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4831> アカゲラちゃん

2019年1月26~28日撮影

アカゲラの綺麗な飛翔を狙っているが、上手く撮れていない。

1月26日撮影:もう少しいい角度で撮りたかった。
アカゲラ-2019-01-26mk-M1262476 アカゲラ-2019-01-26mk-M1262477 アカゲラ-2019-01-26mk-M1262478
アカゲラ-2019-01-26mk-M1262479 アカゲラ-2019-01-26mk-M1262480 アカゲラ-2019-01-26mk-M1262481

1月27日撮影:角度は悪くなかったが、少しピン甘。
アカゲラ-2019-01-27mk-M1273101 アカゲラ-2019-01-27mk-M1273102 アカゲラ-2019-01-27mk-M1273103
アカゲラ-2019-01-27mk-M1273104 アカゲラ-2019-01-27mk-M1273105 アカゲラ-2019-01-27mk-M1273106
アカゲラ-2019-01-27mk-M1273107 アカゲラ-2019-01-27mk-M1273108 アカゲラ-2019-01-27mk-M1273109

1月28日撮影:林の中では飛翔を狙うも枝被りと角度が悪い(^_^;)
アカゲラ-2019-01-28mk-M1283718 アカゲラ-2019-01-28mk-M1284284
アカゲラ-2019-01-28mk-M1283553 アカゲラ-2019-01-28mk-M1283554
アカゲラ-2019-01-28mk-M1283562 アカゲラ-2019-01-28mk-M1283563 アカゲラ-2019-01-28mk-M1283564

<おまけ>
キバシリくん:なかなか思うようには撮れません。
キバシリ-2019-01-26mk-M1262565 キバシリ-2019-01-26mk-M1262590









チョウの図鑑

【1】日本チョウ類E図鑑 第2版をリリースしました。

新しく分類されたキタヒョウモン、コウゲンヒョウモン、サトウラギンヒョウモン、ヤマウラギンヒョウモンを追加するなど、掲載写真枚数が1.4版と比べて36枚増加して3,619枚になりました。掲載種は、成チョウ307種、卵171種、幼虫180種、蛹156種になりました。

Rev2-sample1-表紙 Rev2-sample2-目次 Rev2-sample3-アゲハチョウ科1 Rev2-sample4-アゲハチョウ科2
表紙をちょっと変更しました(クリックするとAmazonに飛びます)。
目次の画像を変更しました(クリックすると拡大します)
各科のサムネイル画像も数枚入替えました(アゲハチョウ科の例)(クリックすると拡大します)

Rev2-sample5-ヒメギフチョウ1 Rev2-sample6-ヒメギフチョウ2 Rev2-sample7-ヒメギフチョウ3 Rev2-sample8-ウスバサイシン


ヒメギフチョウの例と、その食草のウスバサイシンの例(クリックすると拡大します)

今年は、これまで手薄だった北海道のチョウの卵・幼虫・蛹を充実させるつもりです。













【2】増補改訂版 日本のチョウ (フィールドガイド) がでました。
日本チョウ類保全協会編

<内容紹介>
本書は、2012年に刊行された「日本のチョウ」の改訂増補版。新しく分類されたチョウなど5種を追加し、日本に生息するチョウ全種と外来種の合計268種を網羅しました。すべてのチョウをフィールドで撮影した生態写真で紹介しています。

環境省の最新のレッドリストの情報を反映し、種の保存法の指定種や都道府県条例の指定種の増補を行いました。また、チョウを区別するための観察ポイントなどを補強しました。

税込価格:¥ 1,944。
自然愛好家必携の一冊です。

新しくキタヒョウモン、コウゲンヒョウモン(ヒョウモンチョウが2種に分離)、
サトウラギンヒョウモン、ヤマウラギンヒョウモン(ウラギンヒョウモンが2種に分離)、
ムシャクロツバメシジミ、タッパンルリシジミ、ホリシャルリシジミが追加されたため、種類数としては5種増えています。

私も40枚ほど画像を提供しています。









4830> ツグミちゃん

2019年1月26日撮影

今年は、ツグミが少ない。従って、異例の好待遇。
飛翔を狙ってみた。

ツグミ-2019-01-26mk-M1262407

ツグミ-2019-01-26mk-M1262409

若干ピン甘orブレだが、背景の抜けもいいので悪くない。









4829> ヤマセミくんの飛び出し(その6)

2019年1月20日撮影

これが、この日撮影したヤマセミの飛び出しの最後。

飛び出しの少し前と、飛び出し直前(ProCapHモードの最初のコマ)。
ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201329 ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201349

枝被りの4コマを除外して、6コマ目からの連続の6コマ。
ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201354 ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201355 ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201356
ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201357 ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201358 ヤマセミf-2019-01-20mk-M1201359

<おまけ>
ヤマセミg-2019-01-20mk-M1201687 ヤマセミg-2019-01-20mk-M1201689










4828> おねだりくん

2019年1月25日撮影

吹雪きの中、公園を歩いていると.....

ヤマガラくんが近づいてきた。
頭上。距離は2~3m。
ヤマガラ-2019-01-25mk-M1252230 ヤマガラ-2019-01-25mk-M1252237
食べ物をおねだりにきたらしい。
可愛いお眼目を見ると何かを与えたくなる(^_^;)
何も貰えないと判ると、何処かに行ってしまった。

誰かに食べ物をもらったことがあるのでしょう。


以前も似たようなことがあったのを思い出した。
・小鳥が1~2mの距離に近づいてきたので、手を広げて差し伸べると、手にとまった(ヤマガラ)。
・ハシブトガラを撮影していたら、別の個体が撮影中のカメラのレンズの上にとまってビックリした(ハシブトガラ)。
・林の中で立ち止まっていると、なにやら小鳥が集まってきた。そして、目の前でホバリング(シジュウカラ、ハシブトガラ、ゴジュウカラ、ヤマガラなど)。









4827> ヤマセミくんの飛び出し(その5)

2019年1月20日撮影

これだけ撮影すれば、随分慣れてきた感じ。
飛び出し(その5)です。
ProCapHモードの連続の20コマ。

ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201289 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201290 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201291
ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201292 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201293 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201294
ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201295 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201296 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201297
ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201298 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201299 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201300
ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201301 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201302 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201303
ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201304 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201305 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201306
ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201307 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201308 ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201309
ヤマセミe-2019-01-20mk-M1201310
流石に最後の方はピンが甘いが、置きピンでもほぼ問題さなそうだ。











4826> ヤマセミくんの飛び出し(その4)

2019-01-20撮影。

ヤマセミの飛び出しは随分撮った。
この日は、三脚を持っていっているので、比較的楽に撮影ができた。
という訳で、飛び出し(その4)である。
この場所では、ヤマセミはほぼ真横に飛ぶので、S-AF(置きピン)でも大体ピンが合うようである。

以下、連写Hモードで撮った連続の16コマ。
ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201273 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201274 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201275
ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201276 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201277 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201278
ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201279 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201280 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201281
ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201282 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201283 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201284
ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201285 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201286 ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201287
ヤマセミd-2019-01-20mk-M1201288

背景のごちゃごちゃが残念である(^_^;)








4825> エゾフクロウくんが獲物を掴んでる

エゾフクロウくんが獲物を持っていると教えてもらった。
珍しい場面を撮影すべく、急いでフクロウくんの場所にむかう。

行ってみると、右手に鳥を掴んでいる。
1枚目:モゾモゾと動いたので、いよいよ食べ始めると思って連写スタート。尾羽が見えている。
2枚目&3枚目:カラスが横取り?にやってきた。警戒モードで目が大きく開いた。
エゾフクロウ-2019-01-19mk-M1190748 エゾフクロウ-2019-01-19mk-M1190795 エゾフクロウ-2019-01-19mk-M1190838

獲物を食べる瞬間を撮影するため1時間半ほど待ったが、時間切れで撤収になった。
更に1時間半待ったという方も撮れなかったらしい。

手の獲物は、ツグミと思っていたが、画像を拡大してみると、青色の羽が見えるので、ミヤマカケスらしい。









4824> オオアカゲラ。もう少しだったのに......

2019年1月19日撮影

前方でアカゲラの声!
近くの幹にとまったのは、オオアカゲラだった。
何とか飛び立ちを撮ろうと、枝被りを避ける位置に移動する。
しかし、雪が深い。膝まで埋まってしまって思うように動けない。

取り敢えず、証拠写真。何かを咥えている。
オオアカゲラ-2019-01-19mk-M1190332

飛びそうな気配で連写!
撮れたのは後姿だけ........
オオアカゲラ-2019-01-19mk-M1190405

雪に埋まりながらも追跡
オオアカゲラ-2019-01-19mk-M1190584

林の中はますます雪が深く、諦めるほかなかった。
スノーシューを持っていけばよかったが........









4823> ヤマセミくのホバリング

2019年1月22日撮影

1/20に久しぶりに出会えたヤマセミですが、翌日、そして今日と定位置に現れました。
今日は、狙ってきたヤマセミのホバリングがやっと撮れました。
これまでも何度かチャンスはあったのですが、失敗続きでした(^_^;)

2~3秒のホバリングでした。後半は、ピン甘+枝被りでしたが、前半は合ピンになりました。
結構慌てましたが、何とか撮れてホットしました(^_^)v

以下、連続Hの連続の21コマです。
ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222008 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222009 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222010
ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222011 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222012 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222013
ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222014 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222015 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222016
ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222017 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222018 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222019
ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222020 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222021 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222022
ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222023 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222024 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222025
ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222026 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222027 ヤマセミ-2019-01-22mk-M1222028

4822> ヤマセミくんの飛び出し(その3)

2019年1月20日撮影

久し振りに来てくれたヤマセミくんの飛び出し(その3):連続の18枚。


ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201243 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201244 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201245
ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201246 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201247 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201248
ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201249 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201250 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201251
ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201252 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201253 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201254
ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201255 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201256 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201257
ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201258 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201259 ヤマセミc-2019-01-20mk-M1201260











4821> ハクセキレイ

2019年1月21日撮影

雪の上にハクセキレイが乗ってくれたのでカメラを向けてみた。
直ぐに飛び立ちそうだったので、連写モードをProCapHに変更。
ハクセキレイ-2019-01-21mk-M1211962 ハクセキレイ-2019-01-21mk-M1211963 ハクセキレイ-2019-01-21mk-M1211964
ハクセキレイ-2019-01-21mk-M1211965 ハクセキレイ-2019-01-21mk-M1211966 ハクセキレイ-2019-01-21mk-M1211967

この写真を見て、ハクセキレイの羽って、こんなに白かっただろうか? と言う疑問が沸いた。
以前撮った写真を調べてみた結果、白いのも、灰色のものもあることが判った。

何だかファインダーの視野が霧のかかった様だと思っていた。半逆光だったので仕方ないかと思っていた。
撮影後、レンズを調べてみると、フィルターの内側が曇っていた(^_^;)
写真はコントラストを上げてごまかしている。気が付いただろうか?

<他の野鳥たち>
・エゾフクロウは健在。
・シマエナガは見かけず。
・ヤマセミは11:30ころ定位置に飛来、その後上流へ。時間切れで12:00撤収。













4820> ヤマセミくんの飛び出し(その2)

2019年1月20日撮影

久し振りに来てくれたヤマセミくんの飛び出し(その2):連続の23枚。

ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201216 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201217 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201218
ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201219 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201220 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201221
ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201222 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201223 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201224
ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201225 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201226 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201227
ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201228 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201229 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201230
ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201231 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201232 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201233
ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201234 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201235 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201236
ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201237 ヤマセミb-2019-01-20mk-M1201238

意外にもほぼピンが合っている。S-AF、すなわち最初の1枚でfocus固定で撮っているので、距離が殆ど変わらなかったということだ。











4819> ヤマセミくん久し振り

2019年1月20日撮影

久し振りにヤマセミくんが定位置に来てくれた。

飛び出し(その1):連続の5枚
ヤマセミa-2019-01-20mk-M1201114 ヤマセミa-2019-01-20mk-M1201115 ヤマセミa-2019-01-20mk-M1201116
ヤマセミa-2019-01-20mk-M1201117 ヤマセミa-2019-01-20mk-M1201118

1枚目にFocusを合わせて、その後は固定(S-AF)なので、コマが進むとピンボケになる。5枚目まではピントまずまず。
C-AFにするとターゲットを中心にキープできないため、この方がいいと思われる。真横に飛ぶ場合は、このS-AFでも10枚以上合ピンになる。
(実は、飛び出し連写は沢山撮りました。次回以降ご紹介予定。)


<おまけのカワガラス>
ヤマセミ待ち中、カワガラスに遊んでもらった。
連写(1枚とばし)の9枚。
カワガラス-2019-01-20mk-M1200958 カワガラス-2019-01-20mk-M1200960 カワガラス-2019-01-20mk-M1200962
カワガラス-2019-01-20mk-M1200964 カワガラス-2019-01-20mk-M1200966 カワガラス-2019-01-20mk-M1200968
カワガラス-2019-01-20mk-M1200970 カワガラス-2019-01-20mk-M1200972 カワガラス-2019-01-20mk-M1200974
雪が背景なら良かったのに(^_^;)








4818> エゾフクロウくん眠たげ

2019年1月18日撮影

午前中は陽射しが現れた。

お決まりのコースを一回り。
条件は悪くないのに鳥がいない。

少し前に戻ったフクロウくんは健在。
眠たげであまり動きが無い。
エゾフクロウ-2019-01-18mk-M1189705

少し歩く。
前方に小鳥の小群。
エナガでした。三脚が邪魔で思うように撮影できず。
シマエナガ-2019-01-18mk-M1189761

ツグミを探す。5~6羽がエゾノコリンゴの実を食べにきていた。その場にアカゲラがやってきた。
ツグミ-2019-01-18mk-M1189803 アカゲラ-2019-01-18mk-M1189849

ヤマセミは、今日も不在で、氷に上がったカワアイサ♀を撮って撤収になった。
カワアイサ♀-2019-01-18mk-M1189930










4817> キクイタダキ。動きが早い(^_^;)

2019年1月16日撮影

小さい鳥は、動きが早くてなかなか上手く撮れません。

カラマツに小さな鳥が絡まるように動き回っている。

ヒガラでした。なかなか手強い。カメラを向けてもすぐ移動。
イライラしながらも連写を続ける。
辛うじて撮れたのがこの2枚(^_^;)

ヒガラ-2019-01-16mk-M1168182 ヒガラ-2019-01-16mk-M1168280

ヒガラが隣の木に移動した。
見失ったが、見つかった!
しかし、キクイタダキと入替わっていた。まともや必死に連写。1000枚くらい撮っただろうか。
キクイタダキ-2019-01-16mk-M1168749 キクイタダキ-2019-01-16mk-M1168862 キクイタダキ-2019-01-16mk-M1168891
キクイタダキ-2019-01-16mk-M1168506 キクイタダキ-2019-01-16mk-M1168562 キクイタダキ-2019-01-16mk-M1168661
ピンボケ、フレームアウトの連続。歩留まりは1%にも届いていない(^_^;)

<おまけ>
時間になったのでヤマセミのポイントに行ったが、この日もヤマセミは来なかった。
目の前にいたマガモのペアを撮って撤収になった。
マガモのカップル-2019-01-16mk-M1169332
なかなか同時に首をあげてくれないので、ここでも苦戦した。









プロフィール

ごま

Author:ごま
性別♂、北海道札幌市在住。

子供時代は、札幌の虫採り小僧。2008年横浜でアカボシゴマダラの目撃をきっかけに蝶撮り開始。その後野鳥撮りも。
日本チョウ類保全協会会員(2011~)、
相模の蝶を語る会会員(2009~).

【Camera】 Olympus OM-D E-M1 MkII, Lumix GX7, GX7 MkII、Olympus TG-5
【Lens】
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROほか


日本チョウ類E図鑑(第2版):掲載写真枚数:3,619枚。成チョウ:307種、卵:171種、幼虫:180種、蛹:156種。


フィールドガイド 日本のチョウ の増補改訂版。写真が入替わりますます中身が充実。

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