12:30ころ戻ってみると、ヤマセミくんが動き出したようだ。
まず、小さめのハナカジカを捕った。次いでハナカジカ。餌を飲み込んだ後は、水浴び、水浴び、水浴び。少し時間をあけて小さなヤマメを捕った。水浴び、水浴び。久しぶりの大サービスだった。ところが..........
f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240260 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240298 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240367 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240368 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240369 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240401 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240451 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240484 f-ヤマセミ♂-2019-11-24mk-M1240502

撮影はどうかというと、失敗の連続(^_^;) 
最後の着水はバッチリ!のはずだったが、シャッタースピードが遅くなっていて全滅した。

次回また頑張ります(^_^)v



<おまけ>
ヤマセミくんの飛び込みを待っていると、目の前をクマゲラが通過。
何とか証拠写真を確保。
f-クマゲラ♂-2019-11-24mk-M1240349


マガモのカップル
f-マガモ-2019-11-24mk-M1240206 f-マガモ-2019-11-24mk-M1240219
f-マガモ-2019-11-24mk-M1240231












5129> ウソが美しい

2019-11-22撮影

この日のもう一つの収穫はウソ。
ナナカマドの実を食べるのに夢中で、近距離から撮影できた。
確認個体は、2♂・1♀だった。

f-ウソ♂-2019-11-22mk-M1221619 f-ウソ♂-2019-11-22mk-M1221634 f-ウソ♀-2019-11-22mk-M1221845 f-ウソ♀-2019-11-22mk-M1221440



<おまけ>
ウソくんたちの横には、シメちゃんも
f-シメ-2019-11-22mk-M1221133 f-シメ-2019-11-22mk-M1221245


散策中、黒い鳥が横切りました。カラスかと思ったら、木の幹に縦にとまった。
f-クマゲラ♂-2019-11-22mk-M1220910 f-クマゲラ♂-2019-11-22mk-M1220926


スズメちゃんだって可愛い。
f-スズメ-2019-11-22edw-M1220018 f-スズメ-2019-11-22edw-M1220030












5128> 近所のレンジャク(その11)

2019-11-22撮影

相変わらずレンジャクの群れのいる場所が定まらない。
前日撮影した場所にもいない。
ナナカマドの木のある場所を見ながら歩くが、群れが見つからない。
二周目にやっと、群れを見つけた。

前日の場所から500mほど離れた場所のナナカマド。
ときおり地面に降りて、雪を食べる
f-ヒレンジャク-2019-11-22mk-M1220728 f-ヒレンジャク-2019-11-22mk-M1221077 f-キレンジャク-2019-11-22mk-M1220092 f-キレンジャク-2019-11-22mk-M1220691

レンジャクの写真は、とっくに10000枚を超えているが決定打がない。
どんな写真を撮るか、きちんとした作戦が必要と思うが..........。
今回は、雪をバックに飛び立ちを撮影したかったが、雪が解けてしまってイマイチな写真になった。











tag : ヒレンジャク キレンジャク

5127> ウソ今季初

2019-11-21撮影

今季初めてのウソ。公園のナナカマドで5羽確認した。♂3羽、♀2羽。このうち♂1羽はアカウソのようだった。
g-ウソ-2019-11-21mk-M1210533 g-ウソ-2019-11-21mk-M1210509 g-ウソ-2019-11-21mk-M1210559 g-ウソ-2019-11-21mk-M1210406

ウソ♂のグレー・黒・淡いピンクの配色は、控えめで好きである。
しかし、嘴の周りににつけているナナカマドの実にはちょっと興覚め(^_^;)











tag : ウソ アカウソ

プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.4版):掲載写真枚数:3,872枚。成チョウ:309種、卵:177種、幼虫:189種、蛹:166種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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