FC2ブログ

[220] トンボ>オツネントンボ(八ヶ岳周辺)

八ヶ岳周辺にて(その7)

全く、目立たない地味なイトトンボです。停まると枯れ草そのものですから、一旦目を離すと見つけるのが難しくなります。成虫で越冬することから、越年(おつねん)の名がついたそうです。

個人的には、子供の頃から最も馴染みのイトトンボで、懐かしさで写真を撮りました。

(a)オツネントンボ(2009-10-04 北杜市小淵沢)

スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

トンボ

トンボを見かけると、ついついカメラを向けてしまいます。

綺麗なトンボはいいですね(^^)
アオイトトンボの仲間とか、キイトトンボとか…。

今年のうちに、クロマダラソテツシジミとムラサキツバメ♂♀*裏表の綺麗な写真を撮りたいです。

はまりましたか?

トンボブログに変身しましたか!?
まだまだ、トンボは見れそうですね。
結構きれいなものがいますよね!!
プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住(2018年11月以前は横浜市)。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~)、
北海道昆虫同好会会員(2019~) .

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2.3版):掲載写真枚数:3,841枚。成チョウ:309種、卵:176種、幼虫:188種、蛹:162種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

検索フォーム
最新記事
最新コメント
リンク
カテゴリ
FC2カウンター
月別アーカイブ
RSSリンクの表示