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5331> オナガシジミ幼虫

2020-06-06撮影

手の届く位置にオニグルミの枝があると、オナガシジミの幼虫がいないかチェックします。
食痕あり!

いました。幼虫が2つ。

オナガシジミ幼虫(9mm)
f-オナガシジミ幼虫9mm-2020-06-06jg-Tg562523

オナガシジミ幼虫(10mm)
f-オナガシジミ幼虫10mm-2020-06-06jg-Tg562524












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5330> ミヤマカラスアゲハ今季初撮り

2020-06-05撮影

タニウツギの花に黒いアゲハが......
ミヤマカラスアゲハ♂でした。
かなかな思うように撮らせてもらえませんでした(^_^;)

#28 ミヤマカラスアゲハ
f-ミヤマカラスアゲハ♂A-2020-06-05jzt-P6050333f-ミヤマカラスアゲハ♂B-2020-06-05jzt-P6050329





<おまけ>
サカハチチョウ
f-サカハチチョウ-2020-06-05JZT-Tg552507





<おまけ>
この模様は! 
マムシくん(^_^;)
f-マムシ-2020-06-06hk-P6050494f-マムシ-2020-06-06hk-P6050497f-マムシ-2020-06-06hk-P6050508
岩場は要注意です。











5329> カラスアゲハ今季初

2020-06-03撮影

ツツジの花にカラスアゲハ♂が飛来していた。

#27 カラスアゲハ

f-カラスアゲハ-2020-06-03栗山-P6031042

まずまず奇麗な個体だったが、左前翅に欠損(羽化不全)。それが判らない写真を選んだ。




<おまけ>
エゾリス
g-エゾリス-2020-06-03栗山-P6031143g-エゾリス-2020-06-03栗山-P6031171












5328> ツバメシジミ初撮り

2020-06-03撮影

初撮りと言っても、ピカピカの個体ではなかった。
ルリシジミと思って、スルーしていた可能性もある。

#26 ツバメシジミ Everes argiades
f-ツバメジミ♂-2020-06-03由仁ガーデン-P6030724




<おまけ>
ベニシジミ
g-ベニシジミ♂♀-2020-06-03yn-P6030072
♀の後ろから、♂が接近。


蛾3種。

順にシロオビクロナミシャク、ガマキンウワバ(?)、ツメクサガ
g-??-2020-06-03yn-P6030108g-??-2020-06-03yn-P6030271g-??-2020-06-03yn-P6030491












5327> アイノミドリシジミ羽化

2020-06-01撮影

これも飼育個体。
この日、アイノミドリシジミ♀A型が 羽化した。
リリース時に撮影したが、結局開翅してくれなかった。

#25 アイノミドリシジミ
f-アイノミドリシジミ♀B-2020-06-01-P6010368

♂と比べて、赤みが強いので♀と判る。












5326> アカシジミ羽化

2020-05-30撮影

これは、飼育中のゼフの幼虫の餌(ミズナラの葉)についていた幼虫から、羽化したもの。

#24 アカシジミ
f-アカシジミ-2020-05-28羽化-Tg582343

アカシジミの本来の発生時期は5月下旬である。











5325> メスアカミドリシジミ♂

2020-05-28撮影

飼育してきたメスアカミドリシジミが、この日羽化した。

#23 メスアカミドリシジミ 2020-05-28

f-メスアカミドリシジミ♂B-20202-05-28羽化-Tg582326

リリースする時、食樹の桜の葉にとまらせて、開翅したところを記念撮影したかったが、葉にとまらせると直ぐに飛び去ってしまった(^_^;)












5324> スジグロシロチョウ

2020-05-28撮影

スジグロシロチョウとエゾスジグロシロチョウの同定は、かなり厄介。
小さければエゾスジグロシロチョウ、大きめならスジグロシロチョウとしても7~8割は当たりと思うが、例外も少なくない。
どちらも極普通種で、どちであっても大した問題ではないので、あまり頑張って同定する気にもならない。
というわけで、以前からスジグロシロチョウは見かけていたが、本Blogの初撮りに登場していなかった。

#22 スジグロシロチョウ
f-スジグロシロチョウ♀A-2020-05-28hw-P5280326

なお、スジグロシロチョウとヤマトスジグロシロチョウ(エゾスジグロシロチョウとほぼ同じ)の春型の同定については、月刊むし No,542(2016年4月)の小田康弘氏の記事に詳しく書かれている。





<おまけ>
サカハチチョウ♀。翅に丸みがあるので♀と判る。
f-サカハチチョウ♀A-2020-05-28hw-P5280606


ツチハンミョウ。分泌物に触れると水膨れになることがあるらしいので触らない方がいい。
f-ツチハンミョウ-2020-05-28hw-P5280564


ミツボシアツバ。時々見かける夜蛾の一種だが、久しぶりで名前が出てこなかった(^_^;)
f-ミツボシアツバ-2020-05-28hw-P5280289


ミドリヒョウモン幼虫(7mm)。オオタチツボスミレに黒っぽい虫が見えた。持ち帰って飼育を始めたが、寄生されていた。
f-ミドリヒョウモン幼虫7mm-2020-05-28-Tg582348


ツボスミレ。
e-ツボスミレ2020-05-28hw-P5280529e-ツボスミレ2020-05-28hw-P5280534


ルリタテハ。この時期に見られるのは、昨年秋に羽化した越冬個体であるが、翅の傷みは目立たない。
f-ルリタテハ-2020-05-28hw-P5280179














5323> ベニシジミ今季初

2020-05-26撮影

今季初のベニシジミ。どこにでもいる普通種であるが、嬉しい。

#21 ベニシジミ♂ 2020-05-26
f-ベニシジミ♂-2020-05-26aa-P5260559

この日は、辛うじて1つ見つけただけだが、今日現在でいうと沢山見られる。




<おまけ>
森の中を歩き回っていると道端のチシマザサに怪しい食痕。葉裏を何枚か調べてみると........いました。体長25mmほどのヒメキマダラヒカゲ亜終齢~終齢幼虫が3つ。2つは同じ葉の裏に並んでました。

g-ヒメキマダラヒカゲ25mm・27mm-2020-05-26aa-Tg562228

f-ヒメキマダラヒカゲ25mm-2020-05-26aa-Tg562232
亜終齢幼虫の顔(上の写真の左の個体)

この2つを持ち帰って育てました。

数日前に蛹になりました。
e-ヒメキマダラヒカゲ蛹b-14mm-2020-06-17-Tg572795



<おまけ>
これはツボスミレだろうか?
スミレ類の同定は難しいので........
f-ツボスミレ-2020-05-26aa-Tg562248f-ツボスミレ-2020-05-26aa-Tg562247f-ツボスミレ-2020-05-26aa-Tg562245















5322> アカマダラ健在

2020-05-24撮影

今季初の嬉しいアカマダラ。

昔は、札幌近郊ではよく見られたが、現在札幌では、ほぼ絶滅している。
ここは昨年見つけた札幌市内の場所。

昨年は、夏型の♂と♀の2頭確認しているが、今春は♂1頭だけ。
今後が心配である。

#20 アカマダラ 2020-05-24
f-アカマダラ♂A-2020-05-24-P5240073

前記事のサカハチチョウとよく似ているが、アカマダラは一回り小さい。翅の模様も微妙に違っている。











5321> サカハチチョウ今季初

2020-05-23撮影

今季初めてのサカハチチョウ。少しづつであるが、蝶の種類が増えていく。

#19 サカハチチョウ 2020-05-23
f-サカハチチョウ-2020-05-23kn-P5230809












5320> ルリタテハ今季初

2020-05-23撮影

今季初のルリタテハ。
とはいっても、越冬個体。

#18 ルリタテハ 2020-05-23
f-ルリタテハ-2020-05-23kn-P5230268














5319> コツバメなど

2020-05-23撮影

この日は、何度もコツバメの姿を見た。
翅の裏面は、♂と♀で違いがないので、翅の表面や腹部を見て♂と♀の判定をする。
しかし、このチョウは、とまった状態では翅を開かないし、腹部も見えないので、飛翔を撮るほかない。

最初の個体。
f-コツバメ♂-2020-05-23kn-P5230406f-コツバメ♂-2020-05-23kn-P5230681

飛び立つところを何度かトライしたが何れもピンボケ。前翅前縁部に性標が見えるので♂。
実際には、占有行動(ほかのチョウが侵入してい来ると追い払う)をしていたので♂と判っていた。

途中、何度かコツバメを見かけたが、いずれも♂のようだった。

次の個体は、ちょっと雰囲気が違っていた。飛び方が若干緩やかだった。
直前に撮影した翅表
e-コツバメ♀-2020-05-23kn-P5230876
から♀と判った(性標がない。腹部が太目)。観察していると、花芽にとまって産卵?

とまったあたりのを調べてみると、卵があった。
e-コツバメ産卵位置-2020-05-23kn-Tg532031e-コツバメ卵-2020-05-23-Tg532048

卵を持ち帰って、現在飼育中。












5318> マミチャジナイなど

2020-05-22撮影

木の葉が随分茂ってきた。
野鳥の鳴き声は聞こえても、なかなか撮影できない(^_^;)

この日は、少し収穫があった。

森の中を歩いていると、前方に何かいる。g-クロツグミ-2020-05-22aa-P5220046
クロツグミだった。

更に歩いていくと、雑木林の中に何かが見えた。
g-マミチャジナイ-2020-05-22aa-P5220173
マミチャジナイらしい。

続いて、
g-コサメビタキ-2020-05-22aa-P5220125

最後は、コサメビタキだろうか。












5317> ヤマキマダラヒカゲ今季初

2020-05-21撮影

今季初のヤマキマダラヒカゲ。
エゾシモツケの花に吸密にきていた。

f-ヤマキマダラヒカゲ-2020-05-21hk-P5210039

これから、どんどん発生してくることだろう。

こんな写真しか撮れなかったが、今季17種目。










5315> キビタキ

2020-05-20撮影

キビタキの大サービス。
g-キビタキ-2020-05-20th-P5201324

g-キビタキ-2020-05-20th-P5201686

g-キビタキ-2020-05-20th-P5202042

g-キビタキ-2020-05-20th-P5202076


この日、マミジロキビタキとシマゴマの情報があったのですが、前日で終了でした(T_T)













5314> ジョウザンシジミ再び

2020-05-19撮影

ジョウザンシジミ♂
f-ジョウザンシジミ♂A-2020-05-19hk-P5191468f-ジョウザンシジミ♂B-2020-05-19hk-P5191020

ジョウザンシジミの産卵を待ったが、チャンスは訪れなかった(^_^;)










5313> ヒメウスバシロチョウ飼育個体をリリース

2020-05-19撮影

この日、4月21日に持ち帰った幼虫が無事羽化した。
捕獲した場所に連れて行ってリリース。
遠くに飛び去る前にしばし撮影。

#16 ヒメウスバシロチョウ♂
f-ヒメウスバシロチョウ♂A-2020-05-19飼育-P5190138f-ヒメウスバシロチョウ♂B-2020-05-19飼育-P5190231

自然に返すには2週間ほど早すぎる。
配偶者と出会うまえに一生を終えることになるかも知れない。
次の機会があったら、できるだけ羽化を遅らせるようにしたい。
















5312> ミヤマセセリ♂

2020-05-12撮影

今季初のミヤマセセリ、雑木林の中で見つけた。

#10 ミヤマセセリ♂
f-ミヤマセセリ♂-2020-05-12-P5122498f-ミヤマセセリ♂-2020-05-12-P5122530

順番が前後したが、これが今季10種目。
このあたりのミズナラで発生しているのだろう。













5311> キアゲハ今季初

2020-05-18撮影

短時間ながら、ちょっとお散歩。
気温が低くて風もある(^_^;)

ところが弱々しく、黄色いチョウが飛んできた。
キアゲハらしい。すぐにとまった。

#14 キアゲハ
f-キアゲハ-2020-05-18mig-P5180386

いつもなら直ぐに逃げられるところだが、近づいても飛ばない。
寒いお蔭だ。


<おまけ>
次に現れたのは、白いチョウ。
モンシロチョウと思ったが、小さ目のオオモンシロチョウ♂だった。

#15 オオモンシロチョウ
f-オオモンシロチョウ♂-2020-05-18-mig-TG581874
これも、気温が低めだったため、すぐにとまってくれた。
近づいても全く逃げない。

これで、今期15種に到達。


次に、オオムラサキの幼虫がいないかとエゾエノキの葉をみていたら、コレがいた。
キンケトラカミキリとのこと。友人のNさんに同定していただいた。知り合いに詳しいひとがいるというのは本当にありがたい。
f-キンケトラカミキリ-2020-05-18mig-TG581859


ハルザキヤマガラシ。黄色い花が目立つ。これもスジグロシロチョウなどの食草らしい。
e-ハルザキヤマガラシ-2020-05-18mig-Tg581879e-ハルザキヤマガラシ-2020-05-18mig-Tg581886












5310> エゾシロチョウ幼虫

2020-05-17撮影

H氏に教えていただいたボケについたエゾシロチョウ終齢幼虫。
f-エゾシロチョウ終齢30mm-2020-05-17mk-TG571803

サクラ、リンゴ、ボケ、ハナカイドウなど人気の木の葉を食べるので嫌われものかもしれない。
エゾシロチョウ幼虫だと判ってるので、全く平気だが、知らない毛虫だと手がすくむ。
6月上旬には、白いチョウに変身する。
できれば、殺虫剤などを散布せず、そっとしておいて欲しい。

ほかの場所でも、幾つか越冬後の巣を確認している。




<おまけ>
コンロンソウ。スジグロシロチョウなどの食草。今後、産卵する場面などを観察できそう。
f-コンロンソウ-2020-05-17mk-TG571826


ムラサキハシドイ(普通はライラックと呼ぶ)。札幌ではいたるところで見られる。
f-ムラサキハシドイ-2020-05-17mk-TG571816


ワスレナグサ。植えたものなのか、自然のものなのか判らない。可憐な花である。
f-ワスレナグサ-2020-05-17mk-TG571802












5309> モンキチョウ今季初

2020-05-16撮影

普通種ながら、今季初は嬉しい。

#13 モンキチョウ♂

f-モンキチョウ-f2020-05-16mk-P5160339

モンキチョウの♂は黄色、♀は薄い黄色でかなり白っぽく見える。
しかし、♀の中には♂と同じように黄色い個体もいる。
腹部の形を見ればわかるのだが、写真で確認するのは結構難しい。
もう一つ、♀は飛び方が緩やかで、産卵のため草に潜るように飛ぶことがあると判る。
友人のYODA氏から、黄色い♀と撮れとの指令をもらっている(^_^;)

なお、上の写真は♂と思われる。











5308> コミスジ

2020-05-15撮影

今季初めてのコミスジ。

#12 コミスジ
f-コミスジ-2020-05-15kn-P5150785

ドキドキしながらカメラを向けた。
今季12種目。
昨年は81種だったかと思うけれど、今年は何種まで行くだろうか.......。


季節の移り変わりを感じる。














5307> ジョウザンシジミ

2020-05-15撮影

そろそろ発生している頃と思って行ってみた。
既に翅の擦れた個体も見られたが、比較的奇麗な個体も。

#11 ジョウザンシジミ♂
f-ジョウザンシジミ♂A-2020-05-15hk-P5150439

ジョウザンシジミ♀
f-ジョウザンシジミ♀A-2020-05-15hk-P5150352












5306> 春の花

2020-05-14撮影
野幌森林公園

オオバナノエンレイソウ
f-オオバナノエンレイソウ-2020-05-14np-Tg541677f-オオバナノエンレイソウ-2020-05-14np-Tg541675


シラネアオイ
f-シラネアオイ-2020-05-14np-Tg541725f-シラネアオイ-2020-05-14np-Tg541726

今年は、植物のお勉強もしようと思っている。代表的な花の名前くらいは覚えておきたい。














日本チョウ類E図鑑(Rev.2.7)リリース

昨夜から、日本チョウ類E図鑑(Rev,2.7)をコンパイル中です。
正常に終了すれば、本日中にリリースできる見込みです。

追加・入替を実施した画像は、50枚ほど。
主に、以下の様な最近の飼育等で得られた幼虫や蛹の画像と、食草・食樹が追加されました。
また、リンク切れなどの不具合(キアゲハ→パセリ、トラフシジミ→リョウブ、ケヤブハギ画像)を修正しました。
今回の更新で、画像が40枚増え、3,954枚になりました。


e-アイノミドリシジミ前蛹13mm-2020-05-09-TG591458 e-アイノミドリシジミ蛹a-12_5mm-2020-05-11-TG511530 e-アイノミドリシジミ蛹b-12_5mm-2020-05-11-TG511529 e-アイノミドリシジミ蛹c-12_5mm-2020-05-11-TG511523  アイノミドリシジミ前蛹・蛹の新規追加。


e-ハヤシミドリシジミH1初齢2_5mm-2020-05-07-TG551182 e-ハヤシミドリシジミH4-2齢-5mm-2020-5-14-TG541673 e-ハヤシミドリシジミH1-3齢9mm-2020-05-14-TG541666 e-ハヤシミドリシジミU11終齢19mm-2020-05-25-Tg552125


e-ハヤシミドリシジミ前蛹13mm-2020-05-23-Tg531988 e-ハヤシミドリシジミ蛹a-12mm-2020-05-24-Tg542108 e-ハヤシミドリシジミ蛹b-12mm-2020-05-24-Tg542118 e-ハヤシミドリシジミ蛹c-12mm-2020-05-24-Tg542109 ハヤシミドリシジミ初齢幼虫~蛹の新規追加。


e-コツバメ初齢1_5mm-2020-05-24-Tg542086 e-コツバメ2齢5mm-2020-05-30-Tg502435 e-コツバメK1-3齢8mm-2020-06-01-Tg512445  コツバメ初齢幼虫~3齢幼虫の新規追加。


e-ジャノメチョウ終齢25mm-2020-05-21hk-P5210074 ジャノメチョウ終齢幼虫の追加。これはフィールドでお会いしたT氏に撮影させていただいたもの。


食草・食樹の新規追加。
e-コメガヤ-2020-05-21hk-P5210126 コメガヤ(カラフトカタネキマダラセセリなどの食草)

e-コンロンソウ-2020-05-21hk-P5210018 コンロンソウ(スジグロシロチョウなどの食草)

e-ジャニンジン-2020-05-21hk-P5210106 ジャニンジン(ツマキチョウなどの食草)

e-ショウジョウスゲ-2020-05-15hk-P5150552 ショウジョウスゲ(ジャノメチョウなどの食草)

e-ハナカイドウハナカイドウ-2020-05-15mk- ハナカイドウ(エゾシロチョウなどの食樹)

e-ヤマブキショウマ-2020-05-23kn-P5230917 ヤマブキショウマ(コツバメ食草)












プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.7版):掲載写真枚数:3,954枚。成チョウ:309種、卵:179種、幼虫:192種、蛹:169種、食草・食樹:342種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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